ドンドンと貧困化する日本社会と日本人の頭② | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

日本の若者層は、
この20年間ドンドンと
貧乏になり続けています。

これが、
少子化の原因です。

月収10万円程度の収入しかない
若い女性が、若い女性の3分の一にもなり
彼女らは、「貧困女子」と呼ばれている
のは、ご存知のとおりです。

このような状況にしたのは、
我々、大人です。

何とかしなければ、
ならないのではないでしょうか。

まず、幼児からの教育が、
高い能力と知性を育む教育が、
最優先の課題だと考えています。

嘆いてばかりでは、
何の解決にもならないのです。