高齢者住宅のゆかいな日々 生もの食べたいな | きぼうのひ ホリスティックに自分と向き合う

きぼうのひ ホリスティックに自分と向き合う

体温37度充分な睡眠温かい食事を積み重ね健康な日常を取り戻しました。体・心・精神が繋がりヒトとしての幸福を宇宙の万物と共有する日々です
難病体験記「HPきぼうのひ」では「治る」を発信
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高齢者住宅ではオプションですが

ダイニングで朝昼晩三食 出来立てをいただけます

 

衛生面も考慮され

お刺身など生ものは出ません

 

母は海の幸の豊富なところで育ったためか

「お刺身食べた~い」と言います

 

わかっているのに「何で出ないのかしら」と 

子供が文句を言うように

不満顔を作って(´・ω・`)

 

欠食届を出して買い物に出かけた時

お昼に「お刺身盛定食」を平らげました

 

「満足した?」と聞くと 即答で

「また食べにきたい 今度は違うお店で」

 

普段 毎回完食の母

シュークリームやおはぎをやめて

「おやつにお刺身買って食べれば?」

というと

「え~~( ゚Д゚)!!」

おやつ取り上げられた子供の顔

 

健康目線ばかりで色々言わず

大きな心で見守るのって

当事者になってみると結構大変だと

思い知らされています