長々と分けての記事になってしまいましたが、
シルクロードガーデンでのディナーレポも
今回でようやく終わりになります
こんなペースだから旅行記も進まないんだよう\(^0^)/
~デザート~シルクロードガーデンでのディナーレポも
今回でようやく終わりになります

こんなペースだから旅行記も進まないんだよう\(^0^)/
アボカドヨーグルトムースとフレッシュフルーツカクテル
カベルネソーヴィニヨン風味のアーモンドケーキ添え
普段はなかなかデザートとして食べる機会のないアボカド。
ヨーグルトのさわやかさと
アボカドのクリーミーさが重なることで、
これまでに出会ったことがなかった
新しいデザートの形に巡り合えたような気がしました



フルーツカクテルとアーモンドケーキも
甘すぎず酸っぱすぎずという頃合いでしたが、
3種類を少しずつローテーションで口にすることで
それぞれの良さが引き立つような感じだったかと思います。
このデザートが運ばれて間もないタイミングで
もう1人のチェーナ・スペチアーレ ゲストシェフ、
パトリック・アルバート氏がご挨拶に来てくださいました。
彼とは、まだRemyのある船には乗船経験がないこと、
金曜日のチェーナ・スペチアーレを楽しみにしていること、
これまでの彼の経歴などについてお話させていただけました。
一緒に撮った写真しかなかったので
トリミング+加工したもので失礼します(・ω・`)
一緒に撮った写真しかなかったので
トリミング+加工したもので失礼します(・ω・`)
シルクロードガーデンのコースメニューは
DCLの2人のシェフが考案ではないとのことですが、
出会えた記念で持ち帰り用メニューに
サインをしていただくことができたので、
この日のディナーがより思い出深いものに。
ベッラヴィスタ・ラウンジとオチェーアノのコースは
2人のシェフがメニュー考案に携わっているということで
そちらもチェックしたい…という気持ちになりながら、
おいしい時間を過ごせたことに感謝した日となりました。
この日は食事を楽しんだのはもちろんのこと、
ずっとお会いしてみたかったフォロワーさんと
あんなことからこんなことまで
様々なお話をじっくりすることができたので、
そういった時間を過ごせたということでも
とても満ち足りた気持ちで舞浜を後にしました

さて、これで残すところTDS関連の記事は
2/21のチェーナ・スペチアーレのみとなりました!
ということで、次回からようやく






