10年ぶりに窓から林檎に戻ってきた男のペルソナブログ・・・・・。
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みんなもうアップデートした?
いや、なにって、もちろんSnow Leopardに。

おれ? おれは、まだ。
こういうのには慎重なんだ。
Fusionも対応は近日中ってなってるしな。

今月のマックピープル が雪豹特集だったんで、読んでバージョンアップを検討中。
実際体感で速くなるのかな?
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iPhoneの魅力のひとつは、取り出してすぐ撮影ができるところ(そのかわり設定できることは極端に少ないが)。
昔DoCoMo携帯で、撮影サイズを変更しようとしてしている間にシャッターチャンスを逃す・・を何回も繰り返した身としては、基本撮影できるのが1種類のiPhoneの潔さが便利だったりする。

そんな潔さが役に立った。
昨日公園を歩いていると、猫がまっすぐにおれのところにやってきた。
躊躇無い足取りで、すぐ下までくると「にゃぁ」と可愛く鳴く。

これはシャッターチャンスだアップ
すぐにiPhoneを取り出す、どうせなら動画にしよう。
静止画から動画も切り替え一発だ。

猫は、寝転んで腹をみせて、ぺろぺろと毛繕いしている。

こ、これは・・・・、
知っている・・・・・自分が可愛いと、こいつは知っているな!!
つまり、こうやって餌をねだりに来ているわけだ。

残念ながら(?)餌など持っていない。

が、餌の代わりにiPhoneを差し出して撮影する。猫は鼻をひくひくさせてiPhoneに近づく。
大アップだ。

おぉ、近づいてくるのも可愛いぞ!

そして、餌で無いのがわかったのだろう。
サッと起き上がると、プイっと後ろを向いて、トコトコ歩いていってしまった。
そして茂みに座り込んで、次の獲物をまつ算段らしい。

その後は、こちらからのアクションは一切無視・・・、さすがである。
器量の良い猫と女性は、おれの手にはおえない。

こうやって、だんだんここの猫は肥ゆるわけだな・・・・・・。



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*猫への餌やりについては、いろいろ問題になっているみたいだ。
近所の猫に餌をやる人も、そうじゃない人もハッピーになれる方法があることを切に願う・・・。
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どこまでできるんだろうなって思うことあるだろ?
自分じゃなくてもさ、期待の新人社員が入ってきて「こいつはどこまで伸びるんだろ」とかさ。

iPhoneは、まさにそんな感じだ。
エースコンバットと言えば、言わずと知れたビッグネームだ。
それがiPhoneに来る わけだから、実際どこまでできるのか?
あんまゲームをしないようになったおれでも気にかかる。

まぁ、メタル○○とかみたいにはならないで欲しいよな。


いつまでたっても新たな驚きを提供してくれるAppleとiPhone。
素晴らしいけど、ついていくのはなかなか大変だ。

1年後には新型iPhoneが出るだろうしな・・・ガーン