敬意柔いロックばかり 聞いては いられないんですよ だから ボクは 今もなお 走り続けているわけです 口で物を言うことなんて 簡単なことで あるけれども それを守ること それをやりぬくことは 時には 苦しいことでもあるわけで それでも ボクらは 必死に 生きているわけなんです オマエらは どこ見てんのか? オマエらは 何を求めているのか? 敬意を払って 笑ってやりますよ だから 柔いロックばかり 聞いては いられないんですよ