そうきん
週末のBTゴルフ塾。小職のなんちゃってメンバーコースでと。ガチのなんちゃってメンバーなんですよこれが(笑)なので他所のコースよりはち~とばかり結果が良かった。やはりBT様お勧めの体のメンテナンスは大切やの。でもガチでBT師匠のお陰で今年の目標に対する多少なりと具体策が見えた。この歳になるとやみくもにゴルフを練習してもアカンのね。それも必要だけど、まずはゴルフがちゃんとできる体の準備が必要なのが良く分かり申しますて。その結果と思っているのが特にドライバーでもアイアンでも左右のばらつきが減ったのではと思う。概ね両サイドともしどいショットの10%ずつカットな感じ。なのでこの日は池ポチャあっても救いようのないOBとかは全くなっかった。小職級の場合はまず連発OBを減らし、次に池ポチャが減ればそれだけで100切にグッと近づくような気がする。そんなOBや池ポチャが無くても9打とか打つホールが2、3出るんですけど。。。。まずは全ホールダボの合計108の煩悩の数字を常時出せれば。きっと今年の雨期明けの頃には99とかでる?出たらよいの~(笑)夜街の女性とガチのお付き合いと同じで願うだけではアカンかの。。。。さて、思わず小職も送金をしそうになったお話です。小職は基本送金はすべきでは無い派です。タイ在住者で夜街の女性と一緒に住んでいるのならば送金の意味は大いにあると思う。しかしタイ住みであっても一緒に住んでいないならば送金の意味は基本無いと思っている。ただ週末夜は難しかもしれないが、平日夜や週末の昼間に夜街女性が来てくれるサブスクをするならば、ガチのサブスクとしての意味はあると思う。いずれにしても送金に関してはタイ住みで一緒住みかガチのサブスクでない限り、基本送金側も受金側もマイナスにしかならないと思っている小職です(笑)分かる訳ないんだけど実際日本住みの男性からタイの夜街の女性に送金される金額の規模ってどのくらいなんだろうか?大いに興味だけはあるのでちゃっぴ~ちゃんに聞いてみますて。ほったらあくまでも日本住みの男性がタイの夜街の女性に送金する金額は月額総額規模予想ですが5億円~15億円くらいではとの予想が出た。年額60億円~180億円が流出(笑)このちゃっぴ~ちゃんのご回答でおもしろいな~と思ったのはタイ側受金側の感覚でしかないが、スポンサーや面倒をみてくれる人であって日本的な恋愛ではござらぬと注意書きがあったこと。さらにちゃっぴ~ちゃんは某タイの地方を名指しして、その田舎の家族親戚に再分配までされる事を出してきている。そこまで知りたい訳では無かったのに。。。。ま~日本人には全く無い感覚がタイ人は持ち合わせており、一般的なタイ人はしらんけど少なくとも夜街の女性にとってはスポンサーとか面倒をみてくれる人ってカテゴリーは確実にあるんだろうな。でも上記の金額はあくまでもタイの夜街の女性としたけど、P国やらタイ周辺国も含めたらかなりの規模になりそうな気がする。もしそのお金が日本国内で消費されたらと思うと(笑)送金に関して送金側も受金側もマイナスでしかないのでは?と小職が思うのは上記の再分配辺りにもある。税金の意味合いの再分配とは大きく内容が異なる気がする。先日少し書いてはいるが、これら再分配されたお金が子供の養育費や教育費に使われるのならば大いに結構だと思う。しかし現実はそうはほぼ絶対領域でならないと小職は思っている。口を開ければ勝手に放り込まれるある種のあぶく銭は自分の価値を高めるためには使われず、周りから良いねを貰うために消費される傾向が。。。。ご自身の価値は一切高められず、物だけが高い異常な不釣り合い、不均衡状態になってします。ピエロやチャップリンみたいな。。。。ある時それが途絶えればというか、確実に途絶えるんだけど、無限に出費というか消費だけは続けられていくから。。。。気が付けば誰も彼も彼女も泥沼。。。。日本でお金持ちがわざわざ訳の分からない女性を相手にし送金してと。女性の金銭感覚をぶっ壊して突然お金を止めてその後の苦労を楽しむとか無茶苦茶な都市伝説を聞いたことがある。送金者の多くが善意の名の元に、挙句は意図しなくてもそれを行ってしまっている。。。。良かれと、お互いウインウインのはずが継続性に乏しい消費に回された結果。。。。話が冒頭からそれとる。ある時とあるシーラチャーのSoi6夜街で女性の親戚が日本旅行へ行っていると聞いた。小職はなんだお金持ちもいるじゃんとか思った。ほったらその夜街の女性の親戚が所属するサッカークラブがとある大会で優勝を果たし、賞金50万bahtを手にしたそうな。サッカークライブは大いに喜びこのチームを日本旅行に連れて行ったのよ。DMK→OKA→FUKの往復だそうな(旅程を見せて頂きますてん)。もちろんホルムズ海峡で問題が発生して以降の話だけど、何人が旅行に行ったのかは知らない。でもこのサッカーチームの日本旅行について自腹でお小遣いだけは持って来いのお話みたい。飛行機代、ホテル代、食事代、観光費用も込々だったみたい。お泊りは1部屋5人って聞いたけど、日本でそんな宿泊施設は修学旅行用とか旅館かえ?くらいしか思いつかない小職です。ここでこの夜街の女性が言っていたのが「お小遣い」が問題になったそうな。食事はついているが若いサッカー選手がお食事だけで足りるとは思えない。そうなれば買い食いだけどそのレベルは恐らく日本のほうが高いような気がする。この夜街の女性はこの日本旅行へ行けた親戚に500bahtを送金したそうな。そうなると家族はもっと出してんやろうな~と想像した小職でしたが。。。。家族は1サタンたりとも出していないと。。。。ほったら日本旅行のお小遣いは500bahtぽっちかえ?たぶんだけど500bahtを円に換える時は1baht=4.5円くらだと予測して2,250円の所持金を携えて日本旅行。2,250万円ではございません。。。。そんなサッカークラブに所属できるくらいなのでどこかにスポンサーがおるのだろうと小職は想像致しました。ほったら親戚がやはり欧米系の男性と親しく。。。。どっかで聞いたことのある話だ~(笑)でもお小遣いは出なかったらしい。。。。2,250円だけ携えて小職は帰国した経験はあるのか?と聞かれると無いと胸を張って答えられる(笑)電子マネーとかも含めて少なくとも万単位は持って行かないと不安な小職です。万単位ってもせいぜい1万円、2万円だけど。。。。小職が出張者時代に仲良くやらせて頂いたあにぃなる人物がいる。このあにぃだけど関空から飛行機に乗ることが多い。そんな中で仕事の依頼をしているのに小職があにぃの飛行機のチケットの手配を忘れたことが1回あったな(笑)※フライト前日の昼間に気が付きセーフ。。。。でもってこのあにぃとBKKの空港で合流した途端にお金を貸してくれと言い出した。何事?と思ったらお財布を丸ごと忘れて現金一文無しでタイに到着してた(笑)やはり外国でお金がないってのは不安が大きいのだろうな。なのに団体様とはいえ初めて行く日本で所持金約2,000円は不安にならんのかな?そのお話を聞いた小職は余りにも不憫になったのよ。なので2,000bahtか3,000bahtもあれば1万円にはなるからと送金してあげても良いかなとなった。そんなん作り話に決まっていると思った方は。。。。正解。。。。ではない(笑)日本人駐在員に招かれて日本経験のある夜街の女性だったので多少なりと日本事情は分かっていたようだった。ホテルに着いたら連絡をよこせと言ってあったようで、部屋についてきっちりと連絡が入った。小職も日本に居られたころは九州地区も担当していて福岡にはちょくちょく行っていた。なのでどこかなと興味をそそられてホテル名を教えろ言ってみた。ご回答は分からんと(笑)ガ〇トの看板が見える写真が来たけど(笑)LINEで電話してみと小職が言ってみたらちょとだけこの日本旅行中の親戚と会話をしていた。沖縄を経由して福岡に着いていることは認識できているようだったと(笑)これでガチで福岡に行っている確認は取れたので2,000bahtでも3,000bahtでも送金してやるからと再度言ってみた。女性からのご回答は癖になるからダメだった(笑)どうもこの女性の羽振りについては親戚の中でも良いほうのようで、お金に困った時にだけ連絡が来ると言っていた。それもお腹が空いたけどお金がないから100bahtくださいとからしい。。。。親とか家族に言えと返すこの女性の心の温かさ(笑)やはり癖になるからって言ってたさ。。。。分かっとるやん。。。。だから親戚の欧米系の方もある程度までしか面倒を見ないみたい。こうして小職の送金は夜街の女性から拒否されて止まりましたとさ(笑)結局のところ上記で書いているが「ちゃんと」していないと送金側も受金側も不幸になる可能性のある構図が目の前にあった。たぶんだけどこの夜街の女性も多少なりとこの親戚の家族に手を差し伸べた事があるんだろうなと思った。そうした事で余計にぶら下がってタカリになったのかなと感じた次第です。そのため3,000bahtにしてもある程度の大金になるので、これを機に親戚からのクレクレ口撃が復活するのかなと。お気に入りの女性やタイカノ、タイ嫁と思っているお相手ならば少しでも望むような良い生活をと思っての送金だと思う。いっぽうで受金側ではそんな思い?想い?は一切通じず楽にカネが引き出せるだけが垣間見える状況だった。この夜街の女性もこの親戚からのカネくれ口撃には閉口している様子だったな。そう思うならばお客に集るのも。。。。でもそれは別な話なんだろうな。それにしても上記の小職からの送金を断ったのは後々面倒だからのテイだったな。でも実態は小職に借りを作りたくないだけなんだろうな。。。。こいつからカネを引っ張るとロクな事がないと認識されている可能性の高い小職です。。。。にほんブログ村