フライングディスク大会
障がい者フライングディスクの県大会に参加しました。この大会は国体予選も兼ねているので、練習会とは全く違い、選手達の気合いも違います。2021年、長女さんと、なんとかよっちゃんを外にと出したいの思いから、障がい者スポーツ初級指導員を2人でとり、その後長女さんは、卓球バレー、車椅子バスケット、ボッチャなどいろいろ講習に行き、最終的にはフライングディスクを特に頑張っているようです。そんな長女さんが、隣のコートで副審をしてる隣のコートでよっちゃん投げました。大会当日は、長女さんのおかげで、よっちゃんの事を知ってる人も多く、たくさんの方に声をかけて頂いたり、応援に来ていただいたりして、私も嬉しかったです。この大会は一年に一回ある大きな大会で、支援学校の生徒さんや各施設の方、個人でも申込できます。約200名以上の方が参加していました。会場横にはバスの行列があり、本当に県内遠くから、参加してるなあーと思いました。みなさんこの日の為に練習してきたので、応援も楽しそうでした。お天気がよかったので、大会後に運動公園を少し散歩して帰りましたー。疲れたけど、念願の大会にも元気に参加出来、楽しかったー♪