月の章You Tube
こんばんは、おひさしぶりです(*^^*)
imaです★
GREEの王子1やルムカレがサ終になり、寂しいから最後までやりたかったのに忙しくてできませんでした…
しくしく。
思い出はここや胸の中にあるので、仕方ないですね。
今日は月の章6周年You Tubeを観ました〜
サトタクもしらいむも楽しかったです。ありがとう…
ちゃんと月やりたいと思いました(言ったぞ!)
さて、今週末は恋乱カフェに行きます〜♪
才蔵の席が取れたのですごく嬉しいです(*^^*)
コラボカフェは数えるほどしか言ったことないのでドキドキ。
楽しいといいなー。
しばし現実を忘れたいです!
加賀さんをひたすら読み解く
みなさんこんにちはあるいはこんばんは…(・∀・)
例にもれず家族が流行り病になり、はからずも休みを手に入れたimaです。
ずっとやりたかった、加賀さんの未購入番外編を買うことができました。
(どうでもいいけど番外編のことをスペストって言う人と番外編って言う人の間には何か壁があると思う勝手な私)
今日は、何のスクショとかは言わずに、適当に抽出しながら加賀さん語りをしたいと思います。
元カレ関係で加賀さんが落ち込んだときのこれは本当に泣きそうでした。
ひたすらヒロインが追いかけてるように見せかけて、実は違うときもあるという。
そして加賀さんはヒロインが大好きだという。
わたし、加賀さんってわかりにくい人だと思ってたんですけどね。
最近は、加賀さんは加賀さんの口調でヒロインにしっかりサイン出してたんだなぁというのを感じるようになりました。
「そう思いたいなら思っとけ」 は「Yes」の意味だし「勝手にしろ」は大体において「ぜひどうぞ」だよね?
そこの解読をすんなりできるようになってくのが加賀ルートですね。
そう思えば、直接的な愛の言葉が極端に少ないのも受け入れられるようになってきました。
結局のところ、この東雲氏の言葉なんですよね。
口では何とでも言えるから、態度と行動を見てくれという。
その行動で東雲氏はじめみんなにモロバレなとこは大変可愛いですが。
加賀ルートの東雲氏は、なんだかんだで加賀さんとヒロインを支えて応援する立ち位置なのがすごくいいです。東雲氏がいるから、少しこじれそうになったときとかヒロインも加賀さんも仕切り直すことができてきてましたよね。
でも、最新作で、ヒロインが東雲さんにとっても加賀さんを支える仲間のひとりとして受け入れられてることがわかったりして、めっちゃきゅんきゅんしました。
加賀さんルートは、加賀さんの家族問題と、昔の仲間問題が大きな柱です。
ヒロイン、どっちに対してもごりごりいかないでじっと見守り、大事なときにきちっと行動するスタイルなのが好感もてます。
(わたしそういうヒロインすきよな)
これからどれくらい続くかわからないけど、ぜひ結婚まで見届けたいです公安。。
テンペスト魔女 フルコン♪
こんばんは。
テンペスト魔女フルコンしました!
ファンディスクください〜
目ぇすり潰すぞ
というわけでネタバレ混みでいろいろ喋らせてください…
結果的にほとんどの人と殺し合いましたねw
やぱしいちばんショックだったのはマヤです。
「おかえりなさいませ、お嬢様」トラウマになるし、ラストのイシュ≠マヤもビクゥッてなったし
あのあたりの演出も絶妙でした!
そう、話は変わりますが、こういうノベルゲーの立ち絵、瞬きとか口パクいらんよね。
ボルテージの立ち絵の使い方だけで十分楽しめるんですよ。
(新選組のときにめっちゃ立ち絵動かした後、あまり同じ手法使ってないあたり、やはり…)
はじめはコンラッドとエヴェリーナに復讐するのかと思っていたけど、最終的に二人が生き残ったこと驚きました。ごめんなさいって言わせたかったわー。でも、そこが制作側の伝えたいことだったのかな。
乙女ゲーム的な恋愛要素がメインでありながら、一話クリアするごとに力や仲間を手に入れて、最後はそのすべてでもって挑むRPG要素もあって面白かったです。
みんながアナスタシアを愛してる、壮大なわいわいルートって感じ。→からの、ルーシェン悲恋ルートに笑いました。わいわい嫌やってんな。うんうん、理解できるよ。
ファンディスクほしいですね。
心ゆくまで推しとイチャイチャしたい。
最後のイシュルートで、謎をいろいろ解き明かしてくれたので、よくまとまってました。
ボリュームもちょうどよかった。
惜しいのは、EDリストがないから少し回収しづらいとこかな。
蝶毒でいう「上海愛玩人形」みたいな、EDタイトルがほしかったです(例示が酷いw)
また何か思いついたら書き散らかします。
個別についてはまだまだ書けそうね。






