今日、首都圏の教室長の1人から聞いた話① | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

教室長の体験談です。

いろいろな幼児教室にいき、
年中児の時に
ピグマリオンに出会えて、
入試テストを満点で
筑波大附属の小学校に合格しました。

それで、ピグマリオンをやめて
サピックスに通ったが、
サピックスの公開テストは、
同時期にピグマリオンに通っていた
同級生で、
サピックスに通っていない
ピグマリオンの生徒。

サピックスの公開テストの1番は、
サピックスに通っていない生徒と知り、
また、ピグマリオン教室にもどると、
サピックスをやめたので
公開テストの成績は上がり始めた。

小学校低学年の内容は、
ピグマリオンより高度な内容の
教室はないので、
どこのテストを受けても
とても簡単なんですと、
サピックスの公開テスト1番の
生徒の親は、言っていたそうです。

中学受験の勉強は、
小5以上からでよいのです。

どこの受験塾も、
生徒集めのために、
低学年からクラスを
設けているだけで
能力を育てる内容のものは、
まずありません。

幼児教育や小学校低学年教育は、
能力を創造する力を創る内容でなくては、
なりません。

中学受験対策の先取り教育は、
能力を創造する教育ではありません。