チェーナ・スペチアーレ2016 ~リメンブランツェ~
ここまでのお料理とショー楽曲の生演奏は
どれも食事が提供される前に行われていたので
シェフによる料理紹介から歓談へと移った際には
「絶対あると思ったのにブラヴィの演奏はないのかぁ…」
と思ったのですが、まさかの後からパターンでした!
男女ペアだったのでSwept Awayは聴けるはず…
とお2人が登場した時から勝手に想像していましたが
やはり予想通りの選曲で嬉しいかぎりv('ω'*v)
しかし、この後に思いがけない展開…
まさかの「レジェンド・オブ・ミシカ」へ
このまま繋げるというドラマティックな演出_:(´ཀ`」 ∠):_
いや、ブラヴィからそのままとか…
しかも何も言ってなくても楽曲が流れることで
会場全体から自然と湧き上がる手拍子…
リズムが…1つになった…。・゚(´pωq`)゚・。
ということで、こちらもTwitterにアップしたもので
音割れが気になったりもしますが動画を
第6章のフィール・ザ・ラブ、
オリジナルとは少し違ったアレンジでしたが
あの大きな宴会場が1つになってるなぁ…
と感じられたのが本当に良かったです!
作曲者であるアラン・シルベストリの話から、
彼とよくタッグを組んでいたロバート・ゼメキスと
今回のチェーナのテーマからは想像してなかった
固有名詞がバンバン飛び出してきて、
しまいには「ロジャーラビット」の話まで
そんな様々な話題で盛り上げていったところで
今夜のメイン、肉料理を担当した
マゼランズの山本悦考シェフが登場
こちらの料理のテーマは…というと
先ほどの楽曲がすでにその答えではありますが
「レジェンド・オブ・ミシカ」です。
~肉料理~
シャラン産鴨胸肉のロティ 大根のブレゼとフォワグラ添え
では、ここからは例によってシェフによる
料理の紹介とオススメポイントのコメントです。
鴨肉はシャラン産の鴨肉を使っており。
この鴨肉にはポルト酒の香りを少しつけ、味わいを加えています。
中央にある付け合わせは大根をコンソメで煮たもの、
ほうれん草、レンズ豆を柔らかく煮たもの、
その間に(テリーヌ風にした?)フォワグラを挟んであります。
周りにはスナップエンドウと
この時期、特に美味しい根菜を3種類
ボールにして添えてあります。
鴨の上にはお芋と合わせたセロリラブのピューレと
赤ピーマンのピューレの2種類がのっています。
ソースは鴨に非常によく合うトリュフのソースを使っています。
彩りにオレンジ風味のニンジンの泡を添えていますのでご賞味ください。
マゼランズはフランス料理をベースとして、
アメリカンと地中海料理のエッセンスを加えております。
マゼランが世界一周の航海をした時に、
大陸でたくさんのスパイスを発見したということもあり
そのスパイスを使いながらコース料理および
アラカルトのメニューをご用意して
皆さまをお待ちしております。
ということで、フォワグラとトリュフが
1皿で共演してしまった贅沢なメイン
鴨肉は脂身がないので、口に運ぶ前に想像していた
鴨の味とは全然違っていて驚きでしたΣ(•̀ω•́)
フィレコを聞きながら文字を起こしていると
フォワグラとトリュフの存在感を
どうにか探している様子が入ってましたw
付け合わせが結構なボリュームなので
6品目にガツンとくる感じのメインです
ここまでで、お料理にお酒にと満喫して
おなかも気持ちも大満足ではありますが
まだまだデザート+αが待ってます
やはり予想通りの選曲で嬉しいかぎりv('ω'*v)
すうぇぷとあうぇい…なまうた…おおお… #CenaSpeciale2016 pic.twitter.com/j7JnFitcxG
— にあぽん (@imagicaln) 2016, 2月 12
しかし、この後に思いがけない展開…
まさかの「レジェンド・オブ・ミシカ」へ
このまま繋げるというドラマティックな演出_:(´ཀ`」 ∠):_
いや、ブラヴィからそのままとか…
しかも何も言ってなくても楽曲が流れることで
会場全体から自然と湧き上がる手拍子…
リズムが…1つになった…。・゚(´pωq`)゚・。
ということで、こちらもTwitterにアップしたもので
音割れが気になったりもしますが動画を

お納め下さい… #CenaSpeciale2016 pic.twitter.com/rbhVickP5o
— にあぽん (@imagicaln) 2016, 2月 12
第6章のフィール・ザ・ラブ、
オリジナルとは少し違ったアレンジでしたが
あの大きな宴会場が1つになってるなぁ…
と感じられたのが本当に良かったです!
作曲者であるアラン・シルベストリの話から、
彼とよくタッグを組んでいたロバート・ゼメキスと
今回のチェーナのテーマからは想像してなかった
固有名詞がバンバン飛び出してきて、
しまいには「ロジャーラビット」の話まで

そんな様々な話題で盛り上げていったところで
今夜のメイン、肉料理を担当した
マゼランズの山本悦考シェフが登場

こちらの料理のテーマは…というと
先ほどの楽曲がすでにその答えではありますが
「レジェンド・オブ・ミシカ」です。
~肉料理~
シャラン産鴨胸肉のロティ 大根のブレゼとフォワグラ添え
では、ここからは例によってシェフによる
料理の紹介とオススメポイントのコメントです。
鴨肉はシャラン産の鴨肉を使っており。
この鴨肉にはポルト酒の香りを少しつけ、味わいを加えています。
中央にある付け合わせは大根をコンソメで煮たもの、
ほうれん草、レンズ豆を柔らかく煮たもの、
その間に(テリーヌ風にした?)フォワグラを挟んであります。
周りにはスナップエンドウと
この時期、特に美味しい根菜を3種類
ボールにして添えてあります。
鴨の上にはお芋と合わせたセロリラブのピューレと
赤ピーマンのピューレの2種類がのっています。
ソースは鴨に非常によく合うトリュフのソースを使っています。
彩りにオレンジ風味のニンジンの泡を添えていますのでご賞味ください。
マゼランズはフランス料理をベースとして、
アメリカンと地中海料理のエッセンスを加えております。
マゼランが世界一周の航海をした時に、
大陸でたくさんのスパイスを発見したということもあり
そのスパイスを使いながらコース料理および
アラカルトのメニューをご用意して
皆さまをお待ちしております。
ということで、フォワグラとトリュフが
1皿で共演してしまった贅沢なメイン

鴨肉は脂身がないので、口に運ぶ前に想像していた
鴨の味とは全然違っていて驚きでしたΣ(•̀ω•́)
フィレコを聞きながら文字を起こしていると
フォワグラとトリュフの存在感を
どうにか探している様子が入ってましたw
付け合わせが結構なボリュームなので
6品目にガツンとくる感じのメインです

ここまでで、お料理にお酒にと満喫して
おなかも気持ちも大満足ではありますが
まだまだデザート+αが待ってます

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