久々に

残念だなぁと思うことがありました・・・。

 

 

 

結論から言うと、せっかく良いお友達になれそうだと思っていた方と

距離を置くことになってしまいました。

 

 

 

もしその方が、

出会ってからあまり時間をおかずに、

 

 

 

どんなことをこれからしていきたいのか、について

本当のところをお話していただいていれば、

何も問題なかったのです。

 

 

 

例えば

 

 

「私はお金が欲しいんです。なので世間では良い噂をきかないOOですが、

お金のために敢えて挑戦したいと思います」

 

 

 

とか

 

 

 

 

「正直、製品の成分が実際どう調合されているとか、どういった開発投資がされているかも調べていませんし、貸借対照表を見たこともありません。でも、だれが何と言おうと私は、この製品を心から世の中に広めたいと確信しているので、一つも恥ずかしくありません」

 

 

 

とか。

 

 

 

 

信念をもって、堂々と自信に溢れてお話をしていただけたなら、

ビジネスを抜きにして友人関係を続けていくこともできたはずです。

 

 

 

 

でも・・

 

 

 

 

出会ってから何か月経っても、

本当のところを打ち明けてはくれません。

 

 

 

 

そもそも

過去の苦い経験から

そのビジネスに関して相当数の文献を読み、動画を視聴し

体験者の方々から話を聞いている私は、

 

 

 

 

自分がやりたいとも

関わり合いになりたいとも思いません。

 

 

 

 

ですが

 

 

 

友人や知人がどう生きるかは自由であり、

何を経験したいかも人それぞれ。

 

 

 

 

 

なので

 

 

 

ビジネスをしていること自体が残念なのではなく

 

 

 

 

それを『友達』に堂々と言わずに、

表面的な友人関係を続けながら

 

 

 

実はビジネスチャンスを狙っているところが

残念なポイントなのです^-^;

 

 

 

 

堂々と言えないということは

無意識で何かしらの恥じらいや不安感、

恐怖感があるはずです。

 

 

 

前提に不安感や恐怖感がある場合

どんなビジネスをしていても、

必ず壁が立ちはだかる瞬間がきます。

 

 

 

その最初の壁が、こうして友人たちが

知らぬ間に距離を置き始めることではないでしょうか・・。

 

 

 

驚きと残念な氣持ちに向き合い、少しの間陰に入った私でしたが

こういったメッセージを発信するための

キッカケを頂いたのだと、感謝しています。

 

 

 

自分の無意識から本氣でハッピーで、

世界中の人に堂々と自分という価値をプレゼンできるような

そんな仕事をしていきたいですよねキラキラ