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どんまいそん

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前回の記事(ポケモン育成②)から、何か新しくポケモンを育成したわけではないが。


現在は、ファミ通が主催しているグローバルリンクでの「ファミ通カップ」に参加している。

レーティングでの大会なので、基本フリーで対戦していた自分にとってはあまり慣れない。


という以前に、まだ育成したポケモンが少ないうえに、バランスもまだまだ良くないので、正直あまり勝てる気がしないw
一応参加させたポケモンを紹介すると、
ムーランド(ようき、いかく、たべのこし)
シャンデラ(ひかえめ、もらいび、こだわりスカーフ)
トゲキッス(ひかえめ、てんのめぐみ、おうじゃのしるし)
マリルリ(いじっぱり、ちからもち、しんぴのしずく)
ボスゴドラ(いじっぱり、いしあたま、たつじんのおび)
ドラピオン(いじっぱり、カブトアーマー、シュカのみ)

という、まず特殊耐久ポケモンがいない、そしてアタッカーばかりで短期決戦向けなくせにあまりすばやくないという、非常にバランスの悪いポケモンを選出してしまったww


まあ、そうはいっても自分の中で「内規」をたてて、それに基づいて6体を選出したので、別に後悔はしていない。正直一番バランスの良い、強い6体をたてたってたくさん勝てるわけではない。



耐久のもろいポケモンが多い、というか耐久に優れたポケモンをほとんど育成していないという問題は結構問題で、先に述べたように、特殊耐久に優れたポケモンは1体もいない。1体もいないというのは語弊があるか。正確には、シングル向きの特殊耐久に優れたポケモンは、1体もいない。
候補としてはブルンゲル、ミロカロス、マンタインなど。個人的にはマンタインが結構育てたいところではある(ニコニコ動画での某実況者の影響w)。
あとは、ブラッキーも候補だし、ヨノワールとかトリデプスとかもいい感じ。特にトリデプスは特性のおかげで非常に強くなった。


これからは、もうちょっとパーティ構成のことを考えて、バランスの整えられるようなポケモンを育成していこう。
MLB manager onlineは、昨日から第8サイクルの第3レギュラーシーズンが開幕した。


昨シーズンは中盤からの不調が響いて何とかCT圏内の4位だったので、今シーズンこそは優勝を!

と意気込んだはよかったが、入ったリーグが悪すぎた。


なんと、CT常連チームが16チーム中7チームもあるという超激戦区www
おまけに前サイクルのWT優勝チームまで入っているという不遇さ…。


これは、CT出場はおろか、うかうかしていると降格圏内まで落っことされてしまう^^;


このゲーム始まって以来、最も真剣に向き合うことになりそうww



とりあえず、今シーズンは使用コストが最大になるので、中継ぎにもコストを分配することができる。
ということで、中コストの中継ぎを3人ほど起用した(1人については、DHとの関係上、いったんコストを下げることになりそうだが)。

先発陣はなかなか優秀であると自負しているので、基本的にはいつもどおり打力を投手力・守備力でカバーしていきたいところである。


野手陣は、課題だった二遊間を改善し、DHにはとりあえず4回ダブったケイシー・コッチマン(TB)を起用。
まあ、コッチマンに関しては近いうちにまた別の高コスト選手に交代することになるだろう。


キャッチャーに関して、以前に僕は「打てなくても守れて肩の強い選手を起用したい」という旨のコメントをしたが、やはり打てる選手を起用したいところではある。
しかし、キャッチャーで「打てて守れて強肩な選手」というのは基本的に皆無に近い。マウアーは肩力が若干劣るし、ヤディアーも打力という点ではいまいち。周りで結構流行ってるのはハニガン(CIN)ではあるが、彼も守備力は褒められたものではない。

結局、バスター・ポージー(SF)が一番理想に近いものではあるが、それゆえに彼はトレードでも競争率が高く、正直トレードよりもスカウトで獲得を目指すほうが手っ取り早いのではないか、という感覚さえある。


とりあえず、そんなことを考えながら、現在は守備は優秀ながら打撃面がさっぱりなウンベルト・クィンテーロ(HOS)を起用しているのであるww
ポージーとまではいかなくとも、せめてミゲル・オリーボ(SEA)かラッセル・マーティン(NYY)は欲しいな。


とにかく、今シーズンは正念場だな。

こんばんは。


ついさっき、MLB manger onlineにて第8サイクルの第2レギュラーシーズンが終了した。


以前、僕はこのブログにて「今シーズンは優勝のチャンス」などと大口をたたいていたのだが…



ふたを開けてみれば、シーズン中盤から起用する選手が挙って不調に陥りwww
結局、5位とゲーム差なしの4位でかろうじてCT出場を確保したという状況に甘んじた。
95勝55敗で4位なのだから、上位の実力は思ったより高かったということなのだろう。


打撃の方は、満足とまではいかなくとも最低限の仕事はしてくれたと思う。
しかし、今シーズンはとにかく先発投手陣が不調でコストどおりの働きをしてくれたのはCHのパバーノとマーカムくらいだった

しかもマーカムはシーズン途中から絶不調に陥り、もったいないとは思いつつ他の先発に交代したため、シーズンを通じて活躍したといっていい投手陣はCHパバーノとセットアッパーのケリー・ウッドくらいだった。


おかげでリーグトップクラスの先発陣に、リーグトップクラスの守備陣をそろえた布陣であったにもかかわらず、チーム防御率は3.77でリーグ6位に甘んじてしまった。
今シーズンに関して言えば、中盤からの失速は完全に投手陣の失速と重なっていた。


守備に関しても、ショートにシーズン通じてエルビス・アンドラスを起用したためか、チーム全体の失策数は78とうちのチームにしてはやや多め。
あと意外だったのは、CH秋信守が出場75試合で7失策もしていたw外野手なのに一体なにがあったのか…。

盗塁に関して思ったのは、最近ではキャッチャーの肩が75くらいあっても簡単に盗塁されるケースが増えてきたということ。
今サイクルはそうでもないけど、前サイクルまでは基本的に打てないチームであったため、盗塁をされるのはあまり気持ちよくはなかった。そのこともあり、キャッチャーに関しては打てなくても肩と守備の良い選手を起用してきた。
今シーズンもその方針には変わりなかったが、ジェラルド・レアードやウンベルト・クィンテーロを起用しても盗塁阻止がそこまで増えなかったので、これからはもう少しトレーニングで肩力をあげていく必要があるのかな。


来シーズンは使えるコストが最大になるので、来シーズンへ向けての補強ポイントとしては
編成上あまりコストを割けなかった中継ぎ陣に中コストの選手を2・3人入れることと、二遊間、DHくらいかなと思っている。
先発に関しては、調子が良くなかったことが一つあると思うので、序盤でいい成績をあげてくれれば、シーズン通して何とか活躍できるのではないかと考えている。



そろそろメジャークラスでも優勝したい(笑)