王将で冷やし中華食べました。
これがね、なかなか良かったです。というのも、王将ってガツンとした味のものが多いなかで、この冷やし中華タレが思いのほか上品。おすすめでーす。
さて。
私はいま、台本考察の最終段階に入りました。
8月に入ってからというもの、実は毎日必ず帰宅してから1度は全体を読むという作業を行ってきました。
心身ともに満身創痍になっちゃってますけど、こうして活きた言葉や音楽の創造によって、谷部 央年は支えられています。
あと少しすれば、お伝えできると思いますので、もうちょっと待ってて下さい。
俳優としての谷部 央年を期待してくれている方が未だにたくさんいらっしゃることには本当に感謝しかなく、この数年その期待にもあまり応えられずなところもあり、申し訳なく思っていました。
ひとつ確かなことは、俺の場合は、俺のために俳優の仕事をしているわけではないから、てこと。
そして、ブランクどうこうとか、俺の場合はありませんw
日々、表現のことを考えて生きてるので。
音楽や料理だって、谷部 央年の表現の一環です。
他所様に素晴らしい作品や企画を受け止めてもらうためにやっていますから。
そのなかで自分自身の鍛錬や求道する精神があって。
俺が参加させていただくコトには必ず、ものすんごい魅力だったり、ワクワクやドキドキがあります。
日本全国の演劇ファンの皆さん
どうぞお楽しみにね
