パトリックシェフによる至極の一皿を
幸せ気分いっぱいで味わった後、
私達が乗った船は神秘的で危険に満ちた古代遺跡と
謎に包まれた伝説の数々にあふれたロストリバーデルタへ。
メインの後にリゾット、
そして和牛からホロホロ鳥というコンボΣ(・ω・)
既に結構な満足感が押し寄せて来ていたので
ここでお米が来るとは…とも思いましたが、
ある意味ではシメですかね?←
ホロホロ鳥腿肉とポルチーニ茸のリゾット
軽くスモークした胸肉のグリル添え
こちらの料理の担当は
東京ディズニーシー ホテルミラコスタ
ベッラヴィスタラウンジの青木健一シェフ。
見た目のインパクトがかなり大きいですが、
ロストリバーデルタの密林をイメージして
朴葉で包んでいるとのこと。
またメインのホロホロ鳥については、
古来より食されていると言われているそうで
こちらは炭火で焼かれて串に刺されています。
(すごく焼き鳥…とか思ってないよ)(ソーダ割りのウイスキーとか飲みたくなってないよ)
ここでリゾット?…とか思っていた割には
自分でも思っていた以上に
すんなりと胃袋に収まってしまった


