元来、日本語でも詩を書いたことは今まで一度もありませんから、無謀な試

みであることは間違いありませんし、これが詩になっているのかもわかりま

せん。中学生と思ってご容赦ください。なお、英語に詳しい方がおられました

ら、間違いをご指摘頂ければ、非常に光栄に存じます。


This English poem is my first try in my life.

So I`m afraid that it has a lot of misses.....!


This poem for you , my sweet heart.          

               「 Oh, my sweat heart 」

I love you deeply as if still waters runs deep.

But my heart is beating fast when I remember my sweet heart.

But my love runs deeply and deeply.

Where is my sweet heart ?

If anything happens to sweet heart, let to me.

My sweet heart will always stay in my heart, my sweet heart believes it

or not.



God knows when I`m able to see my sweet heart again.

God knows where my sweet heart is.


It`s so good.


But.....If anything happens to sweet heart, let to me.

I`ll give my sweet heart love`s words with my whole heart.

I love you , only  you・・・・・forever.

I wish my sweet heart would be happy and famous all over the world.

So I will give my sweet heart this poem with my whole heart and I love you, only you ・・・・forever.

God choises my sweet heart for me .

It`s the will of God.

God blesses my sweet heart ・・・・

I`ll remember my sweet heart always..

and my sweet heart・・・・・forever mine...forever.....


No part of this poem may be reproduced 

without the prior permission of me..

Because this English poem is my first try, so it has a lot of misses.....probably....maybe..perhaps.....possible..and

this is on the way...

                           Written by Hideki tsuji


These songs for you.....[m:49]




I Wanna Take Forever Tonight - Peter Cetera and Crystal Bernard

http://www.youtube.com/watch?v=85V5CjER9J0&feature=related


You Make Me Feel Brand New



forever mine・・・・・・・・・・・


Whitney Houston - I Will Always Love You - Lyrics



http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=d7ZkczEjEH8


http://www.youtube.com/watch?v=MSSGC9frPR8&feature=related


http://www.youtube.com/watch?v=H9nPf7w7pDI&list=LPin8SZf2zmKM&index=1&feature=plcp

A postscript(後記) P.S.

中学3年生になったつもりで、生まれて初めて。詩に挑戦してみましたが、

いきなりの挑戦はやや無謀であった。やはり、無理かな!(^^)!

http://www.youtube.com/watch?v=oyQdCJwJZck&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=qyD5tAGBP9U&feature=share
http://www.youtube.com/watch?v=wfd4mDYqyaQ&feature=youtu.be
Shower Me With Your Love by surface.

月曜日に某大学の理学部の学生さんに手伝ってもらって、


スカベ?スカイピー?スカピー?スカッペ? 


なんだか、スカ屁になってきたがや。とにかく、


skypeなるものを開通させた。ここで、一言お断りをし


ておかないといけないが、別に理学部の学生さんで


ないといけないということはない。たまたま、詳しい


だけであったのだ。だから、詳しい方であれば、


何の学部でも構わない。当然、大学生でなければなら


ないということもない。どうも、テレビ電話のようなものらしい。


FBで、外人さんとメッセイジを交換していたら、skypeで話


をしたいと言ってきた。で、開通させたのであるが困った。


中学校程度の英語なら書けるけれど、会話は無理やど、


何分早すぎる。簡単な英語でも早すぎて、理解不能の


とがある。なに、英会話も慣れやろ、「慣れ、慣れ、どうに


でもなれ」英語と日本語のチャンポンと、後は、ゼスチャー


で何とかなるやろう。今更、英会話教室に通う気もないし、


何事も挑戦、挑戦。だれも最初からできた人はいないし。

I`m a Japanese,so please speak more slowly,more slowly,


are you OK?あるか、文句あっか」


等とメチャクチャな英語で、言ってやろう。それでも訳がわ

からんかったら、紙に英語をかかせて、それを画面に撮さ


せて、こちらで辞書を引きながらいこう。しかし、むこうの


英語は主語と述語がない場合が多いから、主語と述語


を付けないと、「I can`t understand your English.」と、
相手のせいにしとこ・・・こうして、世界を股にかけて、


相手の迷惑は顧みず、世界に飛び立とうとしている


太郎君(私の愛称)であった。なに、相手が驚いてや


めよったら、どんどん次を探せばいい話である。


切り札は、「I am a Japanese,so I can not speak English .」


「何か文句あるかー」と、ここは日本語で言っておこう。


お互いに相手の言うことを必死で理解し合おうとするから、


何とかいけるものである。そしたら、最後に相手が日本語で


「だいぶ上手に英語が話せるようになりましたね」と、流れる


ような、かつ、訛りのない日本語で話してきたりしてねwwww


「日本語が話せたんかー」と、言うことは、「この野郎、もっと


ゆっくりはなさんかいや」とか、「何やねん、この変な外人」


とか、日本語で言ってたのは全部ばれてたんかwwww


「それは、失礼しました」これは実話wwww(Californiaにて)、


日本語を猛勉強している外人が多いから、日本語が通じるこ


ともあるから、要注意である。だいたい、skypeなるもので、日


本人と話そうとする外人には、日本通が多いし、日本に興味


がある人が多いから、カタコトの日本語が通じる場合がある



で。で、むこうもわかっているから、こちらの英会話の練習に


付き合ってくれていることがある。

ならば、英会話を練習する前に、日本人でもわからん日本


語を勉強しますかね、たとえば、昔の薩摩弁とか・・


この日本語なら,ばれんやろうー しかし、スターするのは、


英会話より難しそうである。しかし、少しは話せるようになっ


たら、この昔の薩摩弁で「もう少し、ゆっくり話さんかいな、


早いんじゃがね、もう一回、話してちょうよ。」とか、言って


ろう。



なんてか、それなら、「I beg your pardon. ↑ 


Please speak more slowly.」でいいんですか。ェ・・・wwww


本当にそれだけでいいの~wwwそれはまた失礼しましたwwww

大阪府池田市は大阪府の北摂地域に位置する人口およそ10万4千人の町である。
市の背後には小高い五月山があり、春は桜で、秋は紅葉で多くの人が訪れる。市の中心部は古代から呉服の里(くれはのさと)と呼ばれ、現在でも呉服神社、呉服町にその名残を残している。平安時代の後期に荘園が成立し、それは呉庭荘(くれはのしょう)と呼ばれ、この荘園が鎌倉時代末期より池田と呼ばれるようになったと言われている。早くから阪急電鉄による住宅開発が進み、最近まで北摂の中心都市であった。歴史的街並みが比較的よく保存されていて、街全体が閑静な市となっている。地元の人は「いけだ」の「い」を強く発音し、「いけだ」の「だ」を強く発音する人は地元の人ではない。世界初のインスタントラーメンの発祥の地としても知られるが、意外と地元の人々は最近まで知らなかったようだ。梅田駅(阪急電鉄では大阪のこの駅を大阪駅と言わないで梅田駅という)みて、石橋駅は池田駅の一つ手前の駅である。池田駅と石橋駅はどちらも特急・急行の停車駅である。件の店はこの石橋駅から歩いて数分と極めて立地に恵まれている。駅近くであるので遠方からも客が来るようである。店は2Fにあり、大きも無く、狭くもなくカラオケスナックとしてはちょうど手頃の大きさである。奇跡の起こったのはこの店内である。



さて,たまに呑みにご一緒するおじさんにとっては、女子大生と親しくするのが夢と熱く語るのが常であるし、いつものお好み焼きさんで会う熟女は若いツバメ(青年の恋人)を持つとか、人によっては、何が嬉しいかというものは大いに違うものである。勿論、吾輩にはこんな気持ちはサラサラないことは強調しておく。


ほとんどは単なる妄想に終わるのではあり、ありえない話である。こういうケースでは始めはよし、あとは地獄なので、自己責任で大いに頑張ってくれたまえ。吾輩は一切関知しないからそつもりで。


こういう例外的なもの除き、世間が認める普遍的なものも勿論ある。例えば、思いがけずに遠くの会ったことも無い親戚の遺産が転がんできたとか、高額の宝くじに当たったとか、思わない大金を手にした時である。何てか、そんな金が入ってきても、



チィとも嬉しくないと。私のような奇特な方もいるもんだ。


それでは、なかなか手に入らなかった収集物をネットで偶然見つけて競り落とせたとか。



そんな物欲はないと? ますます、私のようなお方だ。


が、吾輩にとっては、かなり嬉しい出来事があった。もちろん、先ほどに断っておいたように、人によって何が嬉しいのかは随分と違っていて良いのだ。


吾輩にとって、何が嬉しいのかというと、女子大生と親しい関係になるという荒唐無稽な話ではなく、現実的にこんな嬉しいことはないのである。


いつもの呑み友達のおじさんは、酔えば、「ここだけの話で他言は一切なしや、そんな話があれば、生命保険を1億円もかけて、マンションも買ってやらねばなるまい。生きてもあと10年もあるまいからな。・・・・(嘘やろうwwwあと何十年も生きたるでーという顔をしてるがね)真面目に生きてきたご褒美としてそれぐらいのわがままは許して欲しいが。これは一切の他言無用でお願いしたい。」しかし、生命保険の金額がだんだん上がってきているがね・笑・切実そうwwww


「できれば、この場合は子供は二人くらい欲しい。」・・・・もうェェって(怒)


知り合いの古くからの付き合いのある別の社長が、石橋でカラオケスナックも開店したというのでお祝い兼ねて少しばかり行ってみた。何分、人前で恥も外聞もなく歌うというのは吾輩の趣味ではない。よそ者と違って、慎み深いのである。


だから皆が歌い終わり、ほぼ全員が帰ってから、カラオケなるものに久々に挑戦してみた。久しぶりなので、機械に合わせて、慎重に歌った。以前から、かなり疑問に思っていたのであるが、なんで機械に合わせて歌わねばならんのだ。そちらが、吾輩に合わせるべきであろうが。しかし、機械に向かって吾輩の高等なる理論を主張しても、所詮は機械である。理解はできまい。


で、今回も機械に合わせて歌ってやった。ところ、なんと、100点満点ではないか?


機械の故障であろうということで、隣のおじさんのリクエストに応えて、石原裕次郎の「夜霧の慕情」を、今回も愚かな機械に合わせてやって、丁寧に歌ってやった。


ところ、また、100点満点ではないか。不可思議なこともあるもんだ。大人というか、老人をからかってはいけません。小学校に通っていたら、教わるはずである。


「老人には親切にしなさい」と。老人には親切にしても、からかうのは良くはありません。


小学生の頃から、音痴で、リズムというのが皆目理解できないで、この年まで何の不自由も無くやってきた。なに、リズムがわからなかっても立派に生きていける。

また、うちの親父は明治生まれの頑固者で、特に人様に迷惑をかけてはいけない」だの、箸の持ち方、靴の揃え方など、うるさくてしかたがない。その親が「お前は人様の前で、決して歌ってはならない。人様に迷惑をかけるからだ」と、真顔で説教をたれた。こちとらも目立つのは好きでもないし、ましてや、人様の前で歌うのはどれだけ恥ずかしいか。頼まれても決して歌うもんか。だから、カラオケなろものを始めたのは、その親が亡くなって、ちょうど49日を経過して、40歳を少し超えた頃である。その頃は、カラオケなるものは既に大いに市民権を得ていて、できないといっても強制的に歌わせられるのである。


アルコールを強制的に飲ませるのが、「アルハラ」なら、嫌がるものをカラオケで強制的に歌わせるのは、「カラハラ」というに違いない。


この頃には既に、「セクハラ」というの言葉があったが、それがどんなものかと問うと、本人もあまりよくわからないので、「講習を受けなさい」という。この頃は、まだ、セクハラの定義もアヤフヤなものだった。この程度の認識なので、このような「カラハラ」なる言葉はなく、ほとんど強制的に泣く泣く歌わせられるのである。この「カラハラ」なる言葉が当時にあればどれだけ助かったかもしれん。強制的に歌わせられる方は、かなりの迷惑な話である。


しかし、これでは世間について行けないということで、周りの腹がふくよかに飛び出してきた中年男たちも、初めてカラオケなるモノに挑戦してみたのである。ところがこの機械のわがままなること、はなはなだしいのである。早く歌うとついてこん、それでは遅くして合わせてやろうとしても、こちとらのことは無視して、勝手に我が道を行きよる。ほとほと、疲れる(この機械が男か女かは不明であるが)野郎である。


なんでも、機械のせいにして、皆で音痴を共有しながら、かつ、機械に文句もいいながら、明け方まで大いにさわいだ。


ある者はそれから、少時間の仮眠のみで、会社に行くのである。強者(つわもの)である。しかし、世の中には強者がたくさんいるということがこの時にわかった。しかし、いつ、寝るんや・・・大いに呑んで、大いに人より騒ぐ。仕事ができる人間にかぎって大いに遊ぶということがわかった。真面目人間を絵に書いたような吾輩にとっては、言わば、カルチャアショックのようなものであった。異業種の人間と付き合うというのは得ることが多いものだ。


しかし、この店は採点を甘くして、100点満点を連発して、人を大いに嬉しがらせて、その気にさせてまた来させようという魂胆に違いない。3曲目は採点を外してもらって大いに歌った。


こういうものは気分のいい時に止めておくべきである。2曲、200点満点でやめておいて正解である。3曲目はどうなっていたかもしれんと思うとぞっとする。


数学でもそうだが、ミスをしないで100点満点を連続して取るというのは至難の技である。


であるから、賢明で、聡明な吾輩は2曲でやめておいたのである。ここら辺が分をわきまえているさすがのなされる輩であるのだ。


結局、閉店の最後までこの店で歌った。なんと100点満点は吾輩の2曲だけではないか、ということで、これからはマイクを握ったら離さないであろうことは容易に察しがつきそうである。我ながら怖い・・・