土曜日仕事帰りに行ってきました。
ベルギービールフェスティバル

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今年グラスはピンクの文字

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去年より人が多かったような気がする。
小さな円形テーブルは満員で
あきらめかけたけど声掛けていただき
若いカップルのテーブルにご一緒させてもらいました。
あの時のお二人ありがとうございました。

3種ビール飲み
今年は追加でコイン買わずに
前から
行きたかった福島のお蕎麦屋さんに行きました。

「まき埜」っていうお店です。

売切れ次第閉店になるので
去年は着いたらもう閉まってました。

冷酒頼んでだし巻き、とり辛、板わさで軽く一杯。

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そして冷たいおろし蕎麦

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海老天がのってます♪
満足、満足


「虎と小鳥のフランス日記」第101話は
パリのチョコレート博物館。

パリにはそんな博物館があるんですね。
食後のコーヒーにチョコが欠かせない私にとって
興味深いお話でした。

ご存知のようにカカオはアメリカ(大陸)から来ました。
Comme chacu sait, le vient d'Amérique.

先コロンブス時代(15世紀以前)には、カカオは極めて重要なものです。
貴重な商品であり、支払金として扱われていました。
Dans les civilisations précolombiennes, le cacao revêt une grand importance.
C'était un produit précieux, utilisé comme moyen dee paiement.

この頃はスパイスと混ぜられ、甘くない飲み物だったそうです。
最初から甘いものではなかったんですね。


スペイン人がヨーロッパに最初のチョコレート屋さんを開き始めたのは
16世紀の終わりでした。
C'est à la fin du XVlème siècle que les Espagnols commencèrent à ouvrir les premiers magasins de chocolat en Europe.

例えばフランスでは、ラ・ファイエット夫人、ポンパドール夫人、マリー・アントワネットがその愛好者です。
En France par exemple, Madame de La Fayette, Madame de Pompadour et M arie-Antoinette font partie de ses adeptes.

今のように甘い美味しいチョコレートを作ってくれたスペイン人に感謝!

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パソコンの調子が悪くて、いろんなもの削除したにもかかわらず、遅い~(ー ー;)
時間かかり過ぎて、困ってます^^;
そろそろ終わりでしょうか。前のパソコンもちょうど五年で壊れました(ー ー;)
いい季節なので、日曜日に散歩行ったりして、面白い事もあったんですけどね(^◇^)
近くの川で亀が甲羅干ししてたり、鯉が泳いでたり、また鴨発見しました!
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でもそろそろ梅雨に入りそうですね。
猫も床で寝るようになって来ました^_^
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