本日は、朝早くから覚醒してしまいました。
夕方のイケメンによる訪問リハまで、予定もな
いので、ゆっくり寝ていれたのに、残念です。
8時からは、ドジャースVSブルージェイス戦
を観てます。大谷さーん、頑張れ!
そして夜は、阪神VSソフトバンク、取り敢え
ず関西人なんですが、スマホがソフトバンクで
かつ九州での生活が長かったので、んーどちら
も頑張れ!
さて、ニュースでは、連日、政局の高市総理関
係とクマの話題が中心ですね。以下、独断と偏
見での意見ですので、軽く流してやってくださ
い。
日本も世界と同じく「保守系ポピュリズム」の
潮流なんですね。このような中、維新の動きに
は、大きな疑問を感じております。私、大阪在
住なので、維新を応援したいのに、目指すとこ
ろが分かりにくいですね。まず、閣外協力って
「維新は国民の人気が下がり、参院選でもかな
り議席も票も減らした。起死回生のために自民
に近づくなら、政策を実現しないと評価されな
い。半身で近づいて、『ダメだったらやめよう』
では、誰も評価しないぞー。当初、高市総理は
閣僚2人の枠を用意すると言ってくれたので、
そこは思い切って飛び込んで行って、責任を負
う姿勢を見せた方が、今後のためにもいいと思
うのは私だけだろうか?さらに、「自民党のこと
を信用できない」ことにあるとすれば、信用で
きないのに、なぜ閣外協力するのか、やっぱり
「本当に政策を実現したいのなら、大臣を出し
た方が、自分たちの手で直接かつスピーディー
に改革ができるのに」逃げにしか見えない。
また、国会議員の定数を減らすって、地方議会
では理解できますが、国会は逆でしょう。ただ
居眠りしたりサボっている議員を排除する対策
なら分かりますが。(選ぶ有権者にも問題が有)
一方のクマ、私がふむふむと納得した記事が
「野生動物を相手に「共存」はありえません。人
間が森林や草原を開発すれば、野生動物のすみ
かは破壊されますし、人が減った場所には動物
が進出します。人と動物の関係は、そうしたせめ
ぎあいの結果にすぎないのですが、共存とい
う言葉はそうした現実を、あたかも両立してい
るかのように美化しています。
クマへの対応は、特効薬のない病との向き合い
方にも似ています。共存という言葉にすり替え
るのではなく、その都度、問題と向き合い続け
るほかないという本質を忘れてはならないでし
ょう。考えることは、そこから始まります。」
本日のオヤツは、甘〜くいきます!
