胎児のうちに・・・に恐怖感 Ⅰ | きぼうのひ ホリスティックに自分と向き合う

きぼうのひ ホリスティックに自分と向き合う

体温37度充分な睡眠温かい食事を積み重ね健康な日常を取り戻しました。体・心・精神が繋がりヒトとしての幸福を宇宙の万物と共有する日々です
難病体験記「HPきぼうのひ」では「治る」を発信
お問合せ等はブログへ(HPは繋がりません)

自然と共に物事も流れていく

抗っても流れていく

それでも

たった一人でも

恐怖を感じていますと手をあげます

 

アレルギーは親子で泥沼にはまります

わかります

命にかかわる場面もあります

 

対策 薬 生活・・・

色々取り組んでも解決しないから

 

だから

胎児のうちに

アレルギー反応をしないようにしてしまう

という考えに恐怖感を抱いています

 

ほぼ同時に中国での

遺伝子操作ベビー出生への非難があり

命を巡る未知の領域への踏み込みを

バッシングしている傍らで

 

ヒトの体に備わっている防御能力を

生まれる前に操作することは

このまま認められていくのでしょうか

 

食べ物も水も

 遺伝子操作、改良、消毒

能力育成も

 画像、音声、データ分析

体調管理は医者任せ

抗菌、消臭、予防接種・・・

 

ついに

生まれる前に

アレルギー反応を操作することを

親が全責任を持って判断する・・・

 

恐怖感しかない

ひとりぼっちの意見でもいいから

手をあげます