長崎より!今日は、長崎らしい内容を一発! 我社の敷地内の隅の方に、写真のような碑があります。 横にある説明書きには 「元亀2年(1571年)開港された長崎に、ポルトガル船が初めて入港し、ここの沖に停泊しました。以来、約70年余、外国と日本を結ぶ波止場として役目をはたしました。」 今で言えば、この辺りは成田空港的な存在だったのか。 当時であれば、私は奉行所内の税関関係職員だったりして・・・・? 当時の状況を空想すれば、浪漫が漂ってきます。