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妄想屋の妄想日記

特撮・マイリトルポニー・その他もろもろについて好き勝手に書いていきます。
非公式オリジナルストーリーもやっています。


※オリジナルストーリー等で、著作権等に引っかかるようであればコメント欄でお知らせください。すぐに削除いたします。

とある空地までやって来た一行。

















レッドを除くポニーレンジャー4人はそれそれの武器を使い、トワイライトの指導のもと友情魔法砲ハーモニーバズーカの合体練習に励んでいた。










トワイ「ブルー、もうちょっと高く投げ上げて!それからグリーン、焦らずゆっくりやった方が成功しやすいわよ!」


トワイライトの歓声が響く中、レインボーは自分には関係ないとワンダーボルトが活躍するマンガを読んでいた。













トワイ「みんなだんだん動きが良くなって来たわね。できれば私も力になってあげたいけど…。」







そう言いながら首に下げた星型のペンダントを見つめるトワイライト。

































するとエレメントチェンジャーが何かを感知したかのように激しく鳴り始める。










イエロー「おおおっと、何事だい?」


トワイ「ナイトメイオスの気配をキャッチしたのよ!近くにあいつらの部下がいるわ!」

RD「へえ、そんな機能もあったんだ。まあとにかく、やっつけてやろうぜ!」

























レインボーたちが現場に到着した。そこではワルキューレがチェンジリングを引き連れ暴れていた。










イエロー「やっぱりあんたたちだったんだね、ナイトメイオス!」


ワルキューレ「おやおや、やっとお出ましになりましたか。あまり言いたくはありませんが来るのが遅いですよ。」


レッド「速い遅いなんて関係ない!さっさと倒してやるぜ!」


ワルキューレ「何とまあ威勢がいいこと。チェンジリング、やってしまいなさい。」

彼の合図でチェンジリングがポニーレンジャーに襲いかかる。












5人もそれぞれの個性を生かしチェンジリングを撃退した。














レッド「次はお前がこうなる番だ、騎士野郎!」

ワルキューレ「お言葉ですが私にはワルキューレというれっきとした名前があるのです。早速で申し訳ありませんがあなたたちを地獄に送って差し上げましょう。」

ブルー「その言葉、そっくりそのまま返して差し上げますわ。」











そういうとブルーとイエローはそれぞれダイアモンドスピアとアップルトンファーを構えワルキューレに攻撃しようとするが、ランスによるリーチに長い攻撃で受けとめ、逆に吹っ飛ばしてしまう。








次はグリーンとピンクが、ウイングカッターとパーティーランチャーで攻撃するが、つぎは隠し持っていたボウガンで撃ち落とされ失敗。














グリーン「なかなか手ごわいですね…。どうしたら…。」

ブルー「ちょっと、何のために訓練してきたと思ってるの?」

イエロー「今こそハーモニーバズーカの出番だね!」

ピンク「よっ、待ってました!」





























みんなの武器を、今こそ1つに!


完成、ハーモニーバズーカ!



















ワルキューレ「お、何だかごついのが出てきましたね。言いたくありませんがちょっとピンチかもしれないです。」













イエロー「エネルギーチャージ!」

ブルー「ターゲットロック!ハーモニーバズーカ、発し…」



























今まさにとどめを刺そうとした瞬間、レッドがレインボーカリバーを構えワルキューレに立ち向かう。



レッドが目の前に現れたせいで、標準が定まらなくなってしまう。





















ブルー「ちょっと、何やってんのよ!」

イエロー「レインボーどいて!前に立たれたら撃てないじゃないか!」







それでも何とか隙をついてハーモニーバズーカを発射し、ワルキューレに大ダメージをあてるが撃破には至っていなかった。



それに続きレッドが攻撃しようとするが、逆に吹っ飛ばされてしまう。




























ワルキューレ「これがクリサリス様を苦しめたポニーレンジャーの実力ですか?苦言を呈するようで申し訳ありませんが、はっきり言ってひどすぎるものですよ。別に退場する気はありませんが、顔を洗って出直してきたまえ!」















そう言うと黒い霧とともに消えていった。







今日は特にこれと言ったネタが無いのでちょっとした雑談でも。








































突然ですが、最近の仮面ライダーの音声って面白いですよね。














































サイクロン!!ジョーカー!!















とか











































シャバドゥビタッチヘンシーン













とか。


































中でもロックシード音声は、ネタ次第で様々な音声を創作できるのが特徴。










そこで、私妄想屋もここに便乗していろんな音声を作ってみました。





今回はその作品のいくつかを紹介していきたいと思います。








とりあえずはマイリトルポニー、戦隊、ウルトラマンで作ってみたので是非ご覧くださいw





































あ、後ろについてる()内の文字は変身待機音及び音声の種類で、






(和)は鎧武や斬月などの和風の音声



(洋)はバロンやグリドンなどの洋風の音声



(中)は龍玄の中華風の音声



(ギ)はブラーボとナックルのギター音声






となっております。






































それではどうぞ!























































まずはマイリトルポニー










トワイライトロックシード(和)


トワイライトアームズ トモダチは魔法!







AJロックシード(和)


AJアームズ 投げ縄ロデオガール!







レインボーロックシード(洋)


レインボーアームズ ソニックレインブ~ム!






ラリティロックシード(ギ)



ラリティアームズ アイ・ラブ・ラリティ!





フラタシャイロックシード(洋)


フラタシャイアームズ! ステアマ~スタ~!




ピンキーロックシード(中)


ピンキーアームズ! 爆笑ハッハッハッ!





シャイニングロックシード(ギ)


シャイニングアームズ ミスターガーディアン!































続いてはスーパー戦隊






ゴレンジャーロックシード(和)


ゴレンジャーアームズ 5人揃ってゴレンジャー!






ジャッカーアームズ(ギ)


ジャッカ―アームズ ミスターサイボーグ!






ダイレンジャーロックシード


ダイレンジャーアームズ 気力転身 ハッハッハッ!





ギンガマンロックシード(洋)


ギンガマンアームズ ヒーローオブギャラクシー!






ゴーゴーファイブロックシード(和)


ゴーゴーファイブアームズ 人の命は地球の未来!





ガオレンジャーロックシード(和)


ガオレンジャーアームズ 百獣の王 オンジアース!





マジレンジャーロックシード(洋)


マジレンジャーアームズ ファミリーオブマジシャン!




シンケンジャーロックシード(和)


シンケンジャーアームズ 一筆奏上 いざ参る!





キョウリュウジャーロックシード(ギ)


キョウリュウジャーアームズ ミスターブレイブマン!

















































そして最後はウルトラマン










ウルトラマンロックシード(和)


ウルトラマンアームズ 怪獣退治の専門家!







セブンロックシード(ギ)


セブンアームズ ミスターミラクルマン!





ジャックロックシード(和)


ジャックアームズ 帰ってきたウルトラマン!




レオロックシード(中)


レオアームズ 獅子座 拳法 ハッハッハッ!




ダイナロックシード(和)


ダイナアームズ 君だけを守りたい!
























とまあこんな感じですw
















今回も相変わらず妄想全開で本当に申し訳ないw

























また新しいのを思いついたら追加する予定ですのでお楽しみにw






























トワイ「もしかして…プリンセスセレスティア!?」


















水晶玉に移っていたのは、クリサリスとの激戦で瀕死の重傷を負ったプリンセスセレスティアであった。
















セレスティア「お久しぶりですね、私の生徒トワイライト。」

トワイ「うわああああん!!セレスティア様!!もう会えないと思っていました!」










まさかの再会に水晶玉に飛びつくトワイライト。















他の5人も涙を見せている。



























ふと我に返ったトワイライトは…







トワイ「あれ?ちょっと待ってください。どうして水晶玉の中に?というかそもそもどうやってあの状況から生き残ったのですか?」




セレスティア「まず話は家に帰ってからするとしましょう。」




ラリティ「そうですわね。日も暮れてきて何だか肌寒いですし。」




ピンキー「セレさんの話、あたしも聞きたいな!ポップコーン片手に!」






トワイ「ちょっと、気軽にセレさんって呼ばないでよ!」






































































所変わってこちらはシャドウパレス。














作戦を3度も妨害され、静かに悔しがるクリサリス。
















「失礼いたします、クリサリス様。」

声をかけたのミステリア族のワルキューレである。










クリサリス「おおワルキューレか…。悪いがそっとしておいてくれないか…。」

ワルキューレ「口を出して申し訳ありませんが、ポニーレンジャーではありませんか?」

クリサリス「ああ、まさかここまで手を焼かれるとは…。」






「では、唐突に提案をして申し訳ありませんがこのワルキューレが、あやつらを片付けて差し上げましょうか?」


「おお、やってくれるか。」


「恥ずかしながら私も潮時かと。ではせっかちで申し訳ありませんが、出撃の準備をしてまいります。」







































































ピンキーのテント。

一行はセレスティア様の話を聞いていた。










トワイライトがトーキョーへ逃げた後、クリサリスと戦っていたが、不利と感じたセレスティアは自らの魔力を解放し精神体となって何とか逃げ延びた。







しかしその後は変わりとなる肉体が見つからず、ひとまず水晶玉に身を宿しトーキョーへやって来たのだった。
























AJ「へえ…そんなことがあったんだ…。」

フラタ「先生も大変な思いをなさっていたんですね。」




皆彼女の話に感銘を受けていた。1人を除いては。








































RD「全く面白くねえなあ。そんなしっとりした話なんて、僕の好みじゃないね。むしろこの僕みたいな武勇伝というか、エキサイティングな戦いの話を聞いてみたいなと思うんだよねえ、これが。」




セレ様の話に退屈していたのか、思わず愚痴をこぼす。






トワイ「ちょっと、仮にも彼女はエクエストリアのプリンセスなのよ?もっと尊敬の気持ちを持って…。」


セレ様「まあまあ、トワイライト。話はまだ終わっていません。あなたたちにお話しせねばならないことがあります。」


ラリティ「え!?それって一体…?」


























セレ様「あなたたちの新たなる力のことです。ポニーブルー、ポニーイエロー、ポニーグリーン、ポニーピンク。あなたたちの武器とこのエレメントの力を重ね合わせることができれば、友情魔法砲『ハーモニーバズーカ』が完成するのです。」



そう言うと、5色に輝く新たなエレメントを取り出す。









ピンキー「ふぉれふぃやあはあ、ふぉのえふぇえんふぉふぉふふぁえふぁふぉふぉ、えふぇふぇんふぉはふーははふぇひふんはほへ?」



ポップコーンほおばりながら早口でしゃべるピンキー。












トワイ「新たなる力…これは是非とも戦力に加えたいものね!じゃあ早速、合体の練習を始めるわよ!」

「おうっ!」







皆意気込みながら外へと出て行った。1人を除いては。




























































RD「ふぁ~あ。どうせ僕は関係ないからいっか。でもなんか面白そうだし、のぞいてみよっかなあ…?」














今週放送された仮面ライダー鎧武31話で、最強形態「極アームズ」が登場しました。









毎年最強フォームが出るたびに思うんですが、やっぱりデザインといいアクションといい能力といいかっこいいですね。





























では極アームズの特徴や魅力について、他の平成ライダー最強フォームと比較しながら見ていきたいと思います。










まず極アームズに変身するために必要なのが極ロックシード








ロックシードという名前が付いていますが、これは「錠前」ではなく「カギ」というのが特徴。









エクストリームメモリや、コズミックステイツみたいに、同じ変身用のアイテムとはいえ、見た目がちょっと一線を画すデザインになっていますね。
















しかもナンバー∞ってww












まるでインフィニティやないかいw
















しかし変身シークエンスもまた今までと違い、カチドキロックシードの側面にある鍵穴に極ロックシードを差し込み、回転させるというもの。





中間変身に使うアイテムと連動するという、珍しいパターンを編み出してきましたね。













今までのパターンを挙げてみても、









クウガ=変身を繰り返すことで凄まじき戦士=アルティメットフォームとなる


アギト=バーニングフォームからパワーアップ


龍騎=サバイブ -烈火-のカードで変身


555=ファイズブラスターにファイズフォンをセットし、コードを入力



剣=ラウズアブゾーバーに「アブソーブカプリコーン」と「エヴォリューションコーカサス」のカード装填


響鬼=装甲声刃(アームドセイバー)で変身


カブト=ハイパーゼクターでハイパーキャストオフ


電王=デンカメンソードにライダーパスを装填して変身


キバ=魔皇竜タツロッドによりカテナをすべて解放し変身


ディケイド=ケータッチで変身


W=エクストリームメモリで変身


オーズ=プテラ、トリケラ、ティラノのメダルをスキャンして変身


フォーゼ=コズミックスイッチをオンにして変身


ウィザード=インフィニティリングで変身

















やっぱり変身するにしても、何かきっかけを得て変身するか、アイテムを使うにしても1つだけしか使わず、他のアイテムと連動するのは極アームズが初のようですね。































続いては能力。










極アームズはいわゆる専用のアームズウエポンというものを持たず、これまで登場したアームズウェポンを自在に召喚して戦うという、まるでフォーゼコズミックステイツのような能力を持っています。







全ての力を扱えるのは、過去の作品でも何度か登場しました。









ブレイドキングフォームもスペードのアンデット13体と融合してますし、ディケイドコンプリートフォームは平成最強フォームを召還する能力を持っています。

















様々な武器を組み合わせることで、どんな敵とも互角に渡り合えそうですが、1つ気になることが。
















このフォームに変身することによるデメリットは無いのか、という事。














最強の力を使うことによる代償は、今までも幾度となく描かれてきました。




















オーズプトティラは当初は制御できず暴走していましたし、コズミックは仮面ライダー部との絆が壊れると変身できないという側面を持っていました。































極アームズのデメリットについてはまだ描かれていませんが、こういう負の側面もあればドラマがさらに盛り上がりそうですね。





















以上、極アームズについていろいろ語ってきましたが、いかがだったでしょうか。





















































大将軍も登場したことで物語も佳境に迫り、さらに劇場版の情報も公開され始めた「仮面ライダー鎧武」。













































この先、一体どんな展開が待ち受けているのでしょうか?






ピンキーがネガティブにつぶやいてると、聞き覚えのある声が。セイレーンである。












「さて、ここら一体の人間はみな眠らせることができたざます。次はどこへ行こうかしらね。」











皆の笑顔を失くした犯人を見つけたと、ピンキーはセイレーンの前に出る。










ピンキー「やっと見つけたわよ、この偽人魚姫!この明るい世界を奪った大将は重いんだからね!」

セイレーン「それを言うなら代償ざましょう?とにかく、あんたなんてさっさと片付けて、計画を進めてやるざます!」







ピンキー「その前にお仕置きしちゃうんだから!レッツチェンジ!」


ポニーピンクに変身し、セイレーンに立ち向かう。









しかし静寂に包まれた空き地では、ピンキーは全力は出せない。




案の定、攻撃をあてるがセイレーンは全く動じず、逆に手にした槍で攻撃を受けてしまう。










セイレーン「どうしたざます?口ほどにもないですわね。」

追い詰められてしまったピンキー。


するとどこからかピンキーを呼ぶ声が。























































レッド「ピンキいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!負けるなあああああああああああああ!!!!」





ブルー「あなたの力、その程度ではありませんわ!!」





イエロー「みんなの笑顔のために頑張るんだろ!?」







グリーン「…がんばれ。(超小声)」





ピンキーがピンチなのを見たレインボーたちが、あえて手を出さずに応援したのだった。











皆の声援を受け、徐々に元気を取り戻していくピンキー。
















セイレーン「ふん、応援なんぞに何の意味があるというの!?」













































ピンク「イエーーーーーーーーーーーーーーイ!!!!みんな明るい声援ありがとう!!それじゃあパーティーポニーのピンキーパイ、行っきまあーす!」











セイレーンの言葉をよそに、テンションMAXとなったピンキーは、ポニーランチャーを花火のように打ち鳴らしながらセイレーンを攻撃する。










イエロー「すごい…声援1つで人ってこんなに変わっちゃうもんだね!!」

トワイ「…。」















しかしセイレーンも負けていない。魔法の竪琴を取り出すと激しくかき鳴らし、音符爆弾でピンクを攻撃する。






しかし間一髪のところで皆がポニーカリバーの銃撃で攻撃を打ち消した。










ピンク「ありがとね、みんな!!」


ブルー「このくらいお安い御用ですわ。」












レッド「さ、最後は僕がとどめを…。」


しかし、皆ににらまれ(しかしピンキーは満面の笑み)

















レッド「はははは…じゃなくって、ピンキーがとどめを刺してもいいよ…。」







ピンク「オッケー!!任せといて!!」


そう言うと、パーティーランチャーにエネルギーをチャージする。










































行っくよ~!パーティーランチャーおっかなびっくりスーパーウルトラハイパーアルティメットサプライズシュート!!!



















その掛け声と同時に轟音とともに、パーティーランチャーから超巨大パンチンググローブが飛び出し、セイレーンに直撃した。

















イエロー「ヒーハァ!!やったねピンキー!」

ピンキー「いやあそれほどでもお~」






















セイレーン「認めないざます…こんなふざけた輩に私が倒されるなど…。」

そういうと逆転リンゴをかじり、巨大化した。










ピンク「よっし!じゃあ第2ラウンド始めるよ!」



















ポニーレンジャーもハーモニークイーンで対抗する。

セイレーンをマジックカリバーで攻撃するが、相手も負けじと超絶音波でハーモニークイーンをひるませる。






グリーン「ううう…うるさすぎて泣きそう…。」



ピンク「そういう時はこれ!!」

そういうピンクが取り出したのは、新たなエレメントであった。







レッド「お!?新しいエレメントかい!?」

ピンク「そ!せっかくだから試してみようと思って!」


























エレメントマジック! ミュージック!

















その音声とともに心地よい音楽が流れ、セイレーンの音波が打ち消された。










セイレーン「な…私の音楽が消されてしまうとは…」







ピンク「そろそろ行くよ、必殺技!」

























必殺ハーモニーサイドキックスラッシュ!





虹色の斬撃でセイレーンを一刀両断し、撃破した。























また1つ小さな平和を取り戻し、楽しそうにしゃべる一行。



















するとトワイライトが何かを感じたらしく、立ち止まる。















AJ「どうしたんだい?」

トワイ「いや、どこからか声が聞こえてきたような…。」












































今度は、向こうの角から強い光が。









































7人がその方向に走っていくと、そこにあったのは光輝く水晶玉だった。


















フラタ「これって一体…?」

ピンキー「これで占いとかできそうだよね!」































































































































































次の瞬間、水晶玉に荘厳なアリコーンの姿が映し出された。











































トワイ「もしかして…プリンセスセレスティア…!?」
















to be continued