深夜1時。これくらいの量でちょうど良い。
実はセブンイレブン限定のTHE BREWの糖質ゼロが好きです。スッキリしてて。日々の常飲にぴったり。
時期的なこともあってか、つい先日まで侘しさを感じたりしていたが、こうして食うもん飲めるもんが簡単にあることに感謝しねえとと改まった。
火垂るの墓が久々に地上波放送されたそうで話題になってますが、俺は観ませんでした。
てかもうこれまで何度となく観ていて内容は熟知しているし、しばらく立ち直れないままで凹みまくるので。
むかしサクマドロップスの缶に節子のイラストが描かれて売られていた時は愚の骨頂だなとさえ思いましたけど。
(また、むかし野坂昭如が大島渚をマイクで殴った事件の時は、子供心にもおいおいって思ったのもよーく覚えていたり。これ書いた作者やろって。苦笑)
清太が悪いか、西宮のおばさんが悪いか論争について俺がいつも思うのは、
確かに個人にフォーカスすると、それぞれ欠点があってそれなりにムカつくんだけども。どっちかつうとオバさん。。
でも、とにかく戦争そのものが悪い。
そう奇想させるまで追い込む戦争が。
一生懸命生きます。
さて。
柄にもなくしかつめらしいことはこの辺にしてw
コーイチさんの話題を続けていこうと思います。
NYに滞在中、その頃の逸話も数多く、お聞きしてみると面白いですよ。
私もこれまで色々聞きましたが(ご本人からブログ掲載OKもらってます)
例えば、Sohoを歩いている時に、見知らぬ黒人女性から「ファンだよ!」と声をかけられた、とか。
銀行の窓口で銀行員さんから「お前のDJ好きだぜ」って言われたとか。
いかに地元にアンダーグラウンドダンスミュージックのカルチャーが日々の生活に根付いているかという証拠でもあるし、さすが本場ならではのエピソードですよね。日本じゃとうていあり得ないことですよね。素敵だわ。
みずほ銀行に行って「DJ好きです」とは言われないよな?笑
言われてみてえ、、、、(遠い目)
またコーイチさんはレジデント在任中、
昼間はShelterのマネージャーのアシスタントとして働いていたので、向かいのスタジオでTimmy RegisfordさんやAdam Riosさんが作曲しているのをいつも間近に見ていたそうで。
その場にふらっと。マニアな皆さんなら必ず知っているであろう大御所がたがいつも普通に遊びに来ていて親交があったそうです。
他にも山ほどエピソードがあるらしいので、
24日は是非、DJの拝聴以外にも、お話ししてみると楽しいと思いますよ。
こういう機会も珍しいと思うので、どうぞNUMMに体感しにいらして下さい。

