中学校で二者面談(先生と娘(中2)との面談)があったようです。

 

「先生と2人で話すなんて嫌や!

めっちゃ嫌や!」

と言いながら学校に行きました。

 

帰宅すると終わってほっとした〜と開放感に満たされた表情に

なっていました。

娘にとっては大きなことのようです。

 

何を話したか聞いてみると

「なんらかの相談をしないといけないから

迷ったけど・・・進路のことを相談した。

文系か理系かどっちに進むべきかわからない、って

相談した」

 

とのこと。

 

で、先生の答えは?

 

と興味津々で聞いてみると

 

「先生の友達で、理系に進んで、勉強頑張って

すごく成功したひともいるし、

文系に進んで、勉強頑張ってすごく成功したひともいるんだって、

だから、いずれにしても勉強をがんばればいい、って」

 

「あ、そう真顔

 

答えになっていませんが、

娘はすっきりした表情でした。

 

まあ、まだ結論は出さないでいいっていうことでしょうか。

 

といっても、理系の高校に進学するなら、そろそろ決めないとなあ

と思うのですが・・・・。

 

先生。もっと答えを導き出せるきっかけになるような

ことを言ってほしかったな・・・無気力