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Oneway

好きな曲をできるだけリアルに和訳

 셀 수 없는 (Countless)

‘The Story of Light’ Epilogue - The 6th Album

 

 

 

作詞: 전간디

作曲: Jamil 'Digi' Chammas , Adrian McKinnon , Tay Jasper , Sara Forsberg , Leven Kali , MZMC

編曲: Jamil 'Digi' Chammas , 유영진

 

 

 

 

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クリップかなるび 原文 和訳

 

 

 

はんばるる たがそみょん とぅばる むろそご

한 발을 다가서면 두 발 물러서고
1歩近づけば 2歩下がって

 

せする じゅごなみょん ねする きではご

셋을 주고 나면 넷을 기대하고
3つあげれば 4つ期待して

 

うりる けさなみょ のる となるてる

우릴 계산하며 너를 떠날 때를 
僕らを計算しながら 君を離れる時を

 

きだりんごんじ もら

기다린 건지 몰라 
待っていたのかもしれない

 

 

のる うぉまなご ねげ とぅじょんはご

너를 원망하고 네게 투정하고 
君を恨んで 君にねだって

 

もぷす りゆるてご いね ぽぎはご

몹쓸 이율 대고 이내 포기하고 
不埒な理由をつけて 立ちどころに諦めて

 

そぬる こぼがみょ のわ たるるじょむる
손을 꼽아가며 너와 다른 점을 
指を折っていきながら 君と違う点を

 

せうぉっとんごんじ もら

세왔던 건지 몰라 
数えていたのかもしれない

 

 

おちょみょん なん の あにん
어쩌면 난 너 아닌 
もしかしたら僕は 君以外の

 

と たるん くむる くんじ もら

또 다른 꿈을 꾼 지 몰라 
また別の夢を 見ていたのかもしれない

 

はじまん たし く くむる けみょん

하지만 다시 그 꿈을 깨면 
けれどもまたその夢から覚めれば

 

のる ちゃっこ いっちゃな

널 찾고 있잖아 
君を探しているじゃないか

 

くれ ねげん のが こっ ぴりょはん

그래 내겐 네가 꼭 필요한 
そうだ 僕には君が必ず必要な

 

せるすおぷぬん いゆどぅり なまいっそ

셀 수 없는 이유들이 남아 있어 
数えきれない理由が残ってる



のん なえ たの たえ むんじゃん
넌 나의 단어 나의 문장 
君は僕の単語 僕の文章

 

なえ もどぅん おの

나의 모든 언어 
僕のすべての言語

 

たるん せんがくるへど くむるくぉど

다른 생각을 해도 꿈을 꿔도 
違うことを考えても 夢を見ても

 

きょるぐく なん のる まらぬんごる

결국 난 널 말하는 걸 
結局 僕は君を口に出すんだ

 

すまぬん ぴょるる せめょ くむる ちょなじあなど

수많은 별을 세며 꿈을 청하지 않아도 
無数の星を数えながら 夢に誘われなくても

 

に せんがげ ぱむる せる

네 생각에 밤을 샐 
君を考えて夜を明かす

 

せるすおぷぬん いゆどぅり なまいっそ

셀 수 없는 이유들이 남아 있어 
数えきれない理由が残ってる

 

 


はん そぬる ぺりょはみょん とぅそぬろちゃぷこ
한 손을 빼려 하면 두 손으로 잡고 
片手を引こうとすれば 両手で掴んで

 

せちゃげ みろねど ね ぎょて もむるご

세차게 밀어내도 내 곁에 머물고  
激しく押し出しても 僕のそばに留まって

 

あむろん けさのぷし あなじゅん のる ちゃむし

아무런 계산 없이 안아준 널 잠시 
何の計算もなく抱きしめてくれる君を しばらく

 

いじゅろ はんじ もら

잊으려 한지 몰라 
忘れようとしたのかもしれない

 

 

かすみ とぅぐんでみょん なえ そぬる ちゃぷこ
가슴이 두근대면 나의 손을 잡고 
胸が高鳴れば僕の手を掴んで

 

たりが とりょおみょん れでぃおるきょっこ

다리가 떨려오면 라디오를 켜고 
足が震えてくればラジオを点けて

 

ぱくちゃるせじあんこ ちゅむる ちゅとん うりる

박잘 세지 않고 춤을 추던 우릴 
拍を数えず踊っていた僕らを

 

いじょっとんごんじ もら

잊었던 건지 몰라 
忘れていたのかもしれない

 

 

おちょみょん なん の あにん
어쩌면 난 너 아닌 
もしかしたら 僕は君じゃない

 

と たるんくむる くんじ もら

또 다른 꿈을 꾼 지 몰라 
また別の夢を 見たのかもしれない

 

あるじゃな たし く くむる けみょん

알잖아 다시 그 꿈을 깨면 
分かるだろう またその夢から覚めると

 

なる あんこいっするのる

날 안고 있을 널 

僕を抱いている君を

 

くれ あじく のる と さらなる

그래 아직 너를 더 사랑할 

そうだ まだ君をもっと愛する

 

せるすおぷぬん いゆどぅり なまいっそ

셀 수 없는 이유들이 남아 있어 

数えきれない理由が残ってる

 

 

のん なえ たの なえ むんじゃん

넌 나의 단어 나의 문장 
君は僕の単語 僕の文章

 

なえ もどぅん おの

나의 모든 언어 
僕のすべての言語

 

たるん せんがくる へど くむる くぉど

다른 생각을 해도 꿈을 꿔도 
違うことを考えても 夢を見ても

 

きょるぐく なん のる まらぬんごる

결국 난 널 말하는 걸 
結局 僕は君を口に出す

 

すまぬん ぴょるるせみょ くむる ちょなじあなど

수많은 별을 세며 꿈을 청하지 않아도 
無数の星を数えながら 夢に誘われなくても

 

に せんがけ ぱむる せる

네 생각에 밤을 샐 
君を考えて夜を明かす

 

せるすおぷぬん いゆどぅるまん なま

셀 수 없는 이유들만 남아 

数えきれない理由だけが残って

 

 

 

あら の おぷしん あんでぬん なる

알아 너 없인 안 되는 날

分かってる 君なしじゃだめな僕を

 

なん あら

난 알아 

分かってる

 

の おぷしん くむど もっくぬん なる

너 없인 꿈도 못 꾸는 날 

君なしじゃ夢も見られない僕を

 

ぬる くりょわっそとん ぱれわっとん

늘 그려왔었던 바래왔던 

いつも焦がれてきた 望んできた

 

のらぬん ね くむどぅり

너라는 내 꿈들이 

君という僕の夢が

 

ねげん いみ ひょんしりらん ごる

내겐 이미 현실이란 걸 

僕にはもう 現実だということを

 

 

 

のん なえ たの なえ むんじゃん

넌 나의 단어 나의 문장 
君は僕の単語 僕の文章

 

なえ もどぅん おの

나의 모든 언어 
僕のすべての言語

 

たるん せんがくるへど くむる くぉど

다른 생각을 해도 꿈을 꿔도 
違うことを考えても 夢を見ても

 

きょるぐく なん のる まらぬんごる

결국 난 널 말하는 걸 
結局 僕は君を口に出すんだ

 

くおっとん けぎしるん くむどぅるる た ぽぎへど

그 어떤 깨기 싫은 꿈들을 다 포기해도 
そのどんな覚めたくない夢たちを全て諦めても

 

に せんがけ ぱむる せる

네 생각에 밤을 샐 
君を考えて夜を明かす

 

せるすおぷぬん いゆどぅり なまいっそ

셀 수 없는 이유들이 남아 있어 
数えきれない理由が残ってる

 

 

せるすおぷぬん いゆどぅり なまいっそ

셀 수 없는 이유들이 남아 있어 
数えきれない理由が残ってる