店内の落ち着いた雰囲気とともに
じっくりと料理を楽しんでいると
ふと、近くのテーブルを回っている
外国人シェフの姿が目に入ってくるではありませんか…!
週末に控えていたチェーナ・スペチアーレを前に
DCLのシェフ達が来日&ご挨拶予定とあったので
もしかしたら…とは思っていましたが、
絶対にお会いできるという確証はなかったので
まさか実際にご対面できることになるとは(;ω;`)
通訳の方とご一緒に
ご挨拶に来てくださったのはグレッグ・マクルーア氏。
ディズニークルーズラインの4艘全ての船における
ペイストリーの開発と標準化を担当している
エグゼクティブ・ペイストリーシェフです。

私がこれまでに乗船したるのは
RemyのないMagicとWonderなので
お会いできた時にどんなお話をすれば…と思ってましたが
グレッグシェフは4艘全ての船に携わっていることもあり、
これまでに乗船した航路の話などを色々とお話させていただきました。
いただいたメニューリストにサインをいただいたり、
一緒の写真とシェフだけの写真を撮らせていただいた後
(ブログに載せるためにという前提で撮らせていただきました)
(ブログに載せるためにという前提で撮らせていただきました)
「また金曜日にお会いしましょう」とお約束させていただき
とりあえず2人揃ってしばらく興奮による放心状態w
そうこうしている間にも
次のお料理が用意されておりました。
帆立貝とタケノコのゴボウソース蒸し
私、普段はタケノコの舌触りが
あまり得意ではないのですが
こちらはその苦手な部分を感じずに
味わうことができました。
帆立のホクホク感がなんでしょう…ジューシー?(語彙不足)
添えてあった大好きな豆苗は、
根菜のうまみを含んだソースをたっぷり絡めて。
この日は18:30から
ファンタズミック!が始まるので
貴重品等の準備を簡単にしてテラスへと移動。
そもそも、ミラコスタのレストランで
ディナーをするのが初めてなわけなので
当然テラスからのファンタズミック!も初体験

多分、始まった年に一度見て以来の





