外国からの助っ人? | 3歩進んで2歩下がる?

3歩進んで2歩下がる?

毎日がリハビリです。2004年8月、健常者から右半身麻痺へ、そして今は、左半身も巻き込んだ、全身に係る新たな病気と向かい合っている毎日です。


こんにちは。


本日で入院130日目、凄いですね。

我ながら関心してます。

そして、退屈な退屈な、土、日曜日。

テレビでは、NHKの日曜討論で介護に

ついて、色々と意見を闘わせております。

問題の根本は、人員不足のようです。


そう言えば、この病院でも、外国人の

看護助手が働いています。フィリピン人に

バングラデシュ人、ベトナム人の方々です。

たどたどしい日本語ですが、巧みに操り、

色々と患者をサポートしてくれます。ただ

微妙な言い回しいは、分からず困る時も

あります。例えば、食事前のお茶の給仕時

「タンブラーの蓋をキツく閉めないで」と

お願いしても、溢れないように力一杯、

締めて来て、私の握力では開けきれない

時があります。これが、毎度毎度なので、

早く覚えてと。でも、総じて見ると、よく

日本に来てくれ、所謂3Kの部門で働き

ありがとうございますっと言いたいですね。


話しは変わって病院食について。またかい、

と言われそうですが、入院しているとネタ

が無いもので、悪しからず。昨日の昼食、

ばら寿司でした、前の病院でも度々出て

いました。暑くなり出したこの時期、

冷たいお寿司は、食べやすくもあり、

喉腰も良く助かります。願わくは、上に

刺身が乗った「ちらし寿司」なら・・・


 

久しぶりに本日のおやつ予定