人と遊ぶということは? | きぼうのひ ホリスティックに自分と向き合う

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体温37度充分な睡眠温かい食事を積み重ね健康な日常を取り戻しました。体・心・精神が繋がりヒトとしての幸福を宇宙の万物と共有する日々です
難病体験記「HPきぼうのひ」では「治る」を発信
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あ~そ~ぼ~

大人の手が赤ちゃんの目の前に登場

 

すぐに手の主を探し当て見上げます

 

ヒトの体の一部と

おもちゃなどの物質をを赤ちゃんは見分けて

別待遇にしているんですね

 

目の前の鍵盤で私の手が

音楽を奏でると

一区切りごとに

主(私)の目を見る 時には笑う

 

その都度 まなざしで心をノック

赤ちゃんは次の手の動きを期待

 

途中で手だけ動かして

後ろの家族と会話する私

 

その時赤ちゃんはどこを見ていたでしょう???

 

パッと目を戻すと赤ちゃんの首もあらぬ方から回ってきた

私が見ていた家族を一緒に見ていたのです

私と一緒に視線を動かしていたということですね

 

遊んでいる相手の気がどこにあるかを

こんなに小さい時から

認識し刻み付けているのですね

 

子育ては感動の連続でしたが

孫の代でも改めて感動です

命って本当に愛おしいです