ごもっとも! | 3歩進んで2歩下がる?

3歩進んで2歩下がる?

毎日がリハビリです。2004年8月、健常者から右半身麻痺へ、そして今は、左半身も巻き込んだ、全身に係る新たな病気と向かい合っている毎日です。

休日は、あっと言う間もなく、1日が過ぎていきます。
勤めているときは、やっと昼、やっと6時という感じなのに。


今朝は眠れるだけ寝てやろうと、昨晩は、無理して2時まで起きておいて、目覚まし時計もかけずに眠ったのに、結局いつもと同じ6時起き、自然に起きてしまいます。そして、起きたときも、いつも眠くて眠くてしょうがないのに、続けて眠ることが出来ません。不思議です。

昼近くまでグッスリ眠れる妻が、うらやましい限りです。



さて、娘が出て行ってから1ヶ月が過ぎようとしています。
毎日、新歓コンパで忙しいようで、いつ電話かけても家にはいません。携帯には出ないし、受験の反動から相当遊び回っている見たいです。

連絡が取れず、私がイライラしていると、妻が一言。
「あなた自信の大学時代を考えて、何も悪いことをしていないと思ったら娘に文句を言いなさい、少しでも自分も同じようなことをしていたと思えば、その時のことを考えながら文句を言いなさい」と、ごもっともな言葉が。


そう言えば、大学時代に親に内緒で、数多く旅行や遊び回っていたのことを思い出しました・・・・・・・・!
もちろん、今の妻とも学生時代から、いろいろなところに旅行に行ったことを思い出しました。ン~文句が言えない!