前回の記事(ポケモン育成②)から、何か新しくポケモンを育成したわけではないが。
現在は、ファミ通が主催しているグローバルリンクでの「ファミ通カップ」に参加している。
レーティングでの大会なので、基本フリーで対戦していた自分にとってはあまり慣れない。
という以前に、まだ育成したポケモンが少ないうえに、バランスもまだまだ良くないので、正直あまり勝てる気がしないw
一応参加させたポケモンを紹介すると、
ムーランド(ようき、いかく、たべのこし)
シャンデラ(ひかえめ、もらいび、こだわりスカーフ)
トゲキッス(ひかえめ、てんのめぐみ、おうじゃのしるし)
マリルリ(いじっぱり、ちからもち、しんぴのしずく)
ボスゴドラ(いじっぱり、いしあたま、たつじんのおび)
ドラピオン(いじっぱり、カブトアーマー、シュカのみ)
という、まず特殊耐久ポケモンがいない、そしてアタッカーばかりで短期決戦向けなくせにあまりすばやくないという、非常にバランスの悪いポケモンを選出してしまったww
まあ、そうはいっても自分の中で「内規」をたてて、それに基づいて6体を選出したので、別に後悔はしていない。正直一番バランスの良い、強い6体をたてたってたくさん勝てるわけではない。
耐久のもろいポケモンが多い、というか耐久に優れたポケモンをほとんど育成していないという問題は結構問題で、先に述べたように、特殊耐久に優れたポケモンは1体もいない。1体もいないというのは語弊があるか。正確には、シングル向きの特殊耐久に優れたポケモンは、1体もいない。
候補としてはブルンゲル、ミロカロス、マンタインなど。個人的にはマンタインが結構育てたいところではある(ニコニコ動画での某実況者の影響w)。
あとは、ブラッキーも候補だし、ヨノワールとかトリデプスとかもいい感じ。特にトリデプスは特性のおかげで非常に強くなった。
これからは、もうちょっとパーティ構成のことを考えて、バランスの整えられるようなポケモンを育成していこう。