Amazon IDでサードパーティのサイトで支払ができる
‘Login and Pay with Amazon’ が発表されました
ちょっとこの意味・・
わかないですよね?(^^;)
説明します
アマゾンで会員登録している人は多いと思います
※注文者情報、届け先、クレジットカード情報
この情報をそっくりそのまんま
アマゾンではないネットショップでも
使用できるようになるというものなんです
そうです、始めて買うショップでも
注文者情報の入力はいらない
クレジットカード情報もいらない・・
そのままアマゾン情報を使って
買えちゃうんです
注文者側は面倒な入力作業がなくなり
とても便利になる
これは購入側だけでなく
販売側にもメリットがあります
ネットショップをオープンする際に設置する
ショッピングカート、クレジットカード会社との契約など
いろんな面倒なことがいらなくなるということです
ますますネットショップの開設が簡単になる・・
ということ
もしこれが
これからのネットショップのスタンダードになれば
決済代行サービス会社
レンタルカート会社
が不要になるのでは???
とも考えられる
こうやって
どんどん改革が進むEC業界
まさか小さなシステム屋までも影響してくるとは・・
これからもますます加速していくでしょう
自分のサイトのPageRank(ページランク)を
久しぶりに確認してみた
ページランク3
特に変わらず、気にならずですが(^^;)
昔はこのページランク
SEOに大きく貢献していた
みんな、ページランクが高い
登録型ディレクトリのからのリンクがほしく
お金でリンクを購入していた
今回のGoogleのアルゴリズム更新(ハミングバード)で
登録型ディレクトリのパートナーサイトが全リンク
noflollowになった(※Yahooディレクトリーを除く)
簡単にいうとお金で変えるリンク
(ページランクの高いサイトからのリンク)
からのリンクは今後は評価されないということ
今までのSEOというと
どうも短期的に順位を上げる手段として
話されていることが多かった
私はSEO話しは好きだが
この手のテクニック論だけしかない
SEO話しはあまり好きではない
検索エンジンのモットーを考えると
そんなことしていたらいつかは廃れていく、
もしくはスパム扱いされると当時から考えていたから
検索エンジンのモットーとは
検索して正しい検査結果を出すのが
検索エンジンの本来の姿だ
なので今後は
いいコンテンツ、記事を書いた時に
純粋にページランクの高いサイトから評価され
ナチュラルリンク(お金の発生なし)がもらえた時に
ランクが上がるのでは??と勝手に考えている
上記は純粋に評価の高いサイトを
Googleが評価することが大前提ね
Google自身はページランクの評価は
SEOに関係ないとは言っていますが
上記のことを踏まえ整理して考えてみると
今後は関係してくるような気がしている
お暇な方は一度、自分のサイトやブログを
チェックしてみては??
Google chromeでページランクをチェックする方法
※ページランクの更新頻度は高くないので
頻繁には確認する必要はないですよ


久しぶりに確認してみた
ページランク3
特に変わらず、気にならずですが(^^;)
昔はこのページランク
SEOに大きく貢献していた
みんな、ページランクが高い
登録型ディレクトリのからのリンクがほしく
お金でリンクを購入していた
今回のGoogleのアルゴリズム更新(ハミングバード)で
登録型ディレクトリのパートナーサイトが全リンク
noflollowになった(※Yahooディレクトリーを除く)
簡単にいうとお金で変えるリンク
(ページランクの高いサイトからのリンク)
からのリンクは今後は評価されないということ
今までのSEOというと
どうも短期的に順位を上げる手段として
話されていることが多かった
私はSEO話しは好きだが
この手のテクニック論だけしかない
SEO話しはあまり好きではない
検索エンジンのモットーを考えると
そんなことしていたらいつかは廃れていく、
もしくはスパム扱いされると当時から考えていたから
検索エンジンのモットーとは
検索して正しい検査結果を出すのが
検索エンジンの本来の姿だ
なので今後は
いいコンテンツ、記事を書いた時に
純粋にページランクの高いサイトから評価され
ナチュラルリンク(お金の発生なし)がもらえた時に
ランクが上がるのでは??と勝手に考えている
上記は純粋に評価の高いサイトを
Googleが評価することが大前提ね
Google自身はページランクの評価は
SEOに関係ないとは言っていますが
上記のことを踏まえ整理して考えてみると
今後は関係してくるような気がしている
お暇な方は一度、自分のサイトやブログを
チェックしてみては??
Google chromeでページランクをチェックする方法
※ページランクの更新頻度は高くないので
頻繁には確認する必要はないですよ

mixiが「mixiコミュニティ」の一部の情報を
11月中旬からWeb検索対象すると発表
一般公開の理由は
コミュニティの管理人にアンケートしたところ
参加者が増えないというのが理由とのこと
今一度、確認しますが
mixiが紹介制から登録制になったことも
知らない人が多いような気がしていたりします(^_^;)
知ってました??
ただコミュニティ参加には
mixiの会員登録が必須
普通に考えると
もしweb検索で
参加したいコミュニティが見つかったとしても
mixiに新規で会員登録しよう・・
とは、なかなかならないですよね?(^_^;)
リアル店舗の会員カードと同じで
もう財布の中がパンパンだから
カードはもういらないなぁ・・の気分と同じだと思う
だけどもうひと捻りして休眠会員を
もう一度mixiに取り込む戦術だとしたら
どうだろう・・?!
その時の行動として
mixiに再ログインして
コミュニティに登録・・
ただこの流れを踏まえて考えてみると
数年ログインしていない人が多いのでは??
と考える
ID、パスを完全に忘れている・・
しかも登録したメールアドレスも?!
となるとやはり
新規会員にならないとだろう・・(^_^;)
いずれにしても
強力な目玉になる人物、コンテンツが必要になる
アメブロのように
有名芸能人がブログを書くなど
それぐらい強烈な人物、コンテンツでないと
その壁を飛び越えてこないのでは?
ただ最近、mixiは街コンを買収した
何か連動があるのかな??とも考える
社長が代わったmixiが
これからどんな戦略・戦術を打ち立ててくるのか
少々、楽しみにしている
ただ昨年リリースするだけに終わった
mixiページのようにならないように
そのあとの目玉となるサービスを
追加してくれることを願っている

