人を色で感じる | きぼうのひ ホリスティックに自分と向き合う

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難病体験記「HPきぼうのひ」では「治る」を発信
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「色で見える」という発言がありました

どこでだか忘れましたが

私だけじゃないんだ・・・と思いました

 

「じゃあこの人何色?」

という言い方をされると困りますが

人の発言も存在そのものも

色で感じます

 

自分の色はわかりません

わかる人もいるのでしょうか

 

ひとりの人が変化したり

時と場合で変わることもあります

が ほぼ変わりません

 

花や景色のこともあります

色もついていますが

 

例えばある女性が

凛と咲く深紅の一輪のバラだったのに

ブルーのアネモネの花束になった時

後で知りましたが生活が大変化していました

 

真っ赤だった男性が

お歳をめして温かいオレンジになりました

 

空気を読むという言葉を借りれば

色を読むということですが

自分が魅かれる色の所に行きがちです

色が合わないと感じる時もあります

 

自分の色はわかりませんので

心地よさで読んでいるのでしょうか

あるいは周りにある色が自分の色でしょうか

環境は鏡ですから

 

良く行く場所で居心地の良いところには

とても多くの色の人がいます

集まっているのにバラバラ・・・?

私ってそういう人なのかもしれないと

(*^^*)

ちょっと思います(≧◇≦)

 

色が見えることがある・・・

っていう感覚に共感する人

いらっしゃいますか?(^^)/