こないだ、急に思いついて「これはすごい発見だ!」ってめちゃくちゃ興奮したことがありました
それは、全ての源は電気、この世界でわたしとして存在するのはこの身体ということ
「全ての源」を「ソース」「自然」「神」「大いなるわたし」といってもいいんですけど、とにかくそういう存在
「そんなの、知ってる」?まあ、すでに言ってる人もいるかもしれないけど… わたしの解釈も聞いて
笑
最後に唯一のこるもの
たくさん木が生えてる公園を散歩してたときのこと。それ見てたら浮かんだんです
木の根っこって土の中を網目状に広がってますよね。そこから土の養分とか水分をもらってる
この根っこを人間の神経に置き換えると、土は細胞ということになる
土は土であって、木じゃない
いくら根っこが細くて土と絡み合っていても、いくら養分と水を土から吸収していても、木ではない
そう考えると、細胞と神経は別物ということになる
でもちょっと待てよ?木の中もまた、水や養分を通す管が張り巡らされていて、その周りを細胞が覆ってるじゃないですか
じゃあ、わたしたちが目で見て「これが木だ」と思っているものも、実は「”木そのもの”ではない」のかもしれない
じゃあ人間の神経も、その中を通る髄液(だっけ?)さえも「”わたし”ではない」のかもしれない。そうやって、どんどん細かく見て行ったら…最後に残るのは「電気」ってことになる
身体のことを「魂の乗り物」っていったりしますよね。それは正真正銘の真実
車や電車は人の手で作られたものだけど、人間の身体は分かりやすく言うと超複雑&超精密な乗り物、ではないでしょうか
「わたし」とは身体そのもの
この超精密な身体の隅々まで神経をいきわたらせると、どんどんその人の能力が開花していく
扇風機を例にしてみます
最初はボタンを押すと回るだけだった羽根が、首振りをするようになり、強弱をつけられるようになり、冷風や温風機能がついたり、、と進化するにつれて、構造が複雑になりますよね
機能が増えるたびに回路は複雑になり、消費電力も増える
扇風機の場合、メーカーが同じ設計図で量産しますが、人間の場合はまったく同じにはならない。なぜなら複雑だから
だから、人によってまったく違うことを考え、違う夢を持ち、違うことで悩む
そう考えると、自分の性格だと信じているものは、身体組成そのものってことになりませんか
「望み」や「意図」というのは脳で考えているような気がするけれど、脳っていうのは実のところ、身体がキャッチした反応をまとめて、この現実に合わせて再構築する場所
ただし、他人の意見を取り入れたり、トラウマや抵抗があると、脳はわたし(身体)とは別のことを望んでしまい、「人生がうまくいかない…」ということが起きる
じゃあ、わたしという身体でこの世界を最高に楽しむには?
細胞の隅々まで神経を張り巡らせること
そのためにはまず、流す電流の量を増やす
そのためには、大電流に耐えられる太くて丈夫な神経を作り、抵抗を減らす
トラウマや間違った観念などで変な方向に繋がってしまった回路を、元に戻す
みたいなことが必要になってくるんですね
キレイな水をたくさん採ると良い、というのはその方法の1つ。電気(意志)を運ぶのは水だから。添加物を採らないようにしよう、というのはノイズを減らす方法の1つ
この先にある理想は、超伝導体になること
超伝導体というのは、電気抵抗ゼロの物質。現代では特定の条件化下のみ、そういう物質が存在するそうですが、身体でそれは不可能ですよね
でも、少しでも近づけたいよね![]()
HAPPYちゃんは超伝導体?
HAPPYちゃんは超伝導体に近いのかもね
ちょうどこないだ、男性でも持ち上げられないベンチプレスかなんかを持ち上げたとか言ってました。笑
筋力量で考えたらあり得ない。じゃあなぜ、こんなことができたのか?
それは流れる電流(意図)の量が大きいのと、神経のコントロールのなせる技
まず「筋肉でしか持ち上がらない」という”思い込み回路”があると無理ですよね
あとは電流の使い方
ヒントになったのは、以前見た合気道の動画。運動なんてしてなさそうな人が、屈強な男を吹っ飛ばすんですよ。それと原理は一緒でしょうね
たぶん、自分の電流(意図)をダンベルにまで流してる。あるいは、その周りの空間も? 合気道の場合は、相手の身体に。
電気を流さない絶縁体でもない限り、電流は流れるはず
だから一見、物理法則を無視したことができる
大電流が流れるとOSが変わる?
あともう1つ、妄想話
たまに、雷が落ちた人が別人のようになったり爆発的な能力を発揮しますよね
あれは、通常モードとは比にならない大電流が神経回路に流れることで、一気に回路が書き換わるから。
大電流が流れることで、細かいノイズや抵抗が一気に吹っ飛んで、今まで封印してた場所に電流が流れる
もしそうなら、雷後の人は別人になったというよりは、ノイズが極限まで減った、その人本来の姿
(普通の生活を送るうちに戻るってことはあるのかな?)
そしたらまたしてもいいタイミングで、HAPPYちゃんの配信を聞きました
HAPPYちゃんは「普通の人とOSが違う」っていう話
OSってのはコンピューター用語として使われるけど、いまの話でいうと、肉体と行動・思考をつなぐ基本的な統治システムのこと
たとえば、古いOSだと「恐怖や他人の常識に支配されていた」のが、新しいOSになると「直感や身体感覚で動くようになる」みたいな感じ
新しいOSに書き換わる時というのは、古いOS時代に頑張って「恐怖を超えよう」ってひとつひとつの事象に対処していくのではなく、「もう直感でいく」って一気に書き換わるようなもの
そうなると、小さい恐怖なんて全部ふっとびますよね。それが「OSが人と違う」ということ
でね、このOSの書き換えについては、たぶん個人的なものと全体的なものがある
個人的にOSが書き換わるときというのは、大電流が流れた時
そう、雷のように。ただし、雷は命を落とす可能性もあって危険。そうではなく、耐えられる程度の大電流を自分で流してるのがHAPPYちゃんではないでしょうか
電流を流すために、日々、神経を育ててる。そのレベルが人より高い
(配信では、OSの変化のことを「ウィンドウズからアップルになるということ」みたいな話をしていたけど、そうじゃなくて、アップデートのことだと思う)
とりあえず、今日はこの辺で。分かりにくかったらすみません。情報が取っ散らかってるので、、
これを前提に考えると、あらゆることの説明がつくんですよね
数日前に考えたことなので、すでに忘れかけてるけど
また思い出したら書きます
