砕け散った鉄分時代を 眺めているのだなぁ 世代を 超えていけるのかのかなぁ 階段を 一歩ずつ 上がっていく途中 オマエは すべてを ジャンプして 腐敗した 釘すらも食べているのだから 飽きが来ないと 笑われて 布団に くるまりながら その熱意に 蒸されている 昨日 笑っていた少年も いつの日か あなた達を 殺すのだろう コンフレークに 埋もれて 明日の朝 死ねる準備をする 俺 分解されて 訳わからん