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フッカーのブログ

備忘録のようなものです。

 

 

渡辺美里の曲です。

 

 

私はそれほど彼女の曲を聴いてきた人ではありませんが、小学生時代の友人と兄貴はすごく聴いてました。笑

 

 

 

 

 

サマータイムブルース

 



 1990年5月12日リリース

作詞:渡辺美里

作曲:渡辺美里


 

とってもいい曲だなぁと改めて思います。

 

 

 


まず、イントロがなんとも良い!

 


Aメロの歌詞に、



〜流れる雲の切れ間から
 吸い込まれそうな青空〜

 


まさにそんな青空を想像させてくれる爽快なイントロ。

 

 

 

 

曲のストーリーは、

 


別れてしまった若い頃の二人、

 


〜見えない永遠よりも

 きみと今日 信じてた〜

 


甘酸っぱい、刹那的な恋愛、、

 

そんな感じなんですかね。

 

 

 

 

とにかく、この曲を聴くとなんだか20歳ころの夏に戻れます。

 

 

 

 

 

 

以前のブログで、夏が過ぎるのが惜しいと書きましたが、



 

私の一番好きな季節は、晩秋です!笑


 

 

 

 

 

 


やはり今日はこれ。


大谷翔平、前人未到の50-50達成!



漫画のようとか言われる大谷選手ですが、、





「誰よりも野球を楽しんでいるように見える」


と語ったのは、大谷選手の花巻東高校の先輩、同じMLBプレーヤーの菊池雄星投手です。



 
打って走って。そして来年からはまた投げようとしている。





どれだけ野球の魅力を持ち上げてくれているんだろう。





野球ファンとしてはたまらんです。笑





 

 
竹内まりやの
 
「September」
 
 
 
 
ラジオを聴いていたら流れてきました。
 
 
9月になると必ず聴いているこの曲。
 
 
 
 
歌い出し、
 
「辛子色のシャツ追いながら」
 
からし色のシャツって。笑
 
そこは今の時代からすると少しくすっとさせて、
 
 
 
「夏の陽射しが弱まるように
 心に影がさした」
 
ここがいいですね。
 
 
 
Septemberは、作詞は松本隆ですが、80年代からは、ほぼ全て竹内まりや自身が作詞しています。
 
 
 
 
竹内まりやの曲はどれも好きです。
 
 
悲しみや切なさの裏側に、希望や強い意思を感じる曲が多いと思っています。
 
 
 
 
 
 
余談、、
 
アースウィンド&ファイヤの「SEPTEMBER」もよく流れてくる。笑