デザートを堪能中、
会場の照明が落ちたな~と思ったら
ディズニークルーズのプロモーション映像がスタート

2013年は実際の船旅に出ることができませんでしたが、
このチェーナ・スペチアーレに参加できたことで
東京ディズニーシーの世界を航海した気分と
おいしい食事の数々を存分に味わうことができました



~TOKYO DISNEYSEA HOTEL MIRACOSTA~
プティフール
最後はホテルミラコスタ特製のプティフール。
円卓に置かれたバラと共に持ち帰り可能ということで、
これはやはりRemyでのお土産を意識しての演出なのかな?
まだDreamにもFantasyにも乗船予定がありませんが、
本当のRemyで食事をしたいという気持ちが
より一層強くなったことは間違いありません。
最後に改めて、
本日の料理を手掛けたシェフたちの紹介が行われ、
本日の料理を手掛けたシェフたちの紹介が行われ、
さらにディズニークルーズラインの旅が当たる抽選会も。
そもそも、抽選~発表の段階までの間に
どの船の何泊のどこの航路なのかも
発表されないという、あやふやな感じの方が
自分が当選するか否かよりも気になっていた件w
当選者さんの記念撮影やコメントなどの後、
シェフやサービスキャストが一堂に会し
ホテルミラコスタの宮薗総料理長からのご挨拶。
~~~~~~~~~~
皆様、東京ディズニーリゾートのシェフ達と
ディズニークルーズラインのゲストシェフによる
食の航海はお楽しみいただけましたでしょうか。
もうすぐ30周年が終わります。
そして31周年を迎えますが、まだまだ私たちの航海は
皆様の食の航海のお手伝いができますよう、頑張ってまいります。
今後とも、引き続きよろしくお願いいたします。
本日は誠にありがとうございました。
~~~~~~~~~~
TDRの30周年に、
特に大きな思い入れがあるわけでもありませんが
このご挨拶には思わずじーんときてしまいました。
で、[このツイート]に繋がったんだと思いますw
最後に乗船前から食事を楽しんでいる最中まで、
この時を楽しむゲストの様子を切り取った
スライドショーが映し出されて、素敵な一夜が終了。
退場時にはSea of Dreamsが流れ、
この幸せな船旅を終わらせたくないという気持ちに
拍車をかかったのは言うまでもなく。・゚(´pωq`)゚・。
最後は、お見送りしてくださる
シェフの皆様とご挨拶&記念撮影をして
名残惜しくミラコスタを後にしました。
事前にシルクロード・ガーデンでご挨拶できた
パトリックシェフ&グレッグシェフとも
約束通りに再会することができて良かったです♡
開催される年によって、
テーマもゲストシェフも変わりますし
そもそも来年も開催されるかどうかも
確実ではないのだろうとは思いますが、
また一夜だけの特別な晩餐会が開かれるのであれば


