イマジンのブログ -5ページ目

イマジンのブログ

イマジンのダメ人間的なブログ

シンガーソングライター yayA公式LINE『ややのこ公式LINE』始まりました!

”ややのこ”とはyayAのことを応援してくださるお客様、そしてファミリーのことです。
会費無料のプチファンクラブのような感じですね♪

 

この公式LINEでは、yayAのライブ情報はもちろん、ここでしか見られないオフショット等も公開していきたいと思っていますので、是非お友達登録をお願いします!
登録の際は何かメッセージを送って頂ければ、一般のLINE同様に、”友達”になることもできます。

 

ゆくゆくは「ややのこ限定イベント」等も出来ればと思いますので是非宜しくお願い致します!

 

登録はこちらから

https://line.me/R/ti/p/%40yayanoko

 

そしてyayA9thワンマンライブのチケットも好評発売中です!
チケットお求めの際はyayAライブ会場又は下記お問合せ先までご連絡下さい。
100名限定となっていますので、チケットはお早めにお買い求め下さい。

 

お問い合わせ
info@singer-yaya.com


10月9日(月祝)

yayA 9thワンマンライブ
〜100名限定360°Premium LIVE〜
『信じよう、この声。』
会場 代官山LOOP
Open 16:00 Start 16:30
前売り ¥3,500(+D)
DVD付プレミアムチケット ¥6,000(+D)

yayA band
Key. 英佑紀
Gt. 長嶋朋希
Ba. 萩原みのり
Dr. 橋本大輝

 

ここからは5月27日のライブ写真を数枚お届けします♪

本日のウニクス鴻巣でのインストアライブから、10月9日のyayA 9thワンマンライブのチケット販売を開始致しました。
多くのお客様に手に取って頂いて本当に有難う御座いました。


 

 

 

”ライブチケット”

 

私が初めてのライブチケットを手に入れたのは今から3~40年前の事です。
その頃はまだバイトを出来る年齢ではなかったので、お小遣いを貯めて近所のプレイガイドまで買いに行った記憶があります。


ライブ当日までの数か月間ずっと楽しみにしていて、大切にしまっておいたチケットを出しては眺めて、また大切にしまうと言う事を何回もしました。
あの時のライブチケットは私にとってキラキラと輝くプラチナチケットでしたね。

 

大人になってライブに週何本か通うようになり、ライブが日常になって行きました。
多くのライブの中で「消化するライブ」も増えて行きました。

 

そして今はライブを観る側では無く作る側に立っています。


あれ、あの頃の感覚を忘れてないか?


昨日届いたチケットを見ていて、ふと頭を過ぎりました。

 

ライブは観る側も作る側も楽しむもの。
キラキラと輝く空間。

 

あの時の私のように楽しみにして待っていてくれている方が一人でもいるのなら、その人のために素敵な空間を作ろう。


10月9日、キラキラと輝く空間を作るために。

久しぶりにコンデジを買って来ました。

パナソニックのLUMIX DMC-FZ1000です。


まあ相変わらず現行機では無く生産終了機種を選びました 笑

コンデジと言っても全然コンパクトでは無いので、今時の呼び方だとブリッジカメラとでも言うのでしょうか。


大きさはエントリークラスの一眼レフと大差ないですが、重量は800gほどしか無いので取り回しはだいぶ楽ですね。

この機種はデジカメなのですが、今回このカメラを買った目的は動画撮影だったりします。


ステージ映像などは長回しが必要だったりAFの追従性が重要だったりするので、まだビデオカメラの方に分があると感じていますが、PVやYoutube動画等の作品撮りに寄った映像になると、大きなセンサーが載っているデジカメの方が色の乗りが良かったり被写界深度を調整する事が出来るので重宝しています。
(勿論とても高価なビデオカメラにはかないませんが…)

 

とは言え一応デジカメなので使用頻度的には少ないながらも写真撮影の方にも多少期待はしています。
私の使い方で1番期待が持てるのは電子シャッターが使えるので完全に無音で撮影出来る事でしょうか。
一眼レフの場合、アコースティック等の小さなライブハウスでのステージだとサイレントモードにしてもミラーがある以上、音を完全に消す事が出来ないので、この機能は使える部分ですね。
世間の評判では暗所撮影には不向きな機種のようですが、この辺りは工夫と設定で何とか乗り切るつもりです。

 

で、カメラが届いてから最初にやる事として、今夜は設定のカスタマイズをしていました。
基本マニュアルでしか撮らないので、ファインダーを覗いたまま素早く各種設定を変更出来るようにする事がメインですね。
この機種は自由に割り当てれらるファンクションボタンが5つあるので、弄りたい項目をほぼ網羅できました。

 

大切なステージ撮影やスタジオ撮りには使えませんが、用途を限定した隙間を埋めるカメラとして大切に使い倒そうと思います。