(TωT)

9/9に話した、8の字ダンスの件だが、位置情報補正には何の役にも立たないことがわかった。
どうも、申し訳ない。

むろんコンパスの干渉には効果があるのだが、GPSの位置補足には関与していない。
ここにお詫びして、訂正いたしますm(_ _)m。

しかし、おれのiPhoneでは効果があったようにみえる時もあったんだがな~。
と言ったら、こう言われた。
「壊れてんじゃね?」


確かにそうかも・・・・・・・ダウン(/TДT)/
10年ぶりに窓から林檎に戻ってきた男のペルソナブログ・・・・・。
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iPhoneネタだとGPSの話しかしてない気がするが・・・・・・。
今日もその話だ。

実際、この現象が起こっているのは俺のiPhoneだけなのかもしれないが・・・・(T^T)゚。
電子コンパスやマップを起動すると、やけにエラーがでるのだ。
コンパスの干渉がなんたらかんたらで、使えないよってやつだ。

近くに電子機器なんかなくても、よく出現する、かなり頻繁に。
で、これを解消するためには、iPhone本体を8の字に型に動かして調整してくれってメッセージが出る。

その結果街中で、iPhoneを胸の前で怪しく動かすおっさんが出現することになるあせる
これにはほとほと参っているのだが、最近気づいたことがある。

上記エラーが出てない時に、
マップで現在位置情報がえらい誤差がある場合。
この8の字ダンスで、明らかに位置情報が修正されるのだ目

偶然
では無く、かなりの精度で修正される。
マップの現在位置は、ほっておいても修正されるのだが、時間がかかる時が多い。
また全然修正されない時もある。

しかしこの8の字ダンスでは、すぐに位置修正がされるのだ
グッド!

これって・・・俺のだけ・・・・・なのかな?
試してみてほしい。
10年ぶりに窓から林檎に戻ってきた男のペルソナブログ・・・・・。
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どうも最近体調が万全じゃないせいで、仕事もプライベートもイマイチな印象だ。
体が資本とはよく言ったもんだよな。

Macだってそうだ。
健康でサクサク動いてくれていれば問題ないが体調が悪くなると問題も起こる。

Windowsほどじゃないが、Macも長年使っているとハードディスクの断片化のせいで速度が遅くなってくる。
Macにはデフォルトでデフラグソフトがついてこないから購入するしかない。

DriveGenius 2 を使っている。
デフラグは毎日のウォーキングと同じで必須ではないが、やってれば健康に良いですよって感じだ。
このソフトには制限があって、起動ディスクをデフラグしようとするとDVDから起動する必要がある。

これが最近調子が悪い。
DVDから起動してデフラグしようとすると「ディスクのアンマウントに失敗しました」ってエラーで止まってしまう。
何回も再起動を繰り返して挑戦して、1回デフラグができるかできないか・・効率は最悪だ。

そこで思いだした。Macは外付けハードディスクからOSを起動できるのだ。
要はその外付けドライブのOS Xでデフラグしてやれば、いいんじゃないのか?と。


アイル ビー マック-HDPS-Uシリーズ
で、購入したのが IOデータ製の
HDPS-U320。
セールで6千円台で購入。
どうせメンテ用だから容量はそこそこで、小さい物にした。
IOデータは秀逸で、OSのインストールの方法まで解説 してくれている。

インストールと設定は1時間くらいで終了。
USB2.0だから速さは望むべくもないが、きっちりメンテナンス用のディスクとしての仕事をしてくれる。

転ばぬ先の杖だ。
人間もMacも元気なうちに備えておくのがいいかもしれない。