妄想家M(*´Д`)
vs 幻想論支持者G(*^。^*)
M「掃除機がまた壊れたから
電気屋にでも持っていかないといけない」
G「充電足りて無いんじゃないの?
スイッチ入れますよ」
M「10時間もしていたのに
動かないんだから壊れてるよ」
=30分後 掃除機を使ってみると=
G[ほら 動くじゃない」
M「さっき動かなかったのに・・・
ということはやっぱり壊れているんだ」
G「いやいやいや・・・
充電のコンセントは入っていたけど
差し込み口のスイッチがOFFでしたよ」
M「10時間挿していたのに??」
G「このスイッチを入れておけば
明日いっぱい使えますよ」
M「なんだ これは・・・
馬鹿にされていたのかもしれない
本当に扱いにくい…云々」
G「もっと高級なのに買い替えますか?
一目で充電量がわかるの探します?
充電式やめてコード挿して使います?」
M「それじゃあ勿体ないよ これが」
G[そうねえ じゃあ もう一度
充電して試してみましょうね?」
M「うん まあ そう かな・・・」
このMさんは
所有物がうまく使えない時
自分の使い方の間違えを認めず
いかにその「物」が扱いにくいかということを
誰かに訴え自己を正当化します
「物」から離れていただくために
こちらは 時には「捨てましょう」と言います
それはMさんにとって困ることなのです
所有物への執着が強く
本当は自分が間違えたことをわかっているのです
指摘すると
聞き苦しいほど言い訳し始め
言い訳を自覚しているため深く苦しみますから
妄想の世界から離れてふと沈黙したら
もうその話はおしまいにします
この件もこれで落着でした(#^.^#)