プラスの言葉しか言わない。
「一人しかいない」→「一人いらっしゃる、本当に有り難うございます。」
「無理してでも、作ってでも、爽やかに笑顔で迎える」
「何にでも興味を持つ。」
出来ない時でも、「出来たらどんなに素晴らしいか想像してワクワクする。」
大肯定する。
楽しんでやる。
自信を持つ。
これで回りが変わって来る。
そうか!学んだら実践。
実践の結果は自分に出るとは限らない。子供に出る事もよくある。
今朝も、お越し下さり有り難うございます。
100社モーニング終わりました!
5時20分頃に会場に到着。準備を始めました。次々に会員が集まり、6時を過ぎると、お客様も見えて、駐車場にどんどん車が入る。次々に人が来るで、会場はいっぱいになりました。
講演内容は、「本を忘れず、末を乱さず。」心を打つ内容でした。皆さん、心に感じるモノがあったと思います。
総勢、40社 42名でした。
目標50に対し、8不足は、自分の心の表れでした。
本当にやったことだけ過不足無く、結果が現れています。
まさに、
今日が、国分寺倫理法人会のターニングポイントとなるべく日であると感じました。
取り急ぎ野報告です。
皆様、ありがとうございました。
あなたのお力をお貸し下さい!
宣伝です。
私の所属する国分寺市の倫理法人会のご案内です。
100社モーニングセミナーへ、あなたの力を貸して下さい。
さくら満開、絶好調シーズン突入!と言った陽気ですが、皆様、いかがお過ごしでしょうか?満開のさくらを愛でる、心と体の準備は出来ましたか?
先日、市川覚峯氏(日本経営道協会代表)に、「六根清浄」を教えて頂きました。
”心が清らかになって、美しいものを美しいと思う心の状態”のことだそうです。
「今ある状態を、自分の持ち味を最大限に発揮するために、六根清浄は最も大切なこと」と言います。心が研ぎ澄まされていないと、最大限の力を発揮できないのです。
そのためには、事務所や工場に座っていてもだめ!部屋を飛び出して、山へ行ったりして、自然の中に浸り、“魂の調律”をしてくることが肝要だと言います。
満開のさくらを心の底から「きれいだなあ!」と声に出して愛でて、魂の調律をする大チャンスですね!
さて、4月7日火曜日は、国分寺市倫理法人会の100社モーニングセミナーの日です。国分寺に100人のお客様をお迎えして、熱気あふれるモーニングセミナーを実現します。
そのために、皆様のお力を貸して下さい。たいそうなことはありません。この熱気を感じに4月7日のモーニングセミナーにご参加頂くだけで結構です。もちろん、お友達をおいさそい合わせていらして頂ければ、大感謝です。最高に元気を頂けると思います。
モーニングセミナーの熱気を生み出すのは、主催者や講演者の力ではありません。それは、参加して頂く皆様の期待感です。
講師は、国分寺市の会員、倫理研究所生涯局副参事、倫理歴55年、御年82歳の高田和子さんです。先日、丸山先生の御墓所と、八王子の山中にある鈴木源良氏の御墓所に参って、報告と成功の約束をしてきました。気合い入ってます!
テーマは、 「倫理経営の基~本を忘れず 末を乱さず~」 です。
100年一度の大チャンスをモノにするか否かは、あなたの直感力と実践力にかかっています。ダメだダメだ、と嘆いていては始まりません。新年度の始まった今、国分寺の100社モーニングセミナーに参加して、直感力を実践力を磨いて心の調律をして下さい。ご来場心よりお待ち申し上げております。

