6日間、旦那様が帰って来てました。
その間、ブログを書くどころか、皆さんの所に、コメントさえ書けず。
「やっぱり、私のブログは期間限定(=旦那様が東京から戻るまで)だな。」
と確信しました・・・・

前回旦那様が帰って来た時に「年末のイベントに行きたい」と言った所、即座に却下 
「バラバラの家族が揃うのに、そんな時に行かなくても!」
はい、ごもっともえー

しかも、次男は受験生汗

「来年は、絶対に行くから!」と宣言して、諦めたのですが・・・

でも、本当に不可能かしら・・・?往復新幹線で、日帰りできるでしょ?
私が次男の受験を行けない理由にするのはなぜ?
と、割り切れないままでした。

そして、今回帰って来た旦那様が、「12月は来ないんだよね。」と。
いやいや、「ダメだと言ったのはあなたでしょ。」何?その聞き方?

そっかー。もっと、食い下がれば良かったのね。「そこを何とか‘お・ね・が・い’(・3・)チュゥ」なんてしたら、オッケーがでたのかしら?


そもそも、何で簡単に諦めたの?と。旦那様がこっちに居る間ずーっと考えていました。

たける君のイベントって、凄い動力がいるんですよ。
チケット確保はもとより、交通機関の予約やら、仕事の都合。その上に、犬の世話、次男の機嫌。などなど。
その過程で、たける君に逢いたい思いは益々募り、逢えなかった時を想像して落ち込む。
応援する事そのものが、苦しくなるんです涙

母に諭されたり、 旦那様に呆れられたり、息子にキレられたりが嫌なだけ。
「しっかり者の娘」で居たい。「いい奥さん」と思われたい。「いい母親」であるべき。
結局、自分がいい子に見られたいが為に色んな理由付けて、「行けない」のではなく「行かない」だったのかな?

で、さっき「今、東京に着いた」と電話してきた旦那様に「やっぱり、行く! チケット取るの凄く大変だけど、もしも!もしも!チケが取れたら、なんとかして行く!」と言いました。
そしたら、なんと、「29日は俺がそっちに帰れると思うから、犬の世話は心配しなくていいよ。」
と、予想しない返事が音符

って事で、今からアミュモバ事前登録して来ます。
ちょー難関のチケ取りに参戦するだけの事なのに、こんなに大げさに心揺れてしまう私ってムムム

またまた、苦しい日々が始まるのね~てへ

今日も幸せ  (*^。^*)