ショッカー戦闘員を次々と倒していくゴーバスターズの3人。
イエローバスター「もう、数多過ぎ!どんだけいるの!」
レッドバスター「文句を言う前にさっさと倒した方が早いよね。」
戦闘に戻ろうとするとモーフィンブラスターの着信音が響く。
ブルーバスター「どうしたんですか?」
仲村ミホ「みなさん!敵メガゾードの転送反応をキャッチしました!タイプはオメガ、転送完了時間はあと10分です!」
メガゾード転送の知らせを聞くが、3人は冷静に対応する。
レッドバスター「了解しました。敵をある程度減らしたらすぐに対応します。」
すると3人の背後に迫る小さな影が。
ブルーバスター「2人とも、危ない!」
彼の声に反応して攻撃をよける。
3人の前に現れたのは、ラウディラフボーイズの3人だった。
ブリック「お前らが特命戦隊ゴーバスターズか!お前らもスーパーヒーローみたいだからとりあえずぶん殴ってやるぜ!」
一方ウィザードとビーストの2人の魔法使いはエンターとエスケイプの2人のアバター戦士と戦っていた。
エンター「まだ分からないのですか?あなたたちが敵を減らしても、イビルソウルさえ見つかれば我々の勝利も決まったも同然だというのに。」
ビースト「皆まで言うな!そんな縁起の悪いものすぐに破壊してお前らもぶっ飛ばしてやるぜ!」
ウィザード「俺たちスーパーヒーローが世界の最後の希望だからね。あいにくだけどこっちも本気出させてもらうよ。」
ビースト「おうよ!」
ハイパー!ゴー!ハイハイッハイッハイパー!
インフィニティー!プリーズ!ヒースイフードーボーザバビュードゴーン!
それぞれ最強フォームにチェンジし、ビーストはエスケイプ、ウィザードはエンターと戦う。
エスケイプ「あなたはイイモノだから倒すのは惜しいけど、パパのために死んでもらうわよ。」
ビースト「お前なんかこいつで一撃だぜ!」
お互い手に持った銃で激しい銃撃戦を繰り広げる。
一方のウィザードは、アックスカリバーでエンターとのつばぜり合いの真っ最中だった。
ウィザード「お前が何と言おうと、俺が最後の希望だ!」
その声とともに、鋭い斧の刃で一刀両断した。
ビースト「決めるぜ、晴人!」
ウィザード「ああ、フィナーレだ!」
超イイネ!キックストライク!サイコー!
キックストライク!ゴー!ハイパーミックス!
2人のライダーキックでエスケイプは撃破したようだが、エンターはしぶとく生きていた。
エンター「これで勝ったと思わない方がいいですよ…我々にはまだ…最後の戦力が…残っているのですから…。」
ラウディラフボーイズと戦うゴーバスターズの3人。
転送完了時間は残り3分を切った。
ブルーバスター「こういう悪い子にはお仕置きしないとね。」
レッドバスター「ああ。さっさと片付けるぞ!」
そう言うとモーフィンブレスにGBカスタムバイザーをセットする。
セーット!パワードカスタム!イッツモーフィンターイム!
パワードモーフィン!
パワードカスタムに変身したゴーバスターズ。
3人のボーイズは目からビームを放つが、レッドは超高速移動でかわし、ブルーは右腕を巨大な腕に変えて防ぎ、イエローは超ジャンプで避けた後にブーマーに強烈なキックを食らわせた。
続いてブルーが巨大な右腕でブッチを吹っ飛ばし、最後にレッドがボルカニックアタックでブリックを倒した。
ブルーバスター「これで一丁上がりだな。」
レッドバスター「あとはメガゾードを片付けるだけですね。」
どうも、KHⅢの登場ワールドを予想してみようのコーナーの時間がやってまいりましたw
第2弾の今回は、「最新作編」で行きたいと思います。
で、なんで最新作が出ると予想したかと申しますと、過去作品を振り返ってみると、KHⅡにパイレーツオブカリビアン、3Dにトロン:レガシーと、公開されてまだそんなに時間が経っていない作品がワールドとして登場しています。
ということは、最新作Ⅲでも同じような手法をとるのではないかと思ったわけです。
というわけで、最新作枠で登場しそうなワールドは以下の3つです。
アナと雪の女王
ジョン・カーター
シュガー・ラッシュ
では、それぞれ1つずつ見ていきたいと思います。
まずは世界中でアナ雪旋風を巻き起こしている「アナと雪の女王」ですが、これはもう間違いなく出るんじゃないかと思います。
むしろアカデミー賞2冠ゲットした大ヒット作品を登場させない方が問題かとw
私としましては、氷の力を持つエルサとソラ・リクのコンビネーションアタックはすごく壮大でカッコイイものを期待していますw
でもそんなことしたらアナ一行の出番がなくなりそうだしなあ…。
ボスはおそらくイエティみたいに巨大な雪のハートレスではないかと。
続いてはジョン・カーターですが、これも数年くらい前の作品なので一応新作に入るのではないかとw
でも正直なことを申し上げますと、私はジョン・カーター見たことが無いので、どういう感じになるのかあまり想像がつかないんですよね…。
まあ結構激しい戦闘シーンとかもあったのでバトルの面では大丈夫そうですね。
そして最後はシュガー・ラッシュ。
これはゲームの世界が舞台なので、真の意味でピッタリですねw
これも比較的新しい作品なので、出そうな感じがするんですが、世界観が広すぎて通常のワールドとしてではなく、ディズニータウンや100エーカーの森みたいに、ミニゲームのワールドとして登場するのが一番ピッタリでしょうね。
ソラが魔法のハンマーで家直したり、お菓子の国でレースしてるシーンは普通に思い浮かびますしねw
とういう訳でいつもよりも短めだった今回の登場ワールド予想でしたが、いかがだったでしょうか?
皆さんの意見・感想等あれば、ぜひコメントよろしくお願いします!
第2弾の今回は、「最新作編」で行きたいと思います。
で、なんで最新作が出ると予想したかと申しますと、過去作品を振り返ってみると、KHⅡにパイレーツオブカリビアン、3Dにトロン:レガシーと、公開されてまだそんなに時間が経っていない作品がワールドとして登場しています。
ということは、最新作Ⅲでも同じような手法をとるのではないかと思ったわけです。
というわけで、最新作枠で登場しそうなワールドは以下の3つです。
アナと雪の女王
ジョン・カーター
シュガー・ラッシュ
では、それぞれ1つずつ見ていきたいと思います。
まずは世界中でアナ雪旋風を巻き起こしている「アナと雪の女王」ですが、これはもう間違いなく出るんじゃないかと思います。
むしろアカデミー賞2冠ゲットした大ヒット作品を登場させない方が問題かとw
私としましては、氷の力を持つエルサとソラ・リクのコンビネーションアタックはすごく壮大でカッコイイものを期待していますw
でもそんなことしたらアナ一行の出番がなくなりそうだしなあ…。
ボスはおそらくイエティみたいに巨大な雪のハートレスではないかと。
続いてはジョン・カーターですが、これも数年くらい前の作品なので一応新作に入るのではないかとw
でも正直なことを申し上げますと、私はジョン・カーター見たことが無いので、どういう感じになるのかあまり想像がつかないんですよね…。
まあ結構激しい戦闘シーンとかもあったのでバトルの面では大丈夫そうですね。
そして最後はシュガー・ラッシュ。
これはゲームの世界が舞台なので、真の意味でピッタリですねw
これも比較的新しい作品なので、出そうな感じがするんですが、世界観が広すぎて通常のワールドとしてではなく、ディズニータウンや100エーカーの森みたいに、ミニゲームのワールドとして登場するのが一番ピッタリでしょうね。
ソラが魔法のハンマーで家直したり、お菓子の国でレースしてるシーンは普通に思い浮かびますしねw
とういう訳でいつもよりも短めだった今回の登場ワールド予想でしたが、いかがだったでしょうか?
皆さんの意見・感想等あれば、ぜひコメントよろしくお願いします!
所変わってこちらはドキドキプリキュアvsデーボス軍。
キュアハート「喜びの戦騎さん!そんなに笑いたいなら私たちの友達になれるよ!」
エンドルフ「俺たちは悪しきデーボス様から生まれた存在。そんな夢物語は通用しねえぜ。」
そういいながら銃を乱射するが、彼の攻撃はキュアエースによって防がれた。
キュアダイアモンド「ありがとう、キュアエース!」
キュアハート「さて、こっちはあの2人を行くわよ!」
キャンデリラとラッキューロに向かって走る2人のプリキュア。
ラッキューロ「あわわわ…こっち来たよ!!」
キャンデリラ「ならこっちも本気を出さなきゃね!」
キャハハルバードを満面の笑みで振り回しながら襲いかかる。
キュアダイアモンドがキャハハルバードを両手で押さえ、その隙にハートが愛の拳をさく裂させた。
その勢いで後方のラッキューロとぶつかり、転倒してしまった。
ラッキューロ「いてててて…キャンデリラ様~!!」
キャンデリラ「あらららら、ごめんなさ~い!」
2人がドタバタしてる隙に、キュアハートがラブハートアローを構える。
プリキュア・ハートシュート!
その掛け声とともにハート形の光弾を放ち、2人を包み込んだ。
キャンデリラ「うっそ~~~~~~ん」
ラッキューロ「アンラッキュ~~~~~~!!!」
そう叫びながら2人のデーボス軍幹部ははるか彼方へ飛んで行った。
エンドルフ「またお前と対決するなんて、頭が痛えぜ。」
キュアエース「私たちの愛の力、今こそ見せて差し上げますわ!」
そういうと2人はお互いに競り合う。
エンドルフが長剣を振りかざすと、エースがラブキッスルージュを短剣代わりに受け止め、動きが止まった隙に足払いをかけた。
エンドルフのバランスが崩れたところで空中で蹴り上げ、無抵抗になったところでエースが必殺技を放った。
ときめきなさい!エースショット!ばきゅ~ん!
ラブキッスルージュから情熱の炎を放ち、エンドルフにダメージを与えた。
しかしさすがは怨みの戦騎。まだしぶとく生きていた。
エンドルフ「これで勝ったと思うなよおめえら…この世に怨みがある限り…悪の怪人ってのはいくらでも生まれるんだからな…!!」
一方世界の破壊者こと仮面ライダーディケイドはクイーンクリサリス率いるチェンジリング軍団と戦っていた。
ディケイド「よくも俺たちヒーローを騙してくれたな。このお礼はたっぷりとしてやるぜ。」
そういうとライドブッカーガンモードを連射しチェンジリング兵を攻撃する。
クリサリス「ふん、その程度の攻撃で私たちを倒せると思うな!」
そう叫び角を剣のようにふるいながら突進するが瞬時にソードモードに切り替え逆に斬りつけた。
クリサリス「ぐあああ…生意気な奴め…。そもそもポニーでもない、プリンセスでもないやつに歯向かわれるとは…貴様は一体何者だ!?」
通りすがりの仮面ライダーだ、覚えておけ!
キュアハート「喜びの戦騎さん!そんなに笑いたいなら私たちの友達になれるよ!」
エンドルフ「俺たちは悪しきデーボス様から生まれた存在。そんな夢物語は通用しねえぜ。」
そういいながら銃を乱射するが、彼の攻撃はキュアエースによって防がれた。
キュアダイアモンド「ありがとう、キュアエース!」
キュアハート「さて、こっちはあの2人を行くわよ!」
キャンデリラとラッキューロに向かって走る2人のプリキュア。
ラッキューロ「あわわわ…こっち来たよ!!」
キャンデリラ「ならこっちも本気を出さなきゃね!」
キャハハルバードを満面の笑みで振り回しながら襲いかかる。
キュアダイアモンドがキャハハルバードを両手で押さえ、その隙にハートが愛の拳をさく裂させた。
その勢いで後方のラッキューロとぶつかり、転倒してしまった。
ラッキューロ「いてててて…キャンデリラ様~!!」
キャンデリラ「あらららら、ごめんなさ~い!」
2人がドタバタしてる隙に、キュアハートがラブハートアローを構える。
プリキュア・ハートシュート!
その掛け声とともにハート形の光弾を放ち、2人を包み込んだ。
キャンデリラ「うっそ~~~~~~ん」
ラッキューロ「アンラッキュ~~~~~~!!!」
そう叫びながら2人のデーボス軍幹部ははるか彼方へ飛んで行った。
エンドルフ「またお前と対決するなんて、頭が痛えぜ。」
キュアエース「私たちの愛の力、今こそ見せて差し上げますわ!」
そういうと2人はお互いに競り合う。
エンドルフが長剣を振りかざすと、エースがラブキッスルージュを短剣代わりに受け止め、動きが止まった隙に足払いをかけた。
エンドルフのバランスが崩れたところで空中で蹴り上げ、無抵抗になったところでエースが必殺技を放った。
ときめきなさい!エースショット!ばきゅ~ん!
ラブキッスルージュから情熱の炎を放ち、エンドルフにダメージを与えた。
しかしさすがは怨みの戦騎。まだしぶとく生きていた。
エンドルフ「これで勝ったと思うなよおめえら…この世に怨みがある限り…悪の怪人ってのはいくらでも生まれるんだからな…!!」
一方世界の破壊者こと仮面ライダーディケイドはクイーンクリサリス率いるチェンジリング軍団と戦っていた。
ディケイド「よくも俺たちヒーローを騙してくれたな。このお礼はたっぷりとしてやるぜ。」
そういうとライドブッカーガンモードを連射しチェンジリング兵を攻撃する。
クリサリス「ふん、その程度の攻撃で私たちを倒せると思うな!」
そう叫び角を剣のようにふるいながら突進するが瞬時にソードモードに切り替え逆に斬りつけた。
クリサリス「ぐあああ…生意気な奴め…。そもそもポニーでもない、プリンセスでもないやつに歯向かわれるとは…貴様は一体何者だ!?」
通りすがりの仮面ライダーだ、覚えておけ!
どうも、最近ブラインドタッチの練習を始めた妄想屋ですw
久々の特撮まとめ、今回のテーマは「特撮に出たことのあるプリキュアの敵幹部その3」です。
今回はフレッシュ~スイートまで行きたいと思います。
いつものごとく出演作品は少なめですが、どうぞ見ていってください!
それでは、スタート!!!
樋渡宏嗣(クライン)
なし
渡辺美佐(ノーザ)
妖幻密使バンキュリア(魔法戦隊マジレンジャー)
小松由佳(イース)
レイホウの姉ルピア(未来戦隊タイムレンジャーvsゴーゴーファイブ)
松本保典(ウエスター)
こちらをクリック
鈴村健一(サウラー)
リュウタロス(仮面ライダー電王)
フィルムロイド(特命戦隊ゴーバスターズ)
ヤマアラシロイド他(平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊)
楠大典(サバークハカセ)
スチームロイド(特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!)
高山みなみ(ダークプリキュア)
アサシン星人ジンギ(特捜戦隊デカレンジャー)
高乃麗(サソリーナ)
なし
竹本英史(コブラージャ)
スコーピオンゾディアーツ、ゾディアーツスイッチ音声(仮面ライダーフォーゼ)
狼鬼(百獣戦隊ガオレンジャー)
冥獣人デーモンのアボロス(エージェントX)(魔法戦隊マジレンジャーvsデカレンジャー)
掃治大臣キレイズキ―(炎神戦隊ゴーオンジャー)
デーボ・ウイルスン(獣電戦隊キョウリュウジャー)
ガッチャピン2号(科学忍者隊ガッチャピン)
野島裕史(クモジャキー)
バカ息子ワルズ・ギル(海賊戦隊ゴーカイジャー)
堀内賢雄(メフィスト)
こちらをクリック
豊口めぐみ(セイレーン)
なし
斧アツシ(バスドラ)
ゼネラル・バッカス、サイバーナイト・ザウラス(幻星神ジャスティライザー)
大林洋平(バリトン)
なし
奈良徹(ファルセット)
なし
やっぱりプリキュアは女の子向けだから、あまり特撮の出演経験とか無いのかも…。
もっとましなテーマ選んだ方がいいのかな…?
久々の特撮まとめ、今回のテーマは「特撮に出たことのあるプリキュアの敵幹部その3」です。
今回はフレッシュ~スイートまで行きたいと思います。
いつものごとく出演作品は少なめですが、どうぞ見ていってください!
それでは、スタート!!!
樋渡宏嗣(クライン)
なし
渡辺美佐(ノーザ)
妖幻密使バンキュリア(魔法戦隊マジレンジャー)
小松由佳(イース)
レイホウの姉ルピア(未来戦隊タイムレンジャーvsゴーゴーファイブ)
松本保典(ウエスター)
こちらをクリック
鈴村健一(サウラー)
リュウタロス(仮面ライダー電王)
フィルムロイド(特命戦隊ゴーバスターズ)
ヤマアラシロイド他(平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊)
楠大典(サバークハカセ)
スチームロイド(特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!)
高山みなみ(ダークプリキュア)
アサシン星人ジンギ(特捜戦隊デカレンジャー)
高乃麗(サソリーナ)
なし
竹本英史(コブラージャ)
スコーピオンゾディアーツ、ゾディアーツスイッチ音声(仮面ライダーフォーゼ)
狼鬼(百獣戦隊ガオレンジャー)
冥獣人デーモンのアボロス(エージェントX)(魔法戦隊マジレンジャーvsデカレンジャー)
掃治大臣キレイズキ―(炎神戦隊ゴーオンジャー)
デーボ・ウイルスン(獣電戦隊キョウリュウジャー)
ガッチャピン2号(科学忍者隊ガッチャピン)
野島裕史(クモジャキー)
堀内賢雄(メフィスト)
こちらをクリック
豊口めぐみ(セイレーン)
なし
斧アツシ(バスドラ)
ゼネラル・バッカス、サイバーナイト・ザウラス(幻星神ジャスティライザー)
大林洋平(バリトン)
なし
奈良徹(ファルセット)
なし
やっぱりプリキュアは女の子向けだから、あまり特撮の出演経験とか無いのかも…。
もっとましなテーマ選んだ方がいいのかな…?
ヒーロー連合と暗黒連合軍との激しい戦いが行われる中、その戦場から逃げ出そうとしている若者5人組がいた。ギャンググリーンギャングスである。
ビッグビリー「ねえエース、本当にここから逃げ出すつもりなのお?」
スネーク「あいつらの仲間になって大物になるとか言ってたじゃないっすか。」
エース「冗談じゃねえよ!こんなにたくさん悪者やヒーローがいる中で戦ったら、顔面ボコボコだけじゃ済まされねえよ!!」
岩肌をよじ登りながら、この場を立ち去ろうとする彼らの前に、別の5人組が。
大物になるだと?聞き捨てならないな。
エース「こ…こいつらってまさか…!!」
リトルアートロン「一番会いたくないやつにあっちゃったよ!」
逢いたくないとは無礼な奴だな。
ねえねえこいつら普通な感じだけど、倒しちゃっていいの?
暗黒連合軍のメンバーやけん、倒さなあかんやろ。
きれいな女の子いないのが残念だよね、先輩?
うるせえ亀交!さっさと行くぞ!
そしてギャンググリーンギャングスの前に現れたのはモモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、ジーク(仮面ライダー電王)のデンライナー組だった。
スネーク「エース、よりによってこんな奴らに見つかっちゃいましたよ!」
エース「やべえな…。」
モモタロス「おい!!今さっき俺様よりかっこつけたいとか言ってたよな?この俺様を差し置いて目立とうなんてふざけんじゃねえよ!!」
一応リーダーのモモタロスが叫ぶ。
モモタロス「今から俺たちのカッコイイ変身を見せてやるからよ~く見とけ!!」
エース「カッコイイ変身って…。」
困惑する悪がき5人組をよそに、デンオウベルトを腰に巻く5人のイマジン。
変身!!!
ライダーパスをベルトにかざし、それぞれのフォームに変身し、決め台詞を叫んだ。
俺、参上!!
お前たち、僕に釣られてみる?
俺の強さにお前が泣いた!
倒すけどいいよね?答えは聞いてない!
降臨、満を持して。
電王ソードフォーム「よっしゃあお前ら、いくぜいくぜいくぜ!!!」
5人の電王が、それぞれのメンバーに襲いかかる。
エース「こりゃやべえ!!さっさと逃げるぞ!」
すたこらさっさと逃げようとするが、時すでに遅し。
電王ガンフォーム「逃がさないよ!」
電王ソードフォーム「いくぜ、俺たちの必殺技!」
そういうと再びパスをかざし、5人のそれぞれの必殺技を放ち、ギャンググリーンギャングスを吹っ飛ばした。
モモタロス「よっしゃ、決まったぜ!!」
キンタロス「いやあー、こういうのやっぱ気持ちええなあ~。」
ジーク「おい、お供その1、私は喉が渇いた。紅茶を持ってまいれ。」
モモタロス「何言ってやがるんだ、鳥!まだ戦いは終わってねえんだよ!」
ウラタロス「えっと、ことはちゃんだっけ?これが終わったらポレポレでお茶しない?」
モモタロス「亀交も何やってんだよ!」
ビッグビリー「ねえエース、本当にここから逃げ出すつもりなのお?」
スネーク「あいつらの仲間になって大物になるとか言ってたじゃないっすか。」
エース「冗談じゃねえよ!こんなにたくさん悪者やヒーローがいる中で戦ったら、顔面ボコボコだけじゃ済まされねえよ!!」
岩肌をよじ登りながら、この場を立ち去ろうとする彼らの前に、別の5人組が。
大物になるだと?聞き捨てならないな。
エース「こ…こいつらってまさか…!!」
リトルアートロン「一番会いたくないやつにあっちゃったよ!」
逢いたくないとは無礼な奴だな。
ねえねえこいつら普通な感じだけど、倒しちゃっていいの?
暗黒連合軍のメンバーやけん、倒さなあかんやろ。
きれいな女の子いないのが残念だよね、先輩?
うるせえ亀交!さっさと行くぞ!
そしてギャンググリーンギャングスの前に現れたのはモモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、ジーク(仮面ライダー電王)のデンライナー組だった。
スネーク「エース、よりによってこんな奴らに見つかっちゃいましたよ!」
エース「やべえな…。」
モモタロス「おい!!今さっき俺様よりかっこつけたいとか言ってたよな?この俺様を差し置いて目立とうなんてふざけんじゃねえよ!!」
モモタロス「今から俺たちのカッコイイ変身を見せてやるからよ~く見とけ!!」
エース「カッコイイ変身って…。」
困惑する悪がき5人組をよそに、デンオウベルトを腰に巻く5人のイマジン。
変身!!!
ライダーパスをベルトにかざし、それぞれのフォームに変身し、決め台詞を叫んだ。
俺、参上!!
お前たち、僕に釣られてみる?
俺の強さにお前が泣いた!
倒すけどいいよね?答えは聞いてない!
降臨、満を持して。
電王ソードフォーム「よっしゃあお前ら、いくぜいくぜいくぜ!!!」
5人の電王が、それぞれのメンバーに襲いかかる。
エース「こりゃやべえ!!さっさと逃げるぞ!」
すたこらさっさと逃げようとするが、時すでに遅し。
電王ガンフォーム「逃がさないよ!」
電王ソードフォーム「いくぜ、俺たちの必殺技!」
そういうと再びパスをかざし、5人のそれぞれの必殺技を放ち、ギャンググリーンギャングスを吹っ飛ばした。
モモタロス「よっしゃ、決まったぜ!!」
キンタロス「いやあー、こういうのやっぱ気持ちええなあ~。」
ジーク「おい、お供その1、私は喉が渇いた。紅茶を持ってまいれ。」
モモタロス「何言ってやがるんだ、鳥!まだ戦いは終わってねえんだよ!」
ウラタロス「えっと、ことはちゃんだっけ?これが終わったらポレポレでお茶しない?」
モモタロス「亀交も何やってんだよ!」