頂いたメールを見て

思わず口角がキュッと上がり、

血がグルグルグル―って

巡っているような感じになりました。

 

今やっている「言葉にならない言葉を書き出す人生計画」

実際にやってみてのご報告メールをくださいました。

 

 

 

マンダラ手帳をこよなく愛し

マンダラ思考をお伝えする

自分時間ナビゲーターの萩野麻美です。

 

 

 

こういうご報告をいただけるのはとてもうれしいことです。

言葉だけじゃなく、

笑顔の写真つきでメールをいただいたのは初めて。

 

 

ご本人の喜びがダイレクトに伝わってきます。

 


あの時書いた計画が、絵に描いた餅になっては残念ですから。

3時間かけて書き上げるからこそやってみてほしいと願っています。

 

 

でも、強要はしません。

するもしないも本人次第。

 

 

私があれしなさい、これしなさいと言ったわけではなく

自分が「これならやれる!!」

と思うものしか、ご本人が書いていないから、

自然とやりたくなっちゃいます。

 

 

そのためにしつこく何度も繰り返す質問。

この質問が計画を「絵に描いた餅」にしない秘訣だと思っています。

 

 

そもそも「言葉にならない」時点で

心で思っていることはあやふやなもの。

声に発しようとした瞬間、

消えてなくなってしまうようなものですから

頼りなく、儚い言葉なのです。

 

 

言葉として生まれてきていない言葉を

どうしたら捕まえられるのか

どうしたら形になるのか、

動きたい、やりたいと思えるものとして

表現することが出来るには・・・

 

ずっとそこに悩みもがいてきたからこそ

閃いた5つのシンプルな質問たち。

 

何人もの方にお付き合いいただき、

どの方にも違和感なく受け入れてくださっているので

自分の中の

「言葉にならない言葉」の存在

感じている方には

有効なワークだと確信を持ち始めています。

 

明日は2名以上の初のグループワークです。

一人、二人のときとは違った何かが起こりそう。

 

そんな状態も楽しみながら、

また新しい体験をさせていただきます。

 

やるごとに、体験して頂くごとに

磨きがかかり、ブラッシュアップされていきます。

 

モニター価格での募集は6月末までです。

お早めにお申し込みください。

5月は連休明けからお申込みいただけます。

 

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