こんにちは
今度の7月の舞台で
私はジプシーを踊らせていただくことに
大変無知ながら、
ジプシーというものをしっかり知らなくて
バサバサ発散系かと思っていたので
いざ蓋を開けてみると
想像以上に
気持ち的に、、、…
正直なところ
あぁぁぁぁ
シンドイナァァァァ
と感じてしまっている
前回男性ゲストの先生が
何故かものすごく見てくださり
主催の先生も
真摯に向き合ってくださり
踊りというより
演技?
歩き方や
視線の使い方
呼吸や
"間"とか
"悲しい!!!!!!!"
という心の叫びを曝け出す
という感じ。
うぅぅぅぅぅぅぅ
と、
今回の役柄を通じて
私は曝け出すことを
あまり美徳と感じていない人で
"出したくない"と
感じている人間なのかなぁと
自分のことを観察している…( Ꙭ)
改めて
その役柄として生きる
"俳優"をお仕事にされてる方々を
心から尊敬しています。
本当にすごいなぁ、、、。
そんな中で
若干、今"演じる"ことへの
"アレルギー"を感じてしまっていて、
何年か前の自分なら喜んでしていたのかなぁとか
少し考え込んでしまっていた時に
叔母に別のことで話をしていた時に
今回の話題の流れになり
*正直今、ちょっと滅入ってる
と素直に話したら
*おっちゃんのまま
おっちゃんのジプシーを
おっちゃんがジプシーだったら
でいいと思うよ
だって
普通とは言えないかも?だけど
息をするように
孫になったり
姪になったり
娘になったり
妹になったり
店員になったり
指導者になったり
大切な友人になったり
してるじゃん
おっちゃんならできるよ
ジプシーという仮面やヨロイを
とってつけなくてもね
私はジプシーじゃんって
おっちゃんちゃんのジプシー
楽しめーーー♡=ΟΟΞΞ
と温かいエールを送ってくれた
泣けてきちゃった。
我ながら本当に
泣き虫だなぁとも思う。
*自分のまんまで
ジプシーを
おっちゃんに寄せちゃえよ❤︎
先生が望むジプシーもありだけど
おっちゃんのジプシーであったら
観てくれるひとも
自分自身も
きっと心が動くし
感動できると思う
考えすぎないで
子供みたいに
その時間を面白がってねꉂ
そうだよね、、
先生達も
こういう方法もあるよ。
っと少しでも多く
色々な角度から提案してくれていただけなんだよなぁ
また自分でじぶんを縛り付けていた。
あっぶね!!!
一生懸命にいきすぎるところだった
面白がることを
忘れるとこだった
たのしむんだぁぁぁぁ
おもしろがるんだぁぁぁぁ
大丈夫
わたしならできる
"わたしが〇〇だったら"
でいいんだ
そうだ。
大丈夫。
わたしに、温かい血を通わせてくれる
周りの方々に
感謝のきもちで
胸がいっぱい。
少し前にスレッドで
私は観に行ってはいないのですが
嵐の大野智さんがコンサートで言ったと言うコメントにも
救われたおっちゃんです
スクショです↓
がんばるのって
気持ちが良いことだった、
そうだった、、
最近そんなヘルシーな心が
ゆっくりまた出てきた
明日も起きよう

今週もお疲れさまでした
あっという間に5月もおわりそう。
体調にはどうぞお気をつけください
最後まで読んでくださってありがとうございます
素敵な週末を❁︎
感謝02です

