在宅だから会社には行かないんだけど、
午前中は具合が悪いとのことで、寝ていたので、そのまま寝かせてあげました。
私は特に身体も辛くないので、朝からフル稼働。
娘のごはんに、洗濯、台所片付けて、、
娘とハイテンションで遊びまくり、
お昼ごはん、、
そのころパパが起きてきて、パパ病院へ。
このころから、少し身体に異変。
とにかく眠くなってきて。
入院中もよくあったんだけど、頭がボーッとして、目を閉じると意識が遠のくように眠ってしまう。
娘が生まれてから、娘が起きてるときは眠ってしまうことはなかったんだけど、、
パパが病院へ行ったあとの記憶がない。
ハッと目を覚ましたら、娘が一人でニコニコ遊んでた。
怖かったな。
その間に娘に何かあったとき、気づかないかもしれない。
パパに帰ってきてコールして、一安心です。
私って病人なんだと自覚した日でした。
頭蓋骨切って、脳みその一部取ってるんだもんな…
頭がベコって凹んでるものね。
そりゃ、頭もボーッとするし、ジンジンするよな。
闘病の先輩にこの日のことをメールしたら、
私たちは自分が思っているより遥かに自分を労らなければならない身体なのですよ。過保護なくらいの生活がいいかも。と。
なるほど、確かにそうなのかもな。
病気になる前までは、大丈夫!元気だし!って思って生活してて、
今もそういう気持ちになりがちで、どうしても動いてしまうけど、病人ということを自覚しなくちゃな。
自分の身体と毎日向き合おう。