京都市左京区で発見・・・毎年、5月3,4,5日に行われる京都武道センターで行われる全日本剣道演武大会を見学の通り道で、今まで、気づかなかったか、今年から熊が出没するようになったかは・・・不明だが、「熊出没注意」の看板を発見wwwww









しかしな~、熊出没注意と言われても、どない注意すればよかと



これは北海道の熊出没の看板(かなりリアルで迫力があります)・・



北海道の知床辺りはまともにクマと遭遇するからな・・



(画像のアップの仕方がまだわかりません)



クマと遭遇したら、走って逃げても無駄ですぞ。何分、走るのは



むこうの方がダントツに早いからね。戦うのみ(泣き笑)  


しかし、戦っても断然負けるしな・・・


幸いに生きていたら、前を向いたまま、後ずさりをする・・



適当に距離が空いたら、石ころを思い切り投げつける・



「投げて、投げて、投げまくる」   



多少大き目くらいの石の方がよかろう。



「当たれば痛いだろうな」 なんて



事はこんりんざい考えない。相手のことを考えてい



る場合ではない。



これくらいしか思いつかんわい。



だいたいクマの出るようなとこに行かない方がいい



に決まってるが、日本全国どこにもおるからな、この前



は京都にもクマに注意とあったからな。



遭遇したら、諦めなしょうないかね。だから、遭遇せん



ようにせんといかん。



ラジオを高音量で鳴らしながら歩く、ついでに鈴を10個



ほどベルトにつるして歩く。呼び鈴も鳴らしながら行こう。



ラッパも吹こう。太鼓もドンドン鳴らしながら歩こう。



単独行動はやばいから、複数で、皆でワイワイがやがや、



ちんどん屋も負けるくらいの音を出して、いこ・・・・



これしかないな・・・・



うるさいやろなー、クマが「なんやろう」と不思議がって



見に来たらいかんがな。


しかし、さすがに京都の左京区の町並みで、これは



できんやろ~・・・



エwwwwなんて、京都大学熊野寮?それで、



熊出没注意・・・・



シャレでしたか・それはお粗末でした。



ここでは熊は出んわなwwww

女性の両の腕を私の首にしっかり巻きつけさせ、抱き上げた。


そして、思い切り抱きしめた。その時、女性の白粉(オシロイ)がスーツの右


肩の下あたりに、大きくしっかりとついてしまった。


これがなかなか取れない・・・・午前9時過ぎ・・・事件は起こった。



4月の剣道講習会の前に旧スーパー・さかえに茶を買いに行った。ところ、


最初はてっきり高校生とばかり思っていた。なにせエスカレータを仰向けに


逆さで寝て上がる芸当なんてェのができるのは高校生ぐらいし


かいめぇ・・大学生くらいなるとそんなバカげたことはしないし、中学生には


無理だね。だから、勝手に高校生と断定した。


自分の身体能力の高さを誇示するために、ふざけた真似をする野郎だ・・・


どうして立ち上がるか・・・その身体能力の高さを見てやろうじゃないか・・


逆さ仰向けに寝た高校生は、エスカレータをどんどん上に上がっていった。


半分の身体が上についた。逆さだから、腰あたりの下半身の足と、お尻の半


分だけが上に着いた。さて、どのように立ち上がるのか興味深く見ていた


ら、そのままで動かない・・・やばい、エスカレータに巻き込まれる。吾輩はエ


スカレータをすばやく駆け上がった。



なんとおばあさんではないか。。。このおばあさんがすこぶる重い。手を引っ


張っても動かない。持ち上げようとしても、そのためには吾輩の足をエスカレ


ータに踏み込まないと持ち上げれない。足をエスカレータに踏み込んでも、


すぐに押し返されてしまう。こちらまで巻き込まれてしまうではないか・・・


早くしないとエスカレータに巻き込まれる、、、焦りにあせった。


そこで、おばさんの両の腕を吾輩の首にしっかりと巻きつかせ、抱擁し合っ


て魔のエスカレータからの脱出に成功・・・その時におばさんの白粉がスー


ツの肩の下あたりに鮮明についてしまった。これがなかなか取


れなかったwww外国のエスカレータには乗ったことがないのでわからない


が、日本のエスカレータは実によくできているものだ。。巻き込まないように


うまくできている。これまで、エスカレータの仕組みをよく見たことがなかった


が、感心してしげしげとよく見てしまった・・・なるほどwwwwこういう仕組


か・・


幸いにけがはなかった。エスカレータに乗る際、つまずいたらしい・・





しかし、ほんの数日前に知り合いのおじいさんが、若葉幼稚園の前の歩道


で、この人も仰向けで倒れていた。かすり傷一つしていない。こんな倒れ方


をして、よく頭を打たなかったものだ。遠かったたら、タクシーで送るが、自宅


を聞くとすぐそこだという。肩に抱えて歩くがなかなか重い、聞くと79kgとい


う。もう少しはあるのではないかと思ったが、今は論争してもはじまらん。し


かし、重いwww途中で見知らない男性に応援を頼んだ。重くて一人では無


理。二人がかりでようやく自宅まで送った。どこの誰かさんか、わかりません


ありがとうございますと三回も言われた。その都度、私ですがなと三回も


答えた。しかし、三回とも知らないと言われた(笑)



両件ともかすり傷もなく、奇跡的である。

メタボ禁止とかで、世間では言われているので、減量大作戦で、せっかく痩


せたたのに・・・82kgから、72.5kgに減量したのに、それ以上痩せたら精


密検査と、かかりつけの医者から通告された。




野菜、魚をメインに食して減量したのに。わけわからん。マァ確かに歳をとっ


て痩せるのは問題はあるのはわかるけれども、ならば、吾輩の減量大作戦


は意味がなくはねえ・・・・・・・


とにかく、痩せるのは簡単なのですが、太るのがここまで、大変とは・・・・


エンゲル係数がすごい上昇。とにかく太るために。努力のみ。


とりあえず、+4.5㎏で77㎏になった。目標まであと1㎏で、我ながら何度も挫


折 しかけながらもよく頑張ったものである。すき焼き、焼肉、寿司だけでは


決して 太らない。そこにケーキ、ようかん、まんじゅう、アイスクリーム等等を


食する ことである。やはり、太る人は人目につかないところでも努力をして


いるという ことが今回よくわかった。ようかんなどの類はこっそり、人に見つ


からないよう にして食べないと駄目のようである。そして、お菓子に限らず、


これらのものを やむなく食するときは、必ず「これを食べたら太る、太る」と


何回も呪文のよう にとなえて食べることが秘訣である。失礼なきように、ふく


よかな御方の日々の 行動を冷静、冷徹で客観的な科学者の眼で観察の結


果、そういう結論に達した。 なるほど、どんな世界でも努力が大切である。し


かもその努力は人にわかるよう では駄目である。


こっそり隠れてやるのが肝要である。もちろん、人に問われれ ば、陰での努


力は隠さなければいけないのは、言うまでもない。この場合は[食 してない]


と言い張るのである。


しかし、[決して食してない]と言い張るのは食 べて恥ずかしいからというだ


けではない。食べたといえば、次の自分の配当が少 なくなってしまうからで


ある。[食してない]というのが認められたら、次の機会 に自分も大きな顔を


して、あたかも、初めて食べたかのようにふるまえるではな いか。なるほ


ど、それで決して[食してない]と言い張るわけか。以前から強固に 否定する


のはなぜか疑問であったが、そんなに深い意味があったのだ。納得をした。
次に、それだけではだめで、先述の呪文というのは、今日的に言えば、イメ


ージ トレーニングのことである。そしてまさにこのイメージトレーニングが必


要なの だ。「これを食べたら太る,太る」と、イメージしながら食べるのが極意


だ。す なわち、ネガティブな考えではいけないのである。自分の行動をポジ


デブにとら えて、「太る、太る」と、いわば、ポジデブに自己暗示するわけで


ある。太れる 方はまさにこのポジデブ思考の持ち主なのである。

ポジティブが、ポジデブになったのは単なるタイプミスで、そこには悪意は無
い。ネガティブにとらえているようでは太れません。人生はすべからず、何で


も ポジデブで、また間違えた。ポジティブに・・・