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妄想屋の妄想日記

特撮・マイリトルポニー・その他もろもろについて好き勝手に書いていきます。
非公式オリジナルストーリーもやっています。


※オリジナルストーリー等で、著作権等に引っかかるようであればコメント欄でお知らせください。すぐに削除いたします。

よう、お前ら覚えてるか!?忘れたんじゃないだろうな?
























































































俺だよ、アンクだよ!


































何か某ゲームのCMみたいになったけど気にするな!













で、なんでこいつのブログにいるかって言うとだな…。

















俺たちグリードが、Mane6にセルメダルを投入して、ヤミーを生み出した。









別に俺に文句を言いたきゃ言えばいい。






オマエも欲深いポニーなんだからな。








そこでだ、俺たちがあいつらから生み出したヤミーを紹介してやろうと思う。








これだけでブログのネタが全部埋まるんだ、ありがたく思いな!!


















まずはアリコーンのくせにプリンセスらしいことを何一つとしてないトワイライトからヤミーを生み出した。









あいつから生まれたのはミミズクのヤミーだ。




彼女は「本をたくさん読んで勉強したい」って欲望を抱いていたらしく、あのヤミーはエクエストリアじゅうから本を集めていったけなあ。





























スピードにしか目が無いレインボーダッシュに、カザリがメダルを入れたら、チーターヤミーがあいつに取りついてた。






最初は音速で飛んでいたことに喜んでいたが、次第にコントロールが効かなくなって暴走して痛い目に遭っていたなあ。

























アップルジャックは家族を大事にしたいって変わった欲望を持っていたのか、ウヴァが生み出したミツバチヤミーがスイートアップル農園を必死に防護していたな。






もっともな話、あいつは友達にも毒針を突き刺してたけどな。


















フラッターシャイはトラヤミーと同化して今まで不満を抱いていた奴に襲い掛かっていたな。





あのペガサスだけは暴走しているようには見えなかったが…気のせいか?




















そうだ忘れるところだった。メズールのやつはピンキーパイの「パーティーしたい」って欲望から、タコのヤミーが大量に誕生していたな。




毎日パーティーしたいって欲望が裏目に出たせいか、ヤミーが大量にポニービルの空を埋め尽くしてたな。バカな奴だよアイツも。
















そんでもって最後は、俺が会った中でも、800年前のオーズにも引けを取らないくらい強欲な、ラリティとかいうやつのヤミーは凄まじかったな。










正直、セルメダルを投げ入れて数時間で、あそこまで巨大なクジャクのヤミーが生まれるなんて思ってもみなかったな。




どんな欲望を隠し持っていたんだか…。










それはともかく、俺の話はもうおしまいだ。

















俺の話を聞いたやつら、アイスよこせ。






ショッカー戦闘員やゾーリ魔たちと戦っているトワイライトらMane6。








AJ「ヒィーハァ!ここら辺の敵は片付いたみたいだね。」

レインボー「こんな奴ら、はっきり言ってたいしたことないね。」






































































ならば、我々と戦ってみるかな?

















謎の声を聞き、振り向いてみると、そこにいたのは救星主のブラジラ、彗星のブレドラン、チュパカブラの武レドラン、サイボーグのブレドRUN、血祭のブレドランのブレドラン軍団であった。






フラタ「な…なんだか強そう…。」

レインボー「関係ないさ!!今すぐぶっ飛ばしてやるぜ!」




そういうと超高速で突っ込んでくるが、ブラジラは剣でレインボーを切りつけた。


続いてトワイライトが角から光線を放つが、彗星のブレドランが槍ではじき返し、さらにチュパカブラの武レドランとサイボーグのブレドRUNが他の4人を攻撃した。








救星主のブラジラ「どうだね?我が分身の力を思い知ったかね?」

ブレドラン軍団の攻撃を受け、ボロボロのMane6。



















そんな彼らのピンチを救ったのが、天装戦隊ゴセイジャーの5人だった。





ゴセイレッド「諦めちゃだめだよ!僕たちが力を貸してあげる!」

トワイライト「ありがとう!」



トワイライトは立ち上がり、テレポートの魔法でエレメントオブハーモニーの入った箱を呼び出した。






トワイライト「ポニーと護星天使、今こそ力を合わせる時ね!」

Mane6たちがそれぞれのエレメントを装備し、ゴセイジャーも武器を合体させたゴセイバスターを構える。



ゴセイレッド「いくよ!」































ハーモニックゴセイダイナミック!!!














その掛け声とともに光の矢と虹の帯が融合し、ブレドラン軍団を撃破した。









ゴセイブルー「よし!」

ゴセイピンク「やったね!」











































































































モジョ「何もかもぶっ壊しやがって!!ムッカつくぜったく!」

カレ「このお返しはきっちりしてあげなくちゃねえ!!」




ゴーカイレッド「その言葉、そっくりそのまま返してやるぜ!」






6人揃ったゴーカイジャーはタウンズビルの平和を脅かす悪者と戦っていた。

















ゴーカイイエローは2本のゴーカイサーベルをワイヤーで巧みに操りながらカレを翻弄する。

その隙を狙い、ゴーカイブルーが渾身の剣技でカレを撃破した。








プリンセスは肩のバックパックに仕込まれた様々な武器でグリーンとピンクを攻撃する。


いつものごとくグリーンの避け方はどう見てもふざけているようにしか見えない。


ゴーカイグリーンはゴーカイガンで背後の岩を撃ち落とし、プリンセスを攻撃しようとするがそれを予見していたのか、ミサイルで破壊した。

が、ピンクは岩に気をとられた隙にゴーカイガンでプリンセスのミニジェット機を破壊した。






モジョ「たかが海賊風情が…。」

ファジー「あのシルバーってやつメッチャ強いべ…。」


ゴーカイレッド「悪いな、俺たちは海賊。俺たちの邪魔をする奴は全力で挑むまでだ!」




そういうとそれぞれの武器にレンジャーキーをセットする。

























































ファ~~~~~~~イナルウェ~~~~イブ!!!


















その派手な音声とともに斬撃と銃弾を飛ばし、悪者たちをやっつけた。















ゴーカイイエロー「これで一件落着ね。」

ゴーカイシルバー「あれ?誰か忘れているような気がするんですけど…?」

ゴーカイグリーン「そういえば、なんか足りないような?」

































































その足りない五人組は、こそこそと戦場を後にしようとしていた。


今日は前回予告した通り、キングダムハーツⅢの登場ワールド予想第1弾を書いていきたいと思います。




今回の登場作品候補は以下の通りです。









ジャングルブック


プリンセスと魔法のキス


トレジャー・プラネット


ポカホンタス


コルドロン


塔の上のラプンツェル


















今回はディズニー作品の中でも知名度が高く、人気のものを選んでみました。







まずはジャングルブックですが、Ⅰでターザンのワールドが登場したので、似たような世界観のジャングルブックも登場する可能性もあるんじゃないかと。



ボスはカーかシアカーンと言ったところでしょうか。











プリンセスと魔法のキスも、ほぼ間違いなく出るんじゃないでしょうか。




プリンセスと王子様が登場する作品ですし、Dr.ファシリエもダークな雰囲気が出てボスキャラにピッタリですね。


影とか操る能力を持ってるから、そこそこ強敵になりそう。








塔の上のラプンツェルも同じ理由で候補の1つですね。


コンビアタックでソラがキーブレード、ラプンツェルがフライパンで敵をタコ殴りにする技とかあったら面白そうww




私の予想としましては、ソラがラプンツェルと一緒に、リクがゴーテルとともにこのワールドを冒険するのではないかと予想しています。








トレジャープラネットも海外のファンの中でも結構人気の高い作品で、登場を望む人もたくさんいましたね。


Ⅰのモンストロやネバーランドの時みたいに、グミシップに乗っていたら突然海賊船の攻撃を受け手からストーリーが始まるって展開も可能性ありそうですね。












ポカホンタスも多くのファンが登場を予想していましたね。

でもポカホンタスってネイティブアメリカンとイギリス開拓民(?)の物語ですから、これをキンハー風にアレンジするのって結構難しそう。












そして最後にコルドロン。


ブラックコルドロンやホーントキングはシンデレラ城ミステリーツアーにも登場していたので知ってる方も少なからずいるのではないかと。


コルドロンは全体的にディズニーらしからぬ、まるでRPGのような雰囲気で、ホーントキングもラスボス感ありまくりなので出るとしたら終盤のあたりで登場しそうだなあ。

































さて、今回のKHⅢ予想はいかがだったでしょうか。







もちろんワールド予想のコーナーはまだまだ続きますので次回もお楽しみにw









再生怪人を次々と撃退していくパワーパフガールズ。




そんな3人に背後から攻撃を仕掛けるものが。













水のエル(仮面ライダーアギト)率いるロード怪人だった。

超人的な力を持つ彼らの攻撃に苦戦するガールズ。












その時、ピンチに駆けつけたのが百獣戦隊ガオレンジャーと仮面ライダーアギトであった。










ブロッサム「ありがとうございます!」

仮面ライダーアギト「今こそ、すべてのヒーローが力を合わせる時です!」

ガオレッド「命あるもののために、戦いましょう!」

バブルス「はいっ!」
バターカップ「こんなかっこいいヒーローと戦えるなんて、何だか夢みたい!」








3組のヒーローは力を合わせ、破邪百獣剣とライダーキック、破邪聖獣球とガールズアタックでロード怪人たちを粉砕した。




























































一方のドキドキプリキュアの5人は、デーボス軍の戦騎たちと戦っていた。





アイガロンがトホホークを振り回しながらキュアソードに襲い掛かる。が、華麗な身のこなしでかわし、アイガロンは空中へジャンプしたところを狙い、トホホークを投げつける。






しかしキュアロゼッタが間一髪のところでカッチカチのロゼッタウォールでこれを防ぎ、キュアソードはアイガロンに強烈なキックを食らわせた。




ドゴルドは喧嘩上刀による斬撃でキュアロゼッタを攻撃するが、怯む様子をほとんど見せることなくドゴルドに正義の鉄拳を食らわせた。













アイガロン「渾身の一撃だったのに、防がれるとか沁みるわあ~!!」
ドゴルド「女のくせに俺たちに痛い一撃を食らわせるなんて、腹立たしいにもほどがあるぜ!」














































































仮面ライダーWは鳥型のガイアメモリ、「エクストリームメモリ」を使ってサイクロンジョーカーエクストリームに変身し、バッドエンド王国のジョーカーに立ち向かう。






ジョーカーのカード手裏剣をビッカーシールドですべて防ぎ、プリズムソードでジョーカーにダメージを与える。





ところがジョーカーも負けてはおらず、瞬間移動でWを惑わせたかと思うと、頭上からの急降下キックで攻撃する。





















ジョーカー「我々に勝てるわけないと何度も言っているはずなのに、どうしてこうも歯向かうんですか?」








翔太郎「悪いな、俺たち正義のヒーローは昔からあきらめが悪いもんでね。あんたたちみたいに世界を泣かす悪い奴を放っておけないんだよ!」



そう言いながらエクストリームメモリをとじて、再び展開する。





















































エクストリーム マキシマムドライブ!!















































その音声とともに、ジョーカーに必殺のライダーキックで攻撃した。







Wのライダーキックを受けたジョーカーははるか彼方へと飛んで行った。











仮面ライダー鎧武に登場した、新たなる強敵オーバーロード。







最新話では赤いデェムシュと緑色のレディエの2体が登場しました。















で、この2体を見て1つ思いついたことがあります。




































それは・・・


















































オーバーロードは最低でも3体存在するのではないか?
































ということです。

















で、なんでこんなことを思いついたのか、その根拠について説明したいと思います。














インベスは、アーマードライダーたちと同様に和・洋・中の3種類のデザインがあると言われています。






そして赤色のデェムシュは洋風、緑のレディエは中華風の容姿をしています。

















ということは、和風のいでたちの3体目のオーバーロードがいずれ登場するのではないか?予想していますね。






もしかしたらDJサガラが3体目のオーバーロードの可能性も…?






























で、ここからがタイトルで言ってたトンデモ説なんですが、













































































































オーバーロード=未来のアーマードライダーのなれの果ての姿ではないのか?




































もう少し詳しく説明しますと、西洋風のデェムシュが戒斗、中華風のレディエがミッチ、そして3体目の和風が紘太の未来の姿ではないのかという仮説です。




さらに言えば、サガラが成人となった未来の紘太でもあるという事です。












根拠としましては、デェムシュが西洋風のデザインであることに加え、好戦的で常に戦いを求めている点が戒斗に似ていること、さらにレディエも中華風で知的で少しな残酷な一面がミッチの性格に一致している点です。





とすれば3体目のオーバーロードは、紘太の世に平和を愛し目的のためなら自らを犠牲にできる英雄的な側面を持っている、という事でしょうか。















ではなぜ主役3人がオーバーロードとなったのか、私の予想としましては、戦極ドライバーによる戦いを続けてしまったがために、オーバーロードの姿の変貌してしまったのではないかと。























もしこれが本当だとすれば、平成ライダーシリーズでも555や剣並みのハードな展開ですが、果たして真相は・・・?












あまりにも過酷過ぎて子供向けじゃない感がありますが、脚本家が脚本家だから、なんかあり得そうな気がすんですよねえ・・・。