J1第13節 関連ニュース | Shining Star★+。*

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▼富澤が待望の先制弾!
横浜、鳥栖下し、暫定2位キープ
スポニチアネックス
5月25日 17時7分

横浜は、鳥栖とアウェーで対戦し1 0で勝利。暫定ながら2位をキープした。

前節までJ1最多24得点の横浜と、J1ワースト30失点の鳥栖による中断前最後の試合。

ホームの鳥栖は前半25分、左サイドからのクロスにゴール前のFW池田がでフリーで合わせるも、シュートは枠を外れ先制ならず。

対する横浜は同ロスタイム、MF中村のFKにFWマルキーニョスが頭で合わせるもバーを叩いて得点ならず。

互いに決定機を生かすことが出来ず、0 0のままハーフタイムを迎える。

後半に入ると、アウェーの横浜が攻勢をかける。12分、18分、29分に左サイドの崩しから、マルキーニョスがシュートを放つも得点には至らず。

すると32分、右サイドでFKを獲得。中村がエリア中央へ蹴り込んだボールにMF富澤が頭で合わせて待望の先制点を挙げる。

その後は、鳥栖も得点を目指して果敢に攻め込むも、スコアは動かず試合終了。

横浜は、前半39分に守備の要のDF中澤が負傷交代するも完封勝利。開幕6連勝の後、7試合で2勝3分2敗で勝ち点27。前節まで勝ち点1差の3位・浦和が1試合消化が少ないため、3位転落の可能性があるものの暫定2位をキープした。

鳥栖は、13試合全てで失点を喫し31失点。昨季5位躍進の要因となった守備が崩壊し、2勝4分7敗で勝ち点10と厳しい序盤戦となった。



▼【広島】高萩先制弾「狙ってる」/ J1
日刊スポーツ
5月25日 17時37分

広島が3連勝を飾った。前半18分、FW佐藤、MF石原との連係から、MF高萩洋次郎(26)が右足で先制ゴールを決めた。45分にはMFミキッチ(33)が右足で追加点を挙げた。

今季2点目の高萩は「チャンスがあれば、常にゴールを狙ってる。今日も無失点で、守備が安定してるから前で攻撃ができる」とチームメートに感謝していた。



▼【湘南】阿部接触で流血も交代せず /J1
日刊スポーツ
5月25日 17時37分 

湘南のGK阿部伸行(29)が、痛みを押してピッチに立ち続けた。後半ロスタイム突入間際、広島のMF石原と接触して頭部から流血した。

チームはすでに交代枠を3人使っており、阿部は応急処置を受けて頭に包帯を巻き、再びゴール前に立った。

5月6日の大宮 広島(NACK)では、大宮MF富山と広島GK増田が激突して、救急車がピッチに入るアクシデントがあったばかり。阿部には、広島サポーターからも温かい拍手が送られていた。



▼2ゴールを振り返るFW大久保「 レナト、ゴメン!」「ドキドキした」
ゲキサカ
5月25日 19時20分

FW大久保嘉人が止まらない。今季、川崎Fに加入したアタッカーは、25日のアルビレックス新潟戦で2ゴールを挙げて、リーグ戦11試合で早くも8ゴールを叩き出した。J1通算100ゴールまで、あと3ゴールに迫ったストライカーは、この日の得点場面では「ドキドキしていた」と明かしている。

後半9分の先制点の場面、左サイドからのスローインをMF中村憲剛が受けて、ゴール前に浮き球を入れる。これに反応したMFレナトが、DFと競り合いながらゴール前に蹴ったボールは、そのままゴールに向かっていた。これを詰めていた大久保が押し込んだのだが、本能的なものだったという。「あのとき、自分がオフサイドポジションにいないという確証はなかったので『オフサイドだったら、レナト、ごめん!!』と思いながらシュートしていましたね」と、苦笑した。

さらに、冷静に決めたようにも見えた後半25分のゴールシーンでも、「ドキドキ」していたという。スルーパスを出した中村が「完璧な一本」と自画自賛したが、大久保も「完璧なパスでしたね」と振り返る。

「良い感じで憲剛さんにボールが入ったから、とりあえずDFを振り切ることだけを考えて、それからどこに出してくるかなと思ったら、もう足下にボールが見えたので。さすがだなと。『はい、決めてください』というボールだったので、逆にドキドキしました」

ボールを受けてからも、心配していたという。「DFがデカかったので、足が伸びるし、突つかれるんじゃないかなという心配がありました。でも、こなかったので切り返したら、GKも飛んでくれた。シュートを打つときは『良かった』という感じでした」。

大久保の2点で勝利した川崎Fは、公式戦7戦無敗で中断期間に突入する。この日の勝利が、いかに大事だったかを大久保は強調した。「負けていたら、明日のファン感(ファン感謝デー)がどうなっていたか、わからなかったからね。負けていたら『ファン感やってる場合じゃないだろう』ってなったかもしれない。でも、こういう劇的な勝ち方で、一番良いパターンで終わったので良かったです」。

良い流れのときに中断期間に入ってしまった川崎Fだが、ファン感謝デーを迎えるには、最高のタイミングといえそうだ。



▼「持っているとしか言いようがない!」、高木俊幸の誕生日弾などで清水が仙台下す
ゲキサカ
5月25日 16時40分

清水エスパルスがホームでベガルタ仙台を2 0で下し、公式戦の連敗を3で止めた。リーグ戦4戦敗けなし中だった仙台は、4月20日の川崎F戦以来の黒星を喫してしまった。

「長い間お待たせしました。きょう決めるというのは、間違いなく持っているとしか言いようがありません」。自らの誕生日を祝ったFW高木俊幸は試合後、誇らしげに今季初ゴールを振り返った。

試合は後半に動いた。まずは4分、MF竹内涼のクロスをDFと競り合いながらゴール前に走り込んだFW河井陽介が頭で押し込む。「今日はバレーがいないということでみんなが自覚を持ってプレーしていた」。今季から10番を背負う男のリーグ戦初ゴールで清水が先制に成功した。

さらに終了間際の42分、DFイ・キジェからのロングパスをで抜け出した高木が落ち着いてGK林卓人の股間を抜くシュートを沈め、勝利を決定づけた。開幕直後は苦しんだ清水だが、5勝3分5敗と星を5分に戻し中断期間に突入することになった。



▼大宮が甲府に完勝、中断前首位ターン決める…甲府は前半1分の退場が響く
ゲキサカ
5月25日 16時5分

大宮アルディージャが敵地でヴァンフォーレ甲府を3 0で下した。2連勝で勝ち点を32に伸ばした大宮は、中断前の首位ターンを決めた。

開始1分のプレーが試合の決着をつけてしまった。甲府はDF松橋優がPA内に侵入したFWズラタンを後ろからのスライディングで倒してしまう。先にボールにいっていたかのように見えたが、扇谷健司主審はレッドカードを提示。松橋は前節の広島戦に続く、2試合連続の退場処分となった(1試合の出場停止はナビスコ杯で消化)。このPKをFWノヴァコヴィッチが確実に沈めると、この後は大宮が余裕を持ってゲームを進めることになる。

次の得点は20分、FKのこぼれ球をDF菊地光将が押し込みリードを広げた大宮は、同43分にもMF渡邉大剛の浮き球パスを受けたノヴァコヴィッチがPA右角からダイレクトでゴール左隅に突き刺すスーパーゴールを蹴り込み、前半だけで3点のリードを奪ってみせた。

前半が終了し引き上げる審判団に対して猛抗議した甲府の城福浩監督が退席処分となったこの試合。甲府はGK河田晃兵が再三のビッグセーブを見せ、チームの奮起を促すが、1人少ない中で首位大宮の作り出す固い守備網を崩すことができない。41分に左サイドからMF山本英臣がFKを蹴り込むが、右ポストに嫌われてしまった。きょうも3失点で敗れ、3連敗となった甲府。ここ3試合は10失点と中断期間での守備の立て直しが迫られることになった。

2ゴールの活躍で中断前首位ターンに貢献したノヴァコヴィッチ。中断期間内に行われるW杯予選を戦うスロベニア代表にも選出されているエースは、「自分たちの目標である首位ターンを実現できてよかった。中断期間でしっかり体を休めて、しっかり準備していきたい」と落ち着いた様子で話していた。



▼J初得点の新潟FW鈴木武蔵「レギュラーを蹴落とす気持ちでやっています」
ゲキサカ
5月25日 19時58分

ピッチに入った直後、結果を出した。アルビレックス新潟のFW鈴木武蔵は、後半24分にFW田中達也と交代でピッチに立つと、その1分後にはFW川又堅碁からの折り返しを、泥臭くゴールに押し込んだ。J初ゴールを「たまたまボールが来たので、流すだけでした。気持ちで行ったゴールでしたね。途中から入って、勝ちたい気持ちもあったので、点を決めたときは嬉しかったです」と、振り返る。

前半は0 0で折り返した新潟だったが、後半に入ってからは川崎Fに押し込まれた。「後半、フロンターレが前への圧力を掛けてきて、対応が難しかった。スペースを与えすぎた印象だった」と、試合展開を説明する柳下正明監督が、状況打開のために送り出したのが鈴木だった。

得点の場面、中盤でGKからのロングボールを競り合った鈴木は、相手のパスを川又がカットした瞬間、一気に前方へと駆けだした。「僕が入る時間帯は、大体(チームが)キツイ時間帯なので、自分が背後に出たり、前向きにもらったりして相手に嫌がられればと思っていました。自分の長所を出して、相手を後ろ向きにさせたかった」と、プレーの意図を説明した。

川又と相性の良さを見せたが、鈴木自身も連係には手応えを持っている。「賢碁くんは『足下で受けるから』と言ってくれるので、すごく自分の長所を生かしやすいですね。試合前も、試合中も、2人でよく話しあっています。『おまえが(ピッチに)入ったときは、どんどん裏に抜け出して、ゴールが見えたら打って良いよ。俺も中に入っているから』と言ってくれて、すごくやりやすいです」。

昨年、鈴木は左足関節脱臼骨折の大ケガに苦しみ、今季も左足関節捻挫を負った。そのため、この試合が今季3試合目の出場だった。「自分としてはちょっと遅い初ゴールかなと思います」と言う鈴木は、この1点を今後のレギュラー奪取への一歩にしたいと続けた。

「今レギュラーのFWを蹴落とすような気持ちで日々やっています。堅碁くんも爆発していますが、キャンプのときはサブでした。そういう意味では、自分にもチャンスがあると思うし、堅碁くんのようにチャンスを生かし、レギュラーに定着できるように成長できればと思います」

新潟はリーグ戦2連敗で中断期間を迎えることになった。それでも、J初ゴールを挙げた19歳が中断期間中にレギュラー争いを活性できれば、リーグ再開後につながる試合にできるはずだ。



▼C大阪4連勝!清武の前で柿谷がゴール…名古屋は5連敗
デイリースポーツ
5月25日 21時12分

中断前最後の一戦は、ホームのC大阪が名古屋を2‐1で下した。

C大阪は公式戦4連勝で9試合負けなしとし、5月を無敗で終えた。名古屋は5連敗。

C大阪は後半12分、MFシンプリシオのパスを受けたFWエジノが、ペナルティーエリア手前から左足で2戦連発となる先制ゴール。同22分にはMF枝村のスルーパスをFW柿谷が左足アウトサイドで巧みにコントロールし、右足でゴール左隅に決めた。柿谷は公式戦3試合連続ゴールで今季9得点。暫定ながら得点ランクトップタイに並んだ。

ハーフタイムには親善試合ブルガリア戦(30日、豊田)、W杯最終予選オーストラリア戦(6月4日、埼玉)を戦う日本代表FW清武弘嗣(ニュルンベルク)がピッチに登場。「しっかりW杯出場の切符をつかみたい」と決意のあいさつを述べ、古巣サポーターから大きな“清武コール”を浴びていた。



▼大宮FW富山が入籍「パートナーと一緒に、感動与えられるプレーを」
SOCCER KING
5月26日 16時17分

大宮アルディージャは26日、FW富山貴光が同日に入籍したと発表した。

富山は早稲田大学を卒業後、今シーズンから大宮でプレー。リーグ戦11試合に出場して3得点、ヤマザキナビスコカップは4試合に出場して1得点を挙げている。6日のJ1第10節サンフレッチェ広島戦では、決勝点を記録した際、広島GK増田卓也と接触し、負傷交代。脳震とう、顔面打撲、下顎部裂傷と診断されたが、異常はなく、18日の湘南ベルマーレ戦で復帰している。

入籍に際し、富山はクラブ公式HPを通じて、以下のようにコメントしている。

「一生を共にする最愛の人を家族に迎えることが出来ました。素晴らしいパートナーと一緒に、これからもみなさんに感動を与えられるようなプレーをしていけるように、日々精進して行きたいと思います。ファン・サポーターのみなさん、これからも応援よろしくおねがいします」



▼柏MFレアンドロが4週間、MF狩野が4~6週間の負傷離脱
SOCCER KING
5月26日 15時55分

柏レイソルは25日、MFレアンドロ・ドミンゲスが右股関節内転筋損傷で全治4週間、MF狩野健太が左ひざのじん帯損傷で全治4~6週間と診断されたことを発表した。

レアンドロは18日に開催されたJ1第12節のセレッソ大阪戦で負傷、狩野は17日の練習中に負傷していた。

レアンドロは今シーズン、リーグ戦7試合出場2得点を記録。狩野はリーグ戦6試合に出場している。



▼李忠成 レンタル最終戦で躍動も無念の敗戦
スポニチアネックス
5月26日 7時1分

FC東京は6月末で移籍期間を満了するFW李が、レンタル期間最後の鹿島戦で1得点1アシストと活躍した。

1点目は相手DFのこぼれ球をさらい、2点目は日本代表に初選出された東のパスを起点に渡辺の得点を演出した。それでも試合後はがっかり。ファンにも申し訳ない」と悔しがった。今後について、クラブ側は完全移籍での獲得に向けて交渉を進めている状況。李は残留と、欧州からのオファーも視野に入れながら、練習再開の6月6日までに方向性を固める方針だ。



▼浦和が3連勝で3位、柏11位/第13節
日刊スポーツ
5月26日 19時10分

浦和は前半17分、MF原口が左足で先制点を挙げると、ロスタイムにはMF柏木が追加点。柏木は後半18分にも直接FKでゴールを挙げると、その後もMFマルシオ・リシャルデスの2ゴールとDF森脇のゴールも出て、浦和は2試合連続の6得点で大勝した。

柏は後半30分にFW田中のゴールなどで2点を返したが、大量失点が重くのしかかった。

浦和は、3連勝で勝ち点26の3位。柏は同16で11位になった。

29日にはアジア・チャンピオンズ リーグのため試合未消化だった第9節の広島-柏、浦和-仙台が行われる。日本代表がW杯予選、コンフェデレーションズ杯のため約1カ月中断し、第14節は7月6日に行われる。



▼J1第13節のノミネート ゴールが決定
SOCCER KING
5月27日 9時34分

Jリーグは26日、J1第13節のノミネートゴールが決定したと発表した。

J1第13節のノミネートゴールは以下のとおり。

・高萩洋次郎(サンフレッチェ広島)
5月25日 湘南ベルマーレ戦(18分)

・ノヴァコヴィッチ(大宮アルディージャ)
5月25日 ヴァンフォーレ甲府戦(43分)

・柿谷曜一朗(セレッソ大阪)
5月25日 名古屋グランパス戦(67分)


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リーグ戦初ゴールを決めた
アルビの鈴木武蔵くん(^^)





日本とジャマイカの
ハーフだったかな?



やべっちFCのデジっちでは
前田敦子ちゃんの
「AKBのことはきらいに
ならないでください!」
のまねめっちゃ似てたw



いいキャラしてました(°ω°)笑笑