さて、もはや準レギュラー化しつつある?KHⅢ予想コーナーですが、今回は番外編です。
私はある短編作品がKHのワールドに登場すると予想しています。
それは「ミッキーのアルバイト危機一髪」(原題:Runaway Brain)です。
詳しい内容については面倒くさいので省略するとして、(オイ)なぜこの作品が登場すると思ったかというと、
この作品にジュリアスが登場するからです!!
KH3Dに隠しボスとして登場したジュリアスが、Ⅲでも登場すると予測したわけですよ、私は。
次に、何でこの仮説を思いついたか説明したいと思います。
まず、これまでの過去作品に登場した隠しボスをまとめるとこんな感じです。
Ⅰ Final Mix…謎の黒コートの男(=Ⅱのラスボス、ゼムナス)、セフィロス(Ⅱにも登場)
Ⅱ Final Mix…留まりし思惑(=BbSの主人公の1人、テラの意志が宿った鎧)
BbS Final Mix…モンストロ(3Dにも登場)、黒コートの男(真のⅩⅢ機関のメンバー、青年ゼアノート)、ノーハート
※もしかしたら抜けや間違い等があるかもしれません。その際はお知らせしてくださると助かります。
これを見ていただけると分かりますが、それぞれの作品で登場した隠しボスは、それぞれ次回作に登場するという法則があります。
これが3Dにも当てはまるとすれば、ジュリアスも何らかの形でⅢに登場する可能性が十分にあり得るという事です。
でもよくよく考えたら、「ミッキーのアルバイト危機一髪」だけで1つのワールドを作るのは難しいので、例えばディズニーキャッスルの地下牢に封印されていたジュリアスが、マレフィセントの助けを借りて脱獄して暴れまわるって展開があり得そうですね。
で、ここからは余談ですが隠しボスの中で、唯一ノーハートだけが次回作とのかかわりが読めないキャラですが、どういう形で再登場するのでしょうか?
Ⅱのゼムナスの鎧を身に付け、マスター・ゼアノートのキーブレード「ノーネーム」を装備しているあたり、真のⅩⅢ機関のメンバーの1人として登場するかもしれませんね。
もしかして、ノーハート=キーブレードマスター時代のゼアノート?
キョウリュウブルー「よし、じゃあまずは僕が!ブレイブイン!」
ブロッサム獣電池にブレイブを込め、ガブリボルバーに装填する。
キングソンブラ「ふん、どう足掻こうとも私には勝てぬ!」
シリンダーを回し、ソンブラに狙いを定める。
引き金を引くと、真っ白な粉のようなものがあたりに発生し、気付いた時にはソンブラの体が凍り付いていた。
キングソンブラ「な…こ…これは一体!?」
バターカップ「すごい!ブロッサムの氷の息だ!」
ブロッサム「やっぱり博士ってすごい発明家なのね!」
キョウリュウピンク「ワオ!じゃあ次は私ね!ブレイブイン!」
次はピンクがバブルス獣電池をセットする。
ソンブラ「ぐ…このまま…倒される…わけには…」
氷塊から抜け出そうとするが、まともに動くことすらできない。
キョウリュウピンク「いくわよ~、えいっ!」
次はガブリボルバーの銃口から放たれた2本の極太のレーザービームがソンブラに命中した。
今度は黒焦げになってその場に倒れるソンブラ。
ブロッサム「今度はバブルスのスーパービームだ!!」
バブルス「すごーい!」
キョウリュウレッド「よっしゃあ!とどめいくぜ!ブレイブイン!」
とどめとばかりにバターカップ獣電池を取り出すレッド。
キョウリュウレッド「くらえ、ソンブラ!!獣電パワーパフブレイブフィニッシュ!!」
ガブリボルバーから放たれた緑色の光弾はバターカップの形に変化し、キングソンブラに強烈なパンチを食らわせた。
そのまま上空に吹っ飛ばされたソンブラは激しい轟音と共に爆死した。
バブルス「最後はバターカップのスーパーパンチだったね!」
バターカップ「やっぱりあたし達3人は最強の幼稚園児だね!」
キョウリュウグリーン「これでひとまず安心だね。」
キョウリュウブラック「あとはキョウリュウジンであいつらを片付けるだけだな。」
キョウリュウレッド「よっしゃあ!来いガブティラ!」
獣電池を投げ、3体の獣電竜を呼び出した。
一方、スイートプリキュアの4人は、エンター・ユナイトの操るメガゾードΩと戦っていた。
4人で強烈なパンチを繰り出し、メガゾードをひるませる。
この光景を見ていたスマイルプリキュアの5人。
キュアピース「やっぱり先輩はすごいですね!」
キュアビューティー「私たちも負けていられません!行きましょう!」
4人のプリキュアの援護をしようとするが、それを妨害する者が。
邪電戦隊ネジレンジャーの5人だった。
ネジレッド「プリキュアだろうと何だろうと、邪魔するものはこの手でたたきつぶす!」
キュアサニー「しもうた!こいつらのこと忘れてた!」
キュアマーチ「まずはこの5人を片付けないと!」
キュアハッピー「みんなの力でやっつけるよ!」
プリキュア レインボーヒーリング!!
その掛け声とともに白い浄化の光で攻撃するが、ネジレンジャーはそれぞれの武器で攻撃を破った。
ネジピンク「そんな攻撃ごときで倒せると思ったか?」
キュアピース「うそ…効いてない…」
キュアハッピー「あわわわわわわわ…ここここここういう時ってどどどどどどうしたらいいの?」
キュアマーチ「わ…私に言われても…」
AJ「慌てることなんかないさ!」
アップルジャックの声だ。
彼女の友達ももちろん一緒だ。
キュアハッピー「アップルジャック!みんな!」
トワイ「プリキュアの皆さん、今こそあたしたちの力を使って!」
そう言うと魔法以外の5つのエレメントをハッピーたちに渡す。
ネジイエロー「ふん、たかが馬ごときがあたしたちにかなうはずがない!」
5人がエレメントを受け取ると、一瞬にしてキュアデコルに変化した。
キュアサニー「おお、すごいやん!」
キュアマーチ「エレメントがデコルになった!?」
キュアハッピー「これでネジレンジャーを倒せそうだね!みんな、今度こそ行くよ!」
そう言うと各々のスマイルパクトにエレメントデコルをセットする。
輝け! 友情の魔法!
プリキュア ハーモニーエクスプロージョン!!
虹色の帯がネジレンジャーを襲う。
ネジレンジャーの5人はどうにか防ごうとするが、パワーが大きすぎて耐え切れず、そのまま吹っ飛ばされてしまった。
強敵を倒し、プリキュアやポニーたちが喜びのあまりハイタッチした。
その隙を狙い、ピエーロがバッドエナジー砲を放つ。
しかし間一髪で気付きギリギリのところでかわした。
トワイ「…どうやらハイタッチするのはまだ早いみたいね。」
ブロッサム獣電池にブレイブを込め、ガブリボルバーに装填する。
キングソンブラ「ふん、どう足掻こうとも私には勝てぬ!」
シリンダーを回し、ソンブラに狙いを定める。
引き金を引くと、真っ白な粉のようなものがあたりに発生し、気付いた時にはソンブラの体が凍り付いていた。
キングソンブラ「な…こ…これは一体!?」
バターカップ「すごい!ブロッサムの氷の息だ!」
ブロッサム「やっぱり博士ってすごい発明家なのね!」
キョウリュウピンク「ワオ!じゃあ次は私ね!ブレイブイン!」
次はピンクがバブルス獣電池をセットする。
ソンブラ「ぐ…このまま…倒される…わけには…」
氷塊から抜け出そうとするが、まともに動くことすらできない。
キョウリュウピンク「いくわよ~、えいっ!」
次はガブリボルバーの銃口から放たれた2本の極太のレーザービームがソンブラに命中した。
今度は黒焦げになってその場に倒れるソンブラ。
ブロッサム「今度はバブルスのスーパービームだ!!」
バブルス「すごーい!」
キョウリュウレッド「よっしゃあ!とどめいくぜ!ブレイブイン!」
とどめとばかりにバターカップ獣電池を取り出すレッド。
キョウリュウレッド「くらえ、ソンブラ!!獣電パワーパフブレイブフィニッシュ!!」
ガブリボルバーから放たれた緑色の光弾はバターカップの形に変化し、キングソンブラに強烈なパンチを食らわせた。
そのまま上空に吹っ飛ばされたソンブラは激しい轟音と共に爆死した。
バブルス「最後はバターカップのスーパーパンチだったね!」
バターカップ「やっぱりあたし達3人は最強の幼稚園児だね!」
キョウリュウグリーン「これでひとまず安心だね。」
キョウリュウブラック「あとはキョウリュウジンであいつらを片付けるだけだな。」
キョウリュウレッド「よっしゃあ!来いガブティラ!」
獣電池を投げ、3体の獣電竜を呼び出した。
一方、スイートプリキュアの4人は、エンター・ユナイトの操るメガゾードΩと戦っていた。
4人で強烈なパンチを繰り出し、メガゾードをひるませる。
この光景を見ていたスマイルプリキュアの5人。
キュアピース「やっぱり先輩はすごいですね!」
キュアビューティー「私たちも負けていられません!行きましょう!」
4人のプリキュアの援護をしようとするが、それを妨害する者が。
邪電戦隊ネジレンジャーの5人だった。
ネジレッド「プリキュアだろうと何だろうと、邪魔するものはこの手でたたきつぶす!」
キュアサニー「しもうた!こいつらのこと忘れてた!」
キュアマーチ「まずはこの5人を片付けないと!」
キュアハッピー「みんなの力でやっつけるよ!」
プリキュア レインボーヒーリング!!
その掛け声とともに白い浄化の光で攻撃するが、ネジレンジャーはそれぞれの武器で攻撃を破った。
ネジピンク「そんな攻撃ごときで倒せると思ったか?」
キュアピース「うそ…効いてない…」
キュアハッピー「あわわわわわわわ…ここここここういう時ってどどどどどどうしたらいいの?」
キュアマーチ「わ…私に言われても…」
AJ「慌てることなんかないさ!」
アップルジャックの声だ。
彼女の友達ももちろん一緒だ。
キュアハッピー「アップルジャック!みんな!」
トワイ「プリキュアの皆さん、今こそあたしたちの力を使って!」
そう言うと魔法以外の5つのエレメントをハッピーたちに渡す。
ネジイエロー「ふん、たかが馬ごときがあたしたちにかなうはずがない!」
5人がエレメントを受け取ると、一瞬にしてキュアデコルに変化した。
キュアサニー「おお、すごいやん!」
キュアマーチ「エレメントがデコルになった!?」
キュアハッピー「これでネジレンジャーを倒せそうだね!みんな、今度こそ行くよ!」
そう言うと各々のスマイルパクトにエレメントデコルをセットする。
輝け! 友情の魔法!
プリキュア ハーモニーエクスプロージョン!!
虹色の帯がネジレンジャーを襲う。
ネジレンジャーの5人はどうにか防ごうとするが、パワーが大きすぎて耐え切れず、そのまま吹っ飛ばされてしまった。
強敵を倒し、プリキュアやポニーたちが喜びのあまりハイタッチした。
その隙を狙い、ピエーロがバッドエナジー砲を放つ。
しかし間一髪で気付きギリギリのところでかわした。
トワイ「…どうやらハイタッチするのはまだ早いみたいね。」
今回はギャグでもなんでもなく、本当にネタが無いのでふっと思いついたネタでも。
もしもトワイライトたちMane6が東京ディズニーリゾートに遊びに行ったらどうなるのか?
何だかかわいいというか面白そうな話題(そうか?)ですが、さっそくイマジネイショオン!!を働かせて考えてみようと思います。
まずは出発前日ですが、まずはトワイライトが入念に計画を立ててるでしょうね。
何時にこのアトラクション乗った後にお土産買って、その後このショー見て…って感じで。
で、他の5人はガイドブックを見て一喜一憂してるのかな?
AJ「このウエスタンランドってところ、あたしにピッタリじゃない!」
レインボー「タワーオブテラーだって?そんなもん100回くらい乗ってやるぜ!」
ラリティ「こんな野蛮なものに乗るよりも、カフェでゆっくりしてるわ。」
フラタ「あたしはこういうの…あんまり得意じゃないから…みんなでイッツアスモールワールドに乗ろう…ね?」
ピンキー「やったやったやったやったやった明日はディズニーランドだ!何に乗ろうかなスペースマウンテンで宇宙旅行しようかないやロジャーラビットのカートゥーンすっぴんも面白そうだなあマジックランプシアターってのも気になるしそうだ友達全員分のお土産リストも作らきゃお菓子とか人形とか被り物とかいろんなもの買ってみんなに配らなきゃならないしね」
そして夜が明けて…
東京ディズニーリゾート
トワイライト「それじゃあみんな、計画通りに動くわよ…」
と言い終わらないうちに、皆思い思いの場所へダッシュ!!
で、その後それぞれのポニーたちの動きをお伝えします。
アップルジャック
彼女は終始ウエスタンランドにいるでしょうね。
アトラクションもビックサンダーマウンテンとかカントリーベアシアターばっかり乗って、パレードなんかもほとんど動くことなくそこで場所取り。
ランチもディナーも、ハングリーベアレストランのカレー(大盛り)で済ませてたりして。
レインボーダッシュ
怖いもの知らずの彼女は、スプラッシュマウンテンとか、タワーオブテラーとか、センターオブジアースとかの絶叫系アトラクションばっか乗ってるでしょうねw
あとはフラタに付き合って我慢しつつもイッツアスモールワールドに乗ってあげたりとかw
でも頭使うのは苦手っぽいから、時間配分が上手くできずに挫折するって展開もありそうw
ラリティ
ラリティはハピネスチャージのホッシーワよろしくアトラクションに乗るなんて野蛮なことはせずに、どっかのベンチでのんびりしてたり、いろんなショップを駆け巡りながらお土産を買いあさってそうw
まあ強いて乗りそうなものを挙げると、ミッキーのフィルハ―マジックとかマジックランプシアターとかの客席タイプのアトラクションですかね。
それともう1つ、イケメン男性キャラ(アラジン、ジャック・スパロウ、ユージーンetc.)と一緒に写真撮ってる可能性ありw
フラッターシャイ
彼女の場合は絶叫系とか怖い系は全然乗らないだろうから、イッツアスモールワールドしかのってないイメージ。
あ、でも動物が好きだからジャングルクルーズとか魅惑のチキルームも意外と気に入る可能性あり。
パレードとかショーは、他のゲストが見ていないところで歌ったり踊ったりしていそうですね。
ピンキーパイ
えっと、これは言うまでもないんじゃないですかね?
いろんなアトラクションを心ゆくまで楽しんだり、いろんなキャラクターと記念撮影したり、お菓子やフードをお腹いっぱい食べて、ショーやパレードでも踊りまくったり、やっぱりMane6の中で夢と魔法の国を満喫していること間違いなしですねwww
以上、エクエストリアのポニーがネズミの国に行ったという話でしたw
もしもトワイライトたちMane6が東京ディズニーリゾートに遊びに行ったらどうなるのか?
何だかかわいいというか面白そうな話題(そうか?)ですが、さっそくイマジネイショオン!!を働かせて考えてみようと思います。
まずは出発前日ですが、まずはトワイライトが入念に計画を立ててるでしょうね。
何時にこのアトラクション乗った後にお土産買って、その後このショー見て…って感じで。
で、他の5人はガイドブックを見て一喜一憂してるのかな?
AJ「このウエスタンランドってところ、あたしにピッタリじゃない!」
レインボー「タワーオブテラーだって?そんなもん100回くらい乗ってやるぜ!」
ラリティ「こんな野蛮なものに乗るよりも、カフェでゆっくりしてるわ。」
フラタ「あたしはこういうの…あんまり得意じゃないから…みんなでイッツアスモールワールドに乗ろう…ね?」
ピンキー「やったやったやったやったやった明日はディズニーランドだ!何に乗ろうかなスペースマウンテンで宇宙旅行しようかないやロジャーラビットのカートゥーンすっぴんも面白そうだなあマジックランプシアターってのも気になるしそうだ友達全員分のお土産リストも作らきゃお菓子とか人形とか被り物とかいろんなもの買ってみんなに配らなきゃならないしね」
そして夜が明けて…
東京ディズニーリゾート
トワイライト「それじゃあみんな、計画通りに動くわよ…」
と言い終わらないうちに、皆思い思いの場所へダッシュ!!
で、その後それぞれのポニーたちの動きをお伝えします。
アップルジャック
彼女は終始ウエスタンランドにいるでしょうね。
アトラクションもビックサンダーマウンテンとかカントリーベアシアターばっかり乗って、パレードなんかもほとんど動くことなくそこで場所取り。
ランチもディナーも、ハングリーベアレストランのカレー(大盛り)で済ませてたりして。
レインボーダッシュ
怖いもの知らずの彼女は、スプラッシュマウンテンとか、タワーオブテラーとか、センターオブジアースとかの絶叫系アトラクションばっか乗ってるでしょうねw
あとはフラタに付き合って我慢しつつもイッツアスモールワールドに乗ってあげたりとかw
でも頭使うのは苦手っぽいから、時間配分が上手くできずに挫折するって展開もありそうw
ラリティ
ラリティはハピネスチャージのホッシーワよろしくアトラクションに乗るなんて野蛮なことはせずに、どっかのベンチでのんびりしてたり、いろんなショップを駆け巡りながらお土産を買いあさってそうw
まあ強いて乗りそうなものを挙げると、ミッキーのフィルハ―マジックとかマジックランプシアターとかの客席タイプのアトラクションですかね。
それともう1つ、イケメン男性キャラ(アラジン、ジャック・スパロウ、ユージーンetc.)と一緒に写真撮ってる可能性ありw
フラッターシャイ
彼女の場合は絶叫系とか怖い系は全然乗らないだろうから、イッツアスモールワールドしかのってないイメージ。
あ、でも動物が好きだからジャングルクルーズとか魅惑のチキルームも意外と気に入る可能性あり。
パレードとかショーは、他のゲストが見ていないところで歌ったり踊ったりしていそうですね。
ピンキーパイ
えっと、これは言うまでもないんじゃないですかね?
いろんなアトラクションを心ゆくまで楽しんだり、いろんなキャラクターと記念撮影したり、お菓子やフードをお腹いっぱい食べて、ショーやパレードでも踊りまくったり、やっぱりMane6の中で夢と魔法の国を満喫していること間違いなしですねwww
以上、エクエストリアのポニーがネズミの国に行ったという話でしたw
仲村ミホ「転送完了、来ます!」
彼女の声と同時に亜空間からメガゾードΩが転送されてきた。
それに便乗するかのように、悪の皇帝ピエーロ(スマイルプリキュア!)が現れ、シャドームーンも巨大化して襲い掛かる。
キョウリュウブラック「敵の方もやけになって来たな。」
キョウリュウレッド「よし、こっちもキョウリュウジンで行くぜ!」
獣電池を構えるが、突如黒いクリスタルが降り注ぐ。
キングソンブラ「そうは問屋がおろさぬぞ、キョウリュウジャー!」
キングソンブラが彼らの前に立ちふさがる。
キョウリュウグリーン「そうだ、こいつを倒さないと…。」
キョウリュウブルー「何か手はないの!?」
するとはるか彼方から轟音が響いたかと思うと、そこに現れたのは十大獣電竜のうちの1体、プレズオンだった。
キョウリュウピンク「あれって、プレズオン!?」
キョウリュウブルー「どうしてこんなところに!?」
キョウリュウレッド「おい、上に誰か立っているぞ!」
キングの指差す方向には、白衣を着た2人の男性が立っていた。
ドクター・ウルシェード「キングっち!!久しぶりじゃのお!!」
1人は獣電戦隊の陰の功労者、ドクター・ウルシェードだった。
キョウリュウバイオレット「おじいちゃん!?」
キョウリュウレッド「ドクターがどうしてこんなところに!?」
キョウリュウゴールド「隣の方は誰でござるか!?」
ドクター・ウルシェード「聞いて驚けエエエエエエエエ!!!!
ここにおるのはわしの親友、ドクター・ユートニウムじゃあ!!」
キョウリュウグリーン「ユートニウム!?」
彼らの言葉に反応したパワーパフガールズの3人。
バターカップ「ユートニウム!?」
バブルス「ユートニウムってもしかして…」
ブロッサム「博士!?」
3人の父親の登場に驚きを隠せないガールズ。
ユートニウム博士(パワーパフガールズ)「いやあ~、皆さん温かい声援ありがとうございます。そんなはやし立てるほど著名な人じゃないんですが、今こちらで私の自慢の3人娘、人呼んでパワーパフガールズが戦ってると聞いて居ても立ってもいられなくなって…」
キョウリュウブルー「そんなことよりさ…なんでここに来たのか…そろそろ教えてよっ!」
ソンブラの攻撃をよけながらおっさんじゃなかったのっさんが叫ぶ。
ユートニウム博士「おおっと、そうだったそうだった。僕としたことが危うく忘れるところだったよ。ではウルシェードさん、例の物を。」
ウルシェード「了解した!さて、これを受け取るがいい!!」
自分のカバンから細い棒状のものを3本投げつけた。
レッドとブルーとピンクの3人がそれを受け取ると、何とそれは獣電池だった。
キョウリュウレッド「これってもしかして、新しい充電池か!?」
キョウリュウピンク「でも、いつものとなんか違うような…?」
ユートニウム博士「さすがいいところに気がついたね。これはただの獣電池じゃあないよ。何とこれはパワーパフガールズのスーパーパワーを封じ込めたスペシャルな獣電池なんだよ。」
博士の説明を聞いて興奮する3人。
キョウリュウレッド「おお!そりゃあブレイブな電池だな!」
キョウリュウピンク「ワオ!あのかわい子ちゃん3人のパワーが入ってるのね!」
キョウリュウブルー「これは使ってみる価値アリゲーター!」
まさかの事態にもかかわらず、ソンブラとキングは肝が据わっている。
ソンブラ「何が何だか知らんが、ここで引導を渡してやる!」
キョウリュウレッド「その言葉、そっくりそのまま返してやるぜ!」
彼女の声と同時に亜空間からメガゾードΩが転送されてきた。
それに便乗するかのように、悪の皇帝ピエーロ(スマイルプリキュア!)が現れ、シャドームーンも巨大化して襲い掛かる。
キョウリュウブラック「敵の方もやけになって来たな。」
キョウリュウレッド「よし、こっちもキョウリュウジンで行くぜ!」
獣電池を構えるが、突如黒いクリスタルが降り注ぐ。
キングソンブラ「そうは問屋がおろさぬぞ、キョウリュウジャー!」
キングソンブラが彼らの前に立ちふさがる。
キョウリュウグリーン「そうだ、こいつを倒さないと…。」
キョウリュウブルー「何か手はないの!?」
するとはるか彼方から轟音が響いたかと思うと、そこに現れたのは十大獣電竜のうちの1体、プレズオンだった。
キョウリュウピンク「あれって、プレズオン!?」
キョウリュウブルー「どうしてこんなところに!?」
キョウリュウレッド「おい、上に誰か立っているぞ!」
キングの指差す方向には、白衣を着た2人の男性が立っていた。
ドクター・ウルシェード「キングっち!!久しぶりじゃのお!!」
1人は獣電戦隊の陰の功労者、ドクター・ウルシェードだった。
キョウリュウバイオレット「おじいちゃん!?」
キョウリュウレッド「ドクターがどうしてこんなところに!?」
キョウリュウゴールド「隣の方は誰でござるか!?」
ドクター・ウルシェード「聞いて驚けエエエエエエエエ!!!!
ここにおるのはわしの親友、ドクター・ユートニウムじゃあ!!」
キョウリュウグリーン「ユートニウム!?」
彼らの言葉に反応したパワーパフガールズの3人。
バターカップ「ユートニウム!?」
バブルス「ユートニウムってもしかして…」
ブロッサム「博士!?」
3人の父親の登場に驚きを隠せないガールズ。
ユートニウム博士(パワーパフガールズ)「いやあ~、皆さん温かい声援ありがとうございます。そんなはやし立てるほど著名な人じゃないんですが、今こちらで私の自慢の3人娘、人呼んでパワーパフガールズが戦ってると聞いて居ても立ってもいられなくなって…」
キョウリュウブルー「そんなことよりさ…なんでここに来たのか…そろそろ教えてよっ!」
ソンブラの攻撃をよけながらおっさんじゃなかったのっさんが叫ぶ。
ユートニウム博士「おおっと、そうだったそうだった。僕としたことが危うく忘れるところだったよ。ではウルシェードさん、例の物を。」
ウルシェード「了解した!さて、これを受け取るがいい!!」
自分のカバンから細い棒状のものを3本投げつけた。
レッドとブルーとピンクの3人がそれを受け取ると、何とそれは獣電池だった。
キョウリュウレッド「これってもしかして、新しい充電池か!?」
キョウリュウピンク「でも、いつものとなんか違うような…?」
ユートニウム博士「さすがいいところに気がついたね。これはただの獣電池じゃあないよ。何とこれはパワーパフガールズのスーパーパワーを封じ込めたスペシャルな獣電池なんだよ。」
博士の説明を聞いて興奮する3人。
キョウリュウレッド「おお!そりゃあブレイブな電池だな!」
キョウリュウピンク「ワオ!あのかわい子ちゃん3人のパワーが入ってるのね!」
キョウリュウブルー「これは使ってみる価値アリゲーター!」
まさかの事態にもかかわらず、ソンブラとキングは肝が据わっている。
ソンブラ「何が何だか知らんが、ここで引導を渡してやる!」
キョウリュウレッド「その言葉、そっくりそのまま返してやるぜ!」
今回は特にこれと言って語るネタが無いのでオリスト次回作のことについていろいろ語ろうと思います。
まずは以前の記事で話していた、ニチアサの最新3作(烈車戦隊トッキュウジャー、仮面ライダー鎧武、ハピネスチャージプリキュア)はどこの話までを参考にするかですが、
トッキュウジャーは6人目の戦士が登場するのはもう少し先の話のようなので、トッキュウオーとディーゼルオーが合体した最新ロボ(名前忘れた)が登場するまで、
鎧武はカチドキアームズが活躍を開始した23~26話までを参考にして作りたいと思います。
そして最後にハピネスチャージプリキュアについてですが、キュアフォーチュンの正体はわかったものの、目的やその他の情報については分からないので、キュアハニーが登場した11話あたりまでを取り入れたいと考えています。
変更点があればお知らせしますが、おそらくここら辺の範囲まで入れるとほぼ確定と思ってもらって構わないです。
つぎに、オリスト初登場のウルトラマンについてです。
今やってるストーリーでは全ライダー、全スーパー戦隊、プリキュアオールスターズが登場していますが、次回作とはいえ全ウルトラマンを出すのはさすがにちょっと無理があると感じています。
なので、結構メジャーな、ファンの多いウルトラマンを選んで登場させようと思います。
現時点(2014年4月20日)で、登場予定のウルトラマンは、
ウルトラマン、セブン、ジャック、エース、タロウ、レオ、80、ティガ、ダイナ、ガイア、アグル、コスモス、ネクサス、メビウス、そしてゼロですかね。
で、中でも私が一番好きなセブンの息子ことウルトラマンゼロをメインでストーリーを構成していきます。
こちらももしかしたら変更の可能性がありますが、とりあえずこんな感じだと思っても大丈夫ですよw
あ、ちなみにウルティメイトフォースゼロのメンバーの登場は未定ですw
まあとりあえず今日の新作の話はこの辺にしときましょう。
これからも暇さえあればネタバレしない程度に情報を公開する予定なのでお楽しみにw
まずは以前の記事で話していた、ニチアサの最新3作(烈車戦隊トッキュウジャー、仮面ライダー鎧武、ハピネスチャージプリキュア)はどこの話までを参考にするかですが、
トッキュウジャーは6人目の戦士が登場するのはもう少し先の話のようなので、トッキュウオーとディーゼルオーが合体した最新ロボ(名前忘れた)が登場するまで、
鎧武はカチドキアームズが活躍を開始した23~26話までを参考にして作りたいと思います。
そして最後にハピネスチャージプリキュアについてですが、キュアフォーチュンの正体はわかったものの、目的やその他の情報については分からないので、キュアハニーが登場した11話あたりまでを取り入れたいと考えています。
変更点があればお知らせしますが、おそらくここら辺の範囲まで入れるとほぼ確定と思ってもらって構わないです。
つぎに、オリスト初登場のウルトラマンについてです。
今やってるストーリーでは全ライダー、全スーパー戦隊、プリキュアオールスターズが登場していますが、次回作とはいえ全ウルトラマンを出すのはさすがにちょっと無理があると感じています。
なので、結構メジャーな、ファンの多いウルトラマンを選んで登場させようと思います。
現時点(2014年4月20日)で、登場予定のウルトラマンは、
ウルトラマン、セブン、ジャック、エース、タロウ、レオ、80、ティガ、ダイナ、ガイア、アグル、コスモス、ネクサス、メビウス、そしてゼロですかね。
で、中でも私が一番好きなセブンの息子ことウルトラマンゼロをメインでストーリーを構成していきます。
こちらももしかしたら変更の可能性がありますが、とりあえずこんな感じだと思っても大丈夫ですよw
あ、ちなみにウルティメイトフォースゼロのメンバーの登場は未定ですw
まあとりあえず今日の新作の話はこの辺にしときましょう。
これからも暇さえあればネタバレしない程度に情報を公開する予定なのでお楽しみにw