素晴らしいペットシッターさん | 踊る♪テキサスの不動産投資家

 

 

日本に一時帰国していたのですが、その間のペットシッターさん探しに時間がかかりました。

 


 

前の家でお願いしていたペットシッターさんは

リゲルがあまり懐かず、

触ることもできないし、

すぐに逃げてしまうと言っていたので、

ずっと別のシッターさんを雇いたいなと思っていたのですが、、、、、、

 

 

お隣もお向かいも同じシッターさんを使っているから、うちだけ変えると角が立つとか何とか夫が言い出して、結局8年間同じ人にお願いしていました。

 

 

8年たってもリゲルは懐かないまま。ショボーン

 

 

実際、私がちょっと留守にするとリゲルは毛玉だらけ、目やにだらけ、更にただでさえ細いのに痩せてしまっていました。ショボーン

 

 

 

 

なので今回は何人か面接して、実際に猫達に会ってもらって猫達が気にいった人に決めようと思っていたのです。

 

 

まずは、Nextdoor というアプリでシッターさんを募り、更に同じコミュニティの人が使っているシッターさんを2人紹介してもらいました。



猫好きの女性で、このコミュニティ内に頻繁に来ていること、連絡がつきやすい人を条件にしたところ、5人候補者が見つかりました。


 

 

中でも一番良さそうだと思った方は、

猫が大好きで、ご自身も猫を数匹飼っていて

猫専門でペットシッターをしているという割とご年配の女性。



 

実際に会ってもらったら人見知りのリゲルが逃げ出さなかったので、最終的に彼女に決めました。

 

 

彼女は1回の訪問25ドル、1日2回で50ドル、10日留守にすると500ドルと相場より高めなのですが、



この方に決めて本当によかったです。

 


 

毎日猫の様子を報告してくれたり写真を撮って送ってくれたり、


 

(まあ、これは普通だと思いますが、前のペットシッターさんはこちらから尋ねないと様子を知らせてくれなかったので)

 


毎日2回連絡をくれて、猫達が元気そうな様子が分かるので安心感がありました。


 

何より、リゲルに触れてブラッシングができて、最後には抱っこもできたと言うから驚きです。びっくり 私以外の人は誰も抱っこができなかったのに。

 

 


更に、毎日1回につき40分から1時間は滞在して、猫にマッサージまでしてくれていたそうで、私がいるより猫達はハッピーだったかも。

 


アルタイルなんて、シッターさんがドアを開けると走って飛んで来ていたそうだし。キョロキョロ

 




でも当分はどこにも行かないからね。


 お留守番ありがとう。
















やっぱり、リビング吹き抜けがいいなあ。

いつも猫を見上げて(猫に見下されて?)いられるから。ラブ














帰ってきたら2匹の距離が縮まって、近くで寝ています。