今日は、今年の1月から加入させてもらってる
オンラインサロン「ゴーゴーサロン」にて
デザイン講座をさせてもらいました
約200名の加入者がいるオンサロで!
お話いただいたときは、二つ返事で
喜んでお引き受けしましたが
日が近づくにつれ、ドキドキ。
世の中にはすごいデザイナーさんもいるのに
専用ソフトAdobeも解約して
デザイン界隈では賛否の分かれる
CANVAを活用してる私が?!
万アカインフルエンサーさんもいるのに?!
ほんとにやっちゃっていいのー?!
そんな気持ちで迎えた今日。
大勢の人前で堂々と喋ったり
講座の資料を作り込んだり
難なくこなしてるように見えるようで
色彩知育®︎の仲間たちから
「すごいね」ってよく言われるけど
違うんです。
基本的に、くるもの拒まず。Yesマン。
なんでも「はい、喜んで♡︎」って引き受けちゃいます。
イヤイヤでYesじゃないよ!笑。
スムーズに進めてるように見えるみたいだけど
ビビリだから、事前に練習を念入りにしてるだけで
人前で堂々としてると言われるけど
話すのが苦手だから、1人で通し練習したり
視覚的なもの(資料)を
作り込まないと伝わらないと思ってるだけで
不安から、事前準備を念入りにすることで
いつのまにか、ちょっとできるようになってただけで...
本当の自分と、人から見られてる面って
ギャップがあるよね〜
今日も朝からドキドキして
何も手をつけられなかったけど🤣
こんな嬉しいお声が🥹
私にとって、
「え?こんなことが?」
みたいなことに驚かれたり
有り難がられたり...
自分の"当たり前"って
人とは違うんだなぁ![]()
そして、私が二つ返事でチャレンジできたのは
とっても優しいサロンだからこそ!
主催のはるさんも、メンバーの皆さんが優しくて
「たとえ失敗があっても大丈夫」
と思えるような場所だから
私もチャレンジさせていただけました![]()
応援してもらえて一緒に頑張れる仲間がいる
チャレンジして成長できる
そんな環境にいさせてもらえて
こんな機会をくださって、本当に感謝です🙏🏻✨
そんなゴーゴーサロン、略して「ゴーサロ」で
様々なことを日々学ばせてもらってます![]()
私がここに入らせてもらったのは
kashiko™︎メソッド(旧・色彩知育®︎)ファシリテータさんとの
コミュニティを活性化させて
ファシリテーターさんの活動をサポートする力をもっとつけるため!
コミュニティ運営についても学びになってます。。。
今回のデザイン講座もメンバー無料だよ?笑
この他にも毎日、AIのことやSNSのこと
マーケティング、ブランディング、アフィリエイト
色んな情報が飛び交ってます
これで月額¥3,300?安すぎでしょ![]()
threadsで、主催はるさんの
この投稿見たのがきっかけ
高額のオンラインスクール入るか悩んでる人
SNS頑張りたい人いはったら
良かったらご一緒しましょー
▼ゴーサロってこんなとこ
新規入会は、年4回だそうです。
なので申し込みがオープンしてる今がチャンスー!
今日のデザイン講座は、
メンバーは無料で受講できます!
デザイン講座無料は今回だけやでー!
アーカイブは8月10日まで!
この期間に、お試しでもぜひ![]()
ゴーサロでのデザイン講座目次
書き出してみると、すごい・・・
盛り盛りだ。笑
▼
「なんとなく」から卒業する
伝わるデザイン講座
-目次-
<デザインの基礎理解>
- デザインとは何か?基本概念を学ぼう
- おしゃれなデザインと「伝わるデザイン」の違い
- ブランドコンセプトが明確だと見た目も一貫する理由
<ターゲット設定の重要性>
- 誰に何を届けるかを明確にする方法
- ペルソナ設定のポイント
- ターゲットに響く視覚的な表現方法
<色彩の基礎知識と活用法>
- 色の基本的な意味とイメージ
- 世界共通の色のイメージを理解しよう
- 自分の世界観を表現する色・形・素材感の見つけ方
- ブランドカラーを決めるためのワークシート活用
<フォント選びのコツ>
- イメージに合うフォントの選び方
- 読みやすく、印象的な文字の使い方
- フォントで伝える雰囲気の作り方
<構図とレイアウトの原則>
- 情報を明確に伝えるための構図の基本
- 整理された見やすいレイアウトの作り方
- 構図の基本パターン
<ビジュアルデザインの実践>
- グラフィックの効果的な使い方
- 見た目を整える実践的なテクニック
- 情報の優先順位を視覚的に表現する方法
<SNS発信への応用>
- SNSでの第一印象の重要性
- プロフィール写真・表紙画像のポイント
- ストーリーズを活用した効果的な発信方法
<実践ワーク>
- 自分のアカウントの傾向分析
- ブランドコンセプト設計
- 実際のデザイン制作体験
<この講座で身につくこと>
- 自分でおしゃれで伝わるデザインが作れるようになる
- ターゲットに響く視覚的な表現ができるようになる
- 自分らしいブランディングで発信・集客できるようになる
- デザインに迷わず、効率的に制作できるようになる






