10/6の早朝、父親との別れの時が来ました。
6時過ぎに兄からの電話。覚悟しました。

通夜、告別式の準備をして、岐阜に車で向かいました。
なんか実感のないまま、東名高速を西へ車を運転していました。

7日に通夜、8日に告別式。
おかげさまで滞りなくなく終了。
告別式で、棺を閉じる最後の時は、もうどうにもなりませんでした。人生最大の号泣。
最後に掛けた言葉は、「お疲れ様」だったと思います。

残された者として、今ある命を全力で生きなければ、と。