何とも天気がおかしい。
ソンクラーンも終わり、酷暑の時期だと言うのにそれ程暑さを感じない。
朝一は結構な暑さを感じる。
しかし、昼頃になると「こんなモノ」と言った感じである。
慣れた訳では無いと思う。
実際に車の温度計は37、8℃位が多いと感じる。
40℃を越える様な事がほぼ無い・・・
それどころかまだ雨季には間が有るのに雨が降る。
昨日も局所的では有るが雨が降った。
酷暑の時期だから雨が降らないと安直に洗濯物も干せない事態になっている。
そろそろマンゴーでありマンゴスチンでありドリアンの季節になりつつあるが、ソレでも雨が降るにはチト早いかと。
昨年6月にドリアンを作ってる農園まで足を運び、ドリアンの食べ放題にトライした。
あれほど美味しいドリアンを食べた事が無かった。
今年も雨が降る頃になったらまた行きたい。
そんな事を考えながら道端のピックアップトラックで売っているドリアンを買ったが本当に美味しい時期にはまだ早いと感じた。
雨だけは降っているのに・・・
さて、シーロムのソンクラーン。
タニヤからシーロム通りに合流し、ラマ4世通りの方へ人の流れに乗って移動して行く。
ラマ4世通りに到着すれば、トゥクトゥクが壁になって客待ちをしている状況。
そのままUターンし、シーロム通りの反対車線へと移動して行く。
ここがシーロム通りのソンクラーンのまともなスタート地点になる。
警察が多く待機し、手荷物検査を実施している。
持ち物検査のゲートは男性用と女性用に分かれていた。
念の為、男性用に行くがほぼほぼ性別は関係が無い様な状況になっている。
女性に見える男性では無く、明らかに髭を蓄えた欧米系やムチマッチョのアジアンが女性用のゲートへと進んで行く。
警察に文句を言われる事も無く、全員が全員ゲートを抜けて行く。
そもそもずぶ濡れのソンクラーンを覚悟してきているのに、手荷物をそうそう持つ訳も無くなのだが・・・
何か有ってからでは遅いので致し方無いにしても、大きなシーロム通りの出入り口のみのチェックでは申し訳程度にもなっていない様な気がしてならない。
途中にSoiが幾らでもある・・・
実際、小職もタニヤからノーチェックでシーロム通りに合流しソンクラーンをスタートさせている。
人の流れに乗って、今度はBTSのチョンノンシー方面へと流れて行く。
途中水鉄砲では無く、植木に消毒液を掛ける様な道具に水を満載し背負っているタイ人を見た。
水の量、重量の掛り方共に申し分ない様に思えた。
来年はあれにしようかと。
それはともかく、あの植木に消毒液を撒き散らす様な道具は新品なのだろうかとの疑問がフト浮かんだ。
まさか洗って・・・
そもそも洗わず・・・
ここはTheタイなだけにどれでも不思議では無い恐怖が少しだけ有った。
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朝一は結構な暑さを感じる。
しかし、昼頃になると「こんなモノ」と言った感じである。
慣れた訳では無いと思う。
実際に車の温度計は37、8℃位が多いと感じる。
40℃を越える様な事がほぼ無い・・・
それどころかまだ雨季には間が有るのに雨が降る。
昨日も局所的では有るが雨が降った。
酷暑の時期だから雨が降らないと安直に洗濯物も干せない事態になっている。
そろそろマンゴーでありマンゴスチンでありドリアンの季節になりつつあるが、ソレでも雨が降るにはチト早いかと。
昨年6月にドリアンを作ってる農園まで足を運び、ドリアンの食べ放題にトライした。
あれほど美味しいドリアンを食べた事が無かった。
今年も雨が降る頃になったらまた行きたい。
そんな事を考えながら道端のピックアップトラックで売っているドリアンを買ったが本当に美味しい時期にはまだ早いと感じた。
雨だけは降っているのに・・・
さて、シーロムのソンクラーン。
タニヤからシーロム通りに合流し、ラマ4世通りの方へ人の流れに乗って移動して行く。
ラマ4世通りに到着すれば、トゥクトゥクが壁になって客待ちをしている状況。
そのままUターンし、シーロム通りの反対車線へと移動して行く。
ここがシーロム通りのソンクラーンのまともなスタート地点になる。
警察が多く待機し、手荷物検査を実施している。
持ち物検査のゲートは男性用と女性用に分かれていた。
念の為、男性用に行くがほぼほぼ性別は関係が無い様な状況になっている。
女性に見える男性では無く、明らかに髭を蓄えた欧米系やムチマッチョのアジアンが女性用のゲートへと進んで行く。
警察に文句を言われる事も無く、全員が全員ゲートを抜けて行く。
そもそもずぶ濡れのソンクラーンを覚悟してきているのに、手荷物をそうそう持つ訳も無くなのだが・・・
何か有ってからでは遅いので致し方無いにしても、大きなシーロム通りの出入り口のみのチェックでは申し訳程度にもなっていない様な気がしてならない。
途中にSoiが幾らでもある・・・
実際、小職もタニヤからノーチェックでシーロム通りに合流しソンクラーンをスタートさせている。
人の流れに乗って、今度はBTSのチョンノンシー方面へと流れて行く。
途中水鉄砲では無く、植木に消毒液を掛ける様な道具に水を満載し背負っているタイ人を見た。
水の量、重量の掛り方共に申し分ない様に思えた。
来年はあれにしようかと。
それはともかく、あの植木に消毒液を撒き散らす様な道具は新品なのだろうかとの疑問がフト浮かんだ。
まさか洗って・・・
そもそも洗わず・・・
ここはTheタイなだけにどれでも不思議では無い恐怖が少しだけ有った。
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